2009年11月26日 Tweet It!

脳にチップを

インテル社はあなたの脳にチップを埋め込みたい

コンピュータのチップメーカーインテル社は脳センサーチップを直接顧客の脳に埋め込み、筋肉一つ動かすことなく、コンピュータや周辺装置を操作できるようにすることを望んでいる。

インテルは、顧客たちが喜んで脳にチップを埋め込み、キーボードやマウスを使わず、「思う」だけで顧客がコンピュータを操作できると考えている。
チップを埋め込めば、携帯電話、テレビ、DVDなどの機会も操作できるようになる。

チップはインテルのピッツバーク研究所で開発中である。
FMRI(機能的磁気共鳴映像法)を基盤とする技術によって、脳の活動を読み取ることができる。
脳センサーチップは現在はまだ利用可能ではないが、インテル研究所の研究者Pomerleauによると実用化は近いという。

元記事

インテル、はいってる、あなたの脳に。
posted by 狭依彦 at 22:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | マイクロチップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヒンズーの祭

ヒンズー教の25万頭の動物を犠牲にする儀式が始まる

世界最大の動物犠牲儀式がネパールで今日始まる。
今日は、ネパールのインドの国境近くにある村Bariyapurで、ヒンズー教の祭りの一部として、最初の動物が犠牲となる。動物は全部で25万頭以上が犠牲となる。
この祭りは5年ごとに行われており、ヒンズー神Gadhimaiを称えるために数千頭の牛の首を切る儀式から始まる。

元記事

すごい祭りですね。
posted by 狭依彦 at 22:15 | Comment(3) | TrackBack(0) | 神秘・その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月25日 Tweet It!

コペンハーゲン議長

Lykke Friis

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オランダ政府は三極委員会のメンバーであるLykke Friisを国連コペンハーゲン気候変動サミットの議長に指名した。
Lykke Friisはコペンハーゲン大学の元学部長であるが、ビルダーバーガーのEUで最初の気候コミッショナーのポストにノミネートされているConnie Hedegaardに代わって議長を務める予定だ。
Hedegaardの指名はEUのプレジデントJose Manuel Barrosoによって査定される。プレジデントは2020年までにEUが20パーセントの排出削減を監督する役職を新しく作ることを先月発表している。
20パーセントの排出削減はヨーロッパの近代文明を弱体化させる。

元記事

この写真が気になったので、この記事は訳しました。
実は、ヨーロッパは良く分かりません。

アイクのEUについてのビデオを聞いていたら、アイルランドで国民投票がYESになった件で、若者が積極的にYES票を入れ、YESに決まったら踊りまくっていたらしい。
そんな若者に、アイクは「あんたらは、そのうち、ものすごく後悔することになるよ」と言っています。
posted by 狭依彦 at 23:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際欧州(英以外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月24日 Tweet It!

ウイルス作戦の3フェーズ

ウクライナのウイルスの死亡率は0.5%〜0.7%であると見積もっている、感染症の専門家がある。
これは、ウクライナでは10,000人以上という計算になるが、ウクライナ政府は400名程度という発表をしている。

今回のインフルウイルス作戦では、作戦の第一段階は弱い型のウイルスをばら撒き、心理戦を仕掛け、どの程度まで国々に大量ワクチン接種計画を行わせるのを確認するためのものだった。
第二段階は、より致死性の高いウイルスをばら撒き、パニックを起こさせ、ワクチンに対しての合意があってもなくても、第一段階を正当化するのが目的だ。
最後の段階は、世界中で数百万人の死者、種々の形での戒厳令の発布、支配強化、そして、第一・第二段階への服従を求めるものだ。

元記事

こちらは、ヘビーな考え方。こっちではないことを祈ります
ウクライナがただの豚インフルでパニックになって、ただでさえ脆弱な医療体制がマヒして、死者が多く出ているだけ。そう信じたいものです
posted by 狭依彦 at 22:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウクライナ続報

インフルでの数百人の死亡によるパニックをウクライナの政治家が利用している

ウクライナのインフル・パンデミックによって同国は国をあげてのパニックとなっているが、さらに悪化していて先週末には既に400人以上の死亡が報道されている。
ウイルスについては、WHOでは「豚インフルであるが、H1N1株と呼吸器系の病気の併発である」と考えている。これによって、ウクライナの不十分な保健体制がマヒし、その結果として、1月17日に予定されている総選挙が延期になる見込みもある。

金曜日には7人の死亡と新規患者35,000人があったと保健相の発表があった。
これで460万人の国民のうち160万人が感染したことになる。
このウイルスの猛襲に対して、主要な政治家たちは、このアウトブレークを最大限に利用しようとしている。
Yulia Tymoshenko首相は10月30日に当時はたった1人の患者しか確認されていないにもかかわらず、伝染病がウクライナに到来したことを発表し、学校を休校にして、公共の集会3週間を禁止した。選挙のための集会も同様に禁止された。

