2009年07月09日

ユージェニクス兵器

カナダのドクター:H1N1のワクチンは大量殺害のユージェニクス(優生)兵器だ

‘Medical Mafia’の著者であるカナダの医師Ghislaine Lanctotは、オーストリア人のジャーナリストJane BurgermeisterがWHO、国連や高位の政府の役人や企業の役員数人に対して最近起こした訴訟を強く知らしめている。
Burgermeister氏は、国際犯罪シンジケート企業がどのようにして致死的なインフルエンザウイルスを環境にばら撒き、強制的なワクチン接種プログラムを始めようとしているかの資料を作っている。

「私はワクチン接種の件について長い間沈黙を守っていたが、発言することにした。その理由は、今回は問題が非常に大きいからだ。結果は懸念されるよりずっと広範囲なものになるだろう」とLanctot医師は書いている。
同医師はA型ウイルス(H1N1)は軍事、政治、企業利益に奉仕する国際組織であるWHOが主導してパンデミックをでっち上げるのに使われると考えている。

元記事

最近パンデミックが日本語でも使われるようになってきました。ユージェニクス(優生)はまだ使われませんが、ぶっちゃけて言えば、遺伝的に優れた人間(たぶんアーリアン)以外は殺してしまえという思想でしょう。
そんな言葉が日本語になりませんように……
posted by 狭依彦 at 22:15| Comment(1) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月08日

オズの魔法使い

オズのオカルト魔法使い

toto.jpg

トト、わたしたちもうアラスカにはいないような気がするの。

最近の私のコラムで、オバマ大統領がノートルダム大学で講演を行ったことに触れた。
カソリックの大学が、女性がまだ生まれていない赤ん坊を堕胎で殺す権利を支持している大統領に名誉学位を与えようとしていることに、皆、驚かされた。
しかし、元学長Theodore Hesburghが1970年代から80年代にかけてロックフェラー財団の人口制限のトップを努めていたことを忘れてはならない。

元記事

この写真が気に入ったので、取り上げました。
ペイリンさん可愛い!
posted by 狭依彦 at 21:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 象徴主義・儀式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ポーランド鳥ワクチン試験

ポーランドで鳥インフルエンザワクチンの試験でホームレスの人たちが死亡

北方の町Grudziadzの医療関係者が、昨年、ホームレスや貧困者350人で薬品の試験を行ったことで捜査を受けている。これには、高い伝染性を持つウイルスに対しての未試験のワクチンを使ったことも含まれている。
当局は、被害者の人たちは見た目は普通のインフルエンザワクチンの被験者となることで1,2ポンドを貰っていた。しかし、そのワクチンは、実際は鳥インフルエンザのワクチンであったようだ。

ホームレスセンターの新聞発表では21人が死亡している。

元記事

恐ろしい話です。
posted by 狭依彦 at 21:02| Comment(2) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月07日

聖ヨハネ聖堂

不吉な場所−聖ヨハネ聖堂

ツインタワーの崩壊を含めたニューヨーク市の破壊が建物に刻まれている……床には奇妙なオカルトの象徴……聖域では気味の悪い祭祀が行われている……Home of the Temple of Understanding(理解の寺院の家)は新たな世界宗教になろうとしているようだ。

大聖堂は明らかに「他とは違う」ものだ。しかし、その「違い」とは、実際にその聖堂がNeo-Pagan-Bordeline-Satanic-the-Environment-is-more-important-than-human-life(環境を守ることは人間の命より大事なことであるという悪魔的異教的なボーデライン(?)のもとにあることに由来する。
私は個人的には個人の信仰についてはどうでもよいが、疑いを持たない教会参列者たちを騙してオカルトの家信仰にもってゆくのは、悪としか言いようがないだろう。

元記事

元記事に画像あり。
この場所も、「不吉」そのもの。
posted by 狭依彦 at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 象徴主義・儀式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミステリー・サークル

クロップ・サークルで翼の生えたヘビ

元記事

元記事に画像あり。
ミステリー・サークルで、南アメリカの古代の像がとりあげられています。
ミステリー・サークルはイギリスの地方の伝統芸能だと私は信じていますが、なかなかすごい図柄を採用していますね。

翼の生えたヘビ=ドラゴン=竜は気象を司り、雨風を起こして人を苦しめている(このサイトの右メニューにある『霊界物語』宣伝歌)ということですが、今の私たち、まさにレプはそのことを現実にやっているのでは。
posted by 狭依彦 at 21:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 象徴主義・儀式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月06日

マイケルとMKウルトラ

マイケル・ジャクソンもまたイルミナティの奴隷だったか?

メーコーさんの記事

aangirfan.blogspot.comのブログの一連の記事で、マイケル・ジャクソンもまたイルミナティの性奴隷であった可能性を追求している。
ある記事では、「CIAはMKウルトラの洗脳を多くの有名人に行っていた。マドンナ、Curt Cobain、Britney Spears、エルビスとマイケルジャクソンなどもそうだ」という推測がされている。

ジャーメイン・ジャクソンは、ジャクソン一家の父親がマイケルが大人の男に使われるようにお膳立てをしたかもしれないとほのめかしている。父親が「ビジネス界の重鎮たち」とのホテルの一室で行われた深夜のミーティングにマイケルを参加させたという。
ジャーメインはこれらの会でマイケルに「何かが起こった」のではないかと疑っている。会の数日後にマイケルが病気になりかけたので、何か悪いことが起こったのではと感じたという。
「ジョセフは何をしていたのか?」とジャーメインは書いている。マイケル・ジャクソンは自分自身で、父が自分を殴ったと言っていた。

元イルミナティの奴隷Kathleen SullivanはRigorous Intuition blog [rigourousintuition.blogspot.com]に記事を寄せている。
「私は今まで10年間くらいマイケル・ジャクソンのニュースを追いかけている。ある理由から私は公の場には出られないだろうが、マイケルはMKウルトラの奴隷の一種であり、黒人たちや営利化された小児性愛などの奇想天外な『システム』に、たぶん父親によって投げ込まれたのではないだろうか」と言う。

マイケルは子供たちに部屋で顔全体をマスクで隠させていたが、これは、マイケル自身が受けたミラープログラムの反映ではないか。

WIKI(日本語)

「母のキャサリンはエホバの証人の信者であり、息子たちを入信させている。」なんて、WIKIにありますね。

元記事

子供の頃に虐待を受けると、その人が大人になってから同様なことを繰り返すことがあるという話があります。よくテレビで、自分の子供のあかちゃんをビルから突き出している画像を見ますが、マイケル自身もそのような目にあっていたのかも……
posted by 狭依彦 at 22:36| Comment(2) | TrackBack(0) | 社会・文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

3つの食

空で3つの食

7月7日火曜日を皮切りに3つの食が見られる。月食、日食、月食だ。
これらが続くのは学者によるとさほど稀なことではないようだが、それでも、やはり自然が贈るスペクタクルだ。

7月7日−月食 オーストラリアからアメリカ 見えない場所もある
7月22日−日食 日本でも見られる 国立天文台

元記事

元記事が分かりにくいのですが、7月22日の日食の次は2010年1月15日に日食があり8月6日に月食とあります。
これは今年なのか、来年なのか文脈が不明。
なお、この記事はインドを中心としている。

太陽が隠れるのは、昔は悪い知らせだったんでしょうね……
posted by 狭依彦 at 22:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月03日

ワクチンの内容

ワクチンの専門家が、われわれが袖を捲り上げる前に知っておくべきことを明らかにする

ハーバード・メディカル・スクールの公衆衛生科の研究によると、「致命的なパンデミックが避けられない」という少しの扇動で、公衆衛生の官僚たちはアメリカのほとんどの国民に生活習慣を変え、政府の指図に従い、言われたとおりにするように説得することができるという。

その研究では、国民は政府を心から国民のことを思っているある種のビッグ・ダディ(父親)とみなす傾向があるという。ビッグ・ダディは国民の面倒を見てくれて、自分で自分の面倒をみる必要はないと考えている。
この心性は、政府と政府が支援している企業の不正行為がアメリカでの生活と健康の基準が悪化する結果を招くだろう。

政府がスポンサーとなっていると信じるワクチンを、自分ではよく調べもせずに、国民は自発的に接取するだろう。
しかし、主導的なワクチンの権威Sherri Tenpenny博士は、論文で、これは賢いことではないと示している。
博士は自分の健康を維持したいと思う人たちは、インフルエンザ注射のメリットをよく検討すべきだと言う。

季節性のインフルワクチンに含まれるもの
(1)卵のたんぱく質。鳥類の汚染されたウイルスを含んでいる。
(2)Gelatin アレルギー反応や過敏症を誘発することがある。
(3)Polysorbate 80 アレルギー反応や過敏症を誘発することがある防腐剤。
(4)Formaldehyde 発ガン物質として知られる。
(5)Triton X100 強力洗剤
(6)グラニュー糖やアレルギー反応を起こす樹脂
(7)Gentamycin 抗生物質
(8)数回分入っている瓶には、thimerosa、水銀を使った保存料、neurotoxinなど。