国民は大変恐れており、熱がちょとでもあると救急車を呼ぶものまであり、病院は満員であるという。

豚インフルのパンデミックはベラルーシ、モルドバ、ポーランドやハンガリーでも報告されている。

元記事

イギリスのガーディアンの記事。
この新聞は左翼系の新聞で、結構、冷静な記事があります。
さて、実際は、どうなのでしょうか?
posted by 狭依彦 at 22:11 | Comment(2) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ガザ2名殺される

イスラエルのガザ攻撃で2名死亡4名負傷

イスラエルのガザ攻撃で少なくともパレスチナ人2名が殺され、4名が負傷した。
ガザの病院の発表によると月曜日の夜遅く2体の死体を受け入れたという。また、4名については重症の手当を受けている。
これらの人たちは、ガザの東部のShejaeyaの近郊でイスラエルの戦車の砲弾を受けたという。

元記事
posted by 狭依彦 at 21:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | パレスチナ以色列 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月22日 Tweet It!

以ガザ攻撃パ7名負傷

イスラエルのジェット戦闘機がガザを攻撃、パレスチナ人7人が負傷

イスラエルのジェット戦闘機がガザで目標を空爆して、パレスチナ人7人を負傷させた。
ニューヨーク・タイムズの報道によると、日曜日、パレスチナ人の医療関係者と目撃者によると、他の地域では北ガザのキャラバンとエジプト国境の下にある南部の密輸トンネルがイスラエルの戦闘機の目標にされたという。
それに加えて、Press TVのガザ駐在記者はイスラエルの武装艦艇がガザの海岸に接近していると伝えている。

元記事

たぶん、国際情勢を見ながら「攻撃」するのですよ。奴らは……
posted by 狭依彦 at 22:26 | Comment(2) | TrackBack(0) | パレスチナ以色列 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

株主とG・サックス社

株主ゴールドマン・サックスへボーナス要求

ゴールドマン・サックスは、怒れる納税者、規制当局、政府、そして今や、自社の株主からもから身を守らなければならない。
アメリカの投資銀行への大口投資者の中には、ゴールドマン・サックス銀行が社員に対して記録的なボーナスを支払うことに怒っている人もある。ボーナスは2009年には一人当たり71.7万ドルにもなる。この銀行で140年間で最大の額だ。
投資者たちは、今や、利益が戻ったのだから、報酬はまず最初に株主に渡すべきであるという。その理由は、株主が信用危機の損害を誰よりも蒙ったからだという。

元記事

71.7万ドルがピンとこないので、日本人としては怒れてこないですね。

とりあえず飼い主はいくら職員にお金を渡しても怒らないだろうし、一般庶民を怒らせれば怒らせるほど、「良くやっている」と頭をなでてくれるだろうし……

ただし、先日紹介したインタビュー記事を読んでいて、CEOの報酬がビルの清掃人の、何倍だったっけ、ものすごい倍率になっていて、実感がわいて、こんな奴らは○○してやれと興奮したことを覚えています。
このCEOは労働者階級の出身で、頭が良かったので、成り上がったそうです。
posted by 狭依彦 at 22:18 | Comment(4) | TrackBack(1) | 社会・文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

子供の入獄者数

イスラエルの刑務所でパレスチナ人の子供423人が苦しんでいる

パレスチナの社会問題担当相Majidah Al-Masriの火曜日の発言によると、パレスチナ人の子供423人が現在、イスラエルの刑務所で、「困難で苦痛を伴う状況下」で生きているという。

Al-Masriはイスラエルの看守が心理的虐待といじめを行っていると非難、それに加えて「ヨルダン川西岸地区の子供たちもイスラエルの立ち退きとユダヤ化政策によって安全な生活を奪われている」と語った。

元記事

「イスラエルが侵攻してこないならロケット弾攻撃を止めるとハマス幹部が語った」というニュースを今朝見ました。

ニュースに付け加えて欲しいのは、「ロケット弾攻撃がイスラエルの武装と攻撃に比較して、どれだけのものか」(事実による比較)で、それで付け加えたいなら、武器の質と量が違っても、殺傷可能であれば、たとえ花火一発でもイスラエルにとっては危険なので、抑圧するために攻撃も仕方ない−(死者)1対100の法則もイスラエルには認められるべきで、日本人としてはイスラエルの立場を支持するべきだ、とのコメントを加えればいいのでは。それこそがマスコミだろう!

そんなローカルニュースは報道枠がないので、事実を簡潔に伝えただけだって返事が返ってきそうですね。

-------101番--------------------------------------
最近、このサイトも見てくれる人が急増しているようです。
今、seesaaブログ全体で101番!

このサイトの記事結構デマもあると思いますが、全部がデマでもないでしょう。

「今世界で何が起