豚インフルのワクチンも書いてありますが、成分はともかく、内容としては上と同様の傾向でしょう。

元記事

WHOの長官Margaret Chanが豚インフルの警戒度を6に引き上げたのですが、それによって、ワクチン接種を命令する権利が得られるようです。
posted by 狭依彦 at 23:10| Comment(4) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ノルウエイ全国民にワクチン

ノルウエイインフルH1N1が23人発症。国民すべてにワクチンを注射することを決定

ノルウエイの保健当局は今年の秋、A型豚インフルに対して大規模なワクチン投与の計画を開始する。
940万人分のワクチンを供給者に注文している。

元記事

あのビル・ゲイツとロックフェラー研究所と共同で、世界中の植物の種を貯蔵する施設を作ったノルウエー。その決定。
やはりワクチンになんかあるのかな?
posted by 狭依彦 at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月02日

ロックフェラーと保健システム

ロックフェラーがアフリカ、アジアの保健システムを強化するイニシアティブをとる

水曜日、ロックフェラー財団は米ドル1億ドルを拠出してアフリカとアジアの保健システムを強化する援助を開始した。
ナイロビでの記者会見での演説で、財団の委員長Judith Rodinは、THS(保健システムの転換)を立ち上げることは、良心的で誰でも使える質の高い保健システムが世界的に必要であることを語った。

ロディン氏の話では、THSを立ち上げることで、保健システムという仕事を担うために、治療とワクチンという体制から低所得の国々に対して情報を与えることへ重点がシフトすることになる。
ロディン氏によると、最終目標は健康保険を拡大し、全員に新しい健康と財政保護を提供することだ。

元記事

分かりにくい話です。予防と称してワクチンを注射しまくることがロックフェラーの仕事ではないのですかね?
posted by 狭依彦 at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月01日

以米平和活動家を拘束

イスラエルがフリー・ガザ・ボートを襲撃、Cynthia McKinney他の国際的活動家を拘束

本日、イスラエル占領軍がフリー・ガザ活動の船SPIRIT OF HUMANITYを攻撃し、船に乗り移り、11カ国の21人の人権活動家を拉致した。この中には、ノーベル賞受賞者のMairead Maguire氏や、元米国国会議員のCynthia McKinney氏も含まれている。

Cynthia McKinneyは「これは米国に対する国際法の明らかな侵害である。我々の船はイスラエルの領海にいたわけではなく、われわれはガザへの人権活動を行っている最中であった。オバマ大統領がイスラエルは人権的な復興援助を認めるようにと言ったところだが、われわれはまさにそれをしようとしていたのだ。われわれは、国際社会がわれわれの解放を要求するようにお願いする。われわれの旅が続けられるようにして欲しい。」

元記事

イスラエルは、ホロコーストで苦しめられたので、これくらいのことは許されるのでしょう(か?
というか、よく分からない状況にありますね。アメリカとイスラエルが対立しているなんて短絡せず、芝居の可能性も押さえておくべきかも?
posted by 狭依彦 at 22:24| Comment(0) | TrackBack(0) | パレスチナ以色列 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

すべてを見る目

ピラミッドとすべてを見る目−企業ロゴのオカルトの意味とその使用

アメリカのルーツのオカルト的な本性をこれほど完璧に体現している象徴は他には無い。グレート・ピラミッドとすべてを見る目は通貨に印刷されているし、多くの企業のロゴとして使われている。
これは、誰が財政やビジネスの世界を所有しているかという知識を皆さんに与えるだろう。
ウエブサイトの中には、メイソンの象徴であるGreat Seal(国の印章)の「神話」を暴いているものもある。

詭弁家スタイルの推論と、その説明をあいまいに侮辱な説明で、これらのサイトは読者を騙し、読者の質問を切り捨てようとしている。
皆さんは本当に印章がメーソンの象徴であるかを知りたいのだろうか?
もしそうであれば、元の資料に直接当たり、建国の父たちやメーソンの著作者たちがそれについて語っていることを見るがいい。
これから、ここでそうしよう。

元記事

元記事にすべてを見る目のシンボルがいっぱい。
中南米の形式の階段型ピラミッドもあるので興味深いですね。
posted by 狭依彦 at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 象徴主義・儀式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月30日

マイケルは操られていたか

マイケル・ジャクソンは金儲けのために薬で操られていたか?

(1)マイケル・ジャクソンの死によって、マイケルが生きていたときにメディアや大衆によって彼がどのように扱われていたかを顧みる機会が得られた。
マイケルは作品を通じて、どんな苦労もいとわず、他人を元気付け、私達の人生に喜びを与えるように、世界中に愛のメッセージを伝えようとしていた。
しかし、マイケルはタブロイドメディアから怪物として嘲られ、深夜のトーク番組のホストから日常的にコメディ扱いで辱めを受けていた。
西欧文化は有名人に対しては過酷である。

(2)マイケルはただ単に「人とは違っている」から嘲りを受けていた。

(3)マイケルは彼に近い人皆から経済的に搾取されていた。マイケルの「所有者」は彼を富のためのチケットであるとみなしている大儲けしているプロモータであった。

(4)筆者には確たる証拠はないが、マイケルの「所有者」にとって薬品はさらなる利益を求めるために化学的にマイケルを虐待することのできるツールではなかったか。

(5)新聞によると、マイケルはXanax, Prilosec, Vicodin, Paxil, Demerol, Soma, Dilaudid,Zoloftを使っていたようだ。
これらの組み合わせは毒性があり、長期に渡って服用されるべきではないが、報道を信じるならば、マイケルは長期−10年以上に渡って服用していたものもあるようだ。

(6)確かに、マイケル自身もこれらについて責任を逃れられるわけではない。
確かに狂ったように整形手術を受けていたのは、自らが課した医療乱用の一種と言えるだろう。
マイケルが服用していた薬品のいくつかは、明らかに、何度も整形手術を受けたことによる痛みや傷を癒すためにものであったことは疑いない。
しかし、そうだったとしても、自分だけが責めればよい。これらのことは自発的であり、全く不要なことだったからだ。
マイケルが愛されていたのは、彼の声、メッセージや広く開かれた心によってである。
マイケルが、成功した感動的なアーティストになるために、新しい顔が必要であったわけではないだろう。生まれつき持っていた顔の方が良かったのではないか。

元記事

分かりやすい説明だと思います。
posted by 狭依彦 at 22:21| Comment(2) | TrackBack(0) | 社会・文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月29日

テンプル・スクエア

不吉な場所−ユタのテンプル・スクエア

sinister.jpg

テンプル・スクエアはユタ州のソルト・レイク・シティの中心部にあり、モルモン教のスピリチュアルなまた文化的な中心である。
この10エーカーの土地には、寺院、ドームの神殿、多くの建物、モニュメントや記念碑がある。
この場所は神聖で健全に見えるが、構築物を良く見てみると、オカルト、異教やメーソンの象徴の存在が見えてくる。
この方面を深く研究すれば、モルモンに関する議論に加わるだけでなく、モルモン教の真の神についての不穏な真実が明らかになるだろう。

元記事

合成写真か、画像処理をしたものでしょうか?シニスター=不吉そのものの写真です。
元記事にこの場所の写真が沢山あります。
posted by 狭依彦 at 22:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 現代宗教・予言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

魂をローンの担保

ラトビアの企業がローンの保証として魂を受け付ける

ラトビアの金融会社が、他の何物でもなく自分の魂をローンの担保とするよう、住民に提案している。
KontoraというRigaにある会社は、クレジット歴とか雇用証明とかを要求しない。
同社は顧客が非常に短い契約書にサインをすれば100ドルから1000ドルのローンを認める。
契約書によれば、借り手が唯一要求される担保は、借り手の魂である。契約時に、それ以前に魂を抵当にしていないか確認される。

元記事

何か、似たことが、私達の国でも流行らないかな……
そんな予感。
でも、魂は売っちゃいけませんよ。
あなたにも、ちゃんとあるのですから。
posted by 狭依彦 at 22:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 国際欧州(英以外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

土星の象徴

企業ロゴの中のオカルト象徴:土星崇拝

みなさんは知らないでしょうが、世界中で数千年もの間土星崇拝が行われていたのです。この儀式は止めることなく続けられており、今日でもその儀式は健在なのです。
土星は「ロード・オブ・リングス」とも呼ばれていますが、皆さんが結婚式で指輪を交換するのも、神々しい人たちの頭に光輪があるのも、土星の性質ゆえです。
この記事では神である土星の特性と、土星の儀式が企業のロゴに広く見られることを明らかにします。

(1)セム文明では土星の神を「EL(エル)」として崇めた。
至高の神性は黒い立方体として表されている。

(2)古代ヘブライでは土星を六ボウ星として描いている。

(3)秘教研究者の多くが、Is-Ra-El(イスラエル)という名前は、古代の異教の神々、Isis、Ra、Elから来ていると確信している。

(4)土星はサタンと関連して語られる。その理由は。
1.Satanサタンという単語はSaturnサターンから来ている。
2.土星は黒という色に関連つけられるが、サタンも同様だ。
3.土星は太陽から最も遠い惑星だ。太陽は善と関連つけられることがあるが、太陽から最も遠い土星は、太陽の聖なる光を浴びることが少なく、悪魔の冷血を連想させる。

元記事

元記事に画像があって、私達のよく知っているのもあります。
posted by 狭依彦 at 21:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 象徴主義・儀式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月27日

イスラエルから中国国境

アイクのニュースレターより

2つの間違え

イギリス、アメリカそしてイスラエル、これらはすべてがロスチャイルド家によって支配されているが、この三国が協調して秘密軍事作戦をはじめ、イラクとアフガニスタンを侵略し、今ではパキスタンに場所を移し、空爆を繰り返している。彼らは、ムンバイでテロ攻撃をでっちあげたが、これはインドを不安定にする計画の一部であり、モサドの得意分野だ。

兵士や市民を大量殺戮している悪名高いパキスタンのタリバン指導者Baitullah Mehsudから逃げだした、タリバンの武装勢力の指導者二名が、Mehsudはパキスタンの米・イスラエルアジェンダを遂行している「アメリカのエージェント」であると語っている。

二人のうちの一人Turkistan Bittaniによると、Mehsudは無知な若者を洗脳する見返りとしてアメリカやイスラエルの情報部からお金をもらっているという。
Bittaniはさらに、パキスタンの北西地域でのアメリカの無人飛行機攻撃が何十回も行われているが、アルカイダとタリバンの指導部は一度も攻撃対象とはなっていないと言う。

もう一人のQari Zainuddinは、Mehsudはパキスタンを不安定にしようとしているイスラエルの情報部と強い繋がりを打ち立てているという。「Mehsudと仲間たちは、イスラムに背を向けた活動をしている」と彼は語る。

彼らはロスチャイルド・シオニストとイルミナティのために働いているのだ。

この地域での大きな獲物はイランだ。それにより、イラク、アフガニスタン、パキスタンが結ばれ、イスラエルから中国国境までの広い地域の支配権が得られる。
イランは、また、英米イスラエルの悪党たちに大量の石油と天然ガスが埋蔵されているカスピ海への便利なアクセスを提供することとなる。
posted by 狭依彦 at 10:48| Comment(2) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Heal the World

マイケル・ジャクソンありがとう

アイク

マイケルが言おうとしていたことについて何の手がかりも持っていない、マヌケな「ジャーナリスト」があなたについてどれだけナンセンスなたわごとを書いたとしても、私達の何人かはあなたの言おうとしていたことを見ることができるだろう。
1993年に私はこの歌から名前をもらって1冊の本を書いた。
今こそそれが適切な時はないだろう。

ビデオ

英語歌詞

日本語訳

英語歌詞を読みましたが、いい歌詞ですね。
昨夜は、マイケルの特集を見ていましたが、あまりの内容に途中でTVを切りました。切ってから流されたかもしれませんが、スリラーではなく、これを流すべきですね。
今朝は、マイケルが子供の頃に歌っていた劇場に人が集まっているニュースを見ましたが、「なぜ」という解説はありませんでしたね。世界と日本との温度差を感じます。
posted by 狭依彦 at 10:22| Comment(7) | TrackBack(0) | 社会・文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月26日

ブロウ・アウエイ

バーガーキング:いまやブロウジョブを売り物

画像の中にBLOWという単語がありますね。

IT'LL BLOW
YOUR MIND AWAY

bbbb.jpg

ブロウジョブについては、このサイトでは言及できませんので、御自分でお調べください……
posted by 狭依彦 at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 象徴主義・儀式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スターの死=目くらまし

ジャクソンとフォーセットの死はNWOの自由への制限活動を隠す

メジャー・メディアにとっては天から降ってくるマナのようなものだろう。
「キンブ・オブ・ポップ」のマイケル・ジャクソンと「イット・ガール(セクシーな少女)(読み方が分からないアイ・ティーってことはないだろうね)」のファラ・フォーセットが同じ日に亡くなったのだ。
この二人の悲劇的な事件に関する詳細が1週間以上もメディアを支配し、ずっと重要な出来事を影に隠すだろう。

オバマ大統領と議会は米国経済全部を悪魔の私的銀行と同系交配のエリートたちのカルテルに引渡し、国民に対して説明責任のない独裁体制を作り出そうとしている。
一方、メジャーな企業メディアは集結して、精神的におかしかった音楽の偶像の死について熱狂状態を引き起こそうとしている。

元記事

最近、NHKのニュースでも「FRB」という言葉をよく耳にするように思います。視聴者を慣らすためですかね?
posted by 狭依彦 at 22:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会・文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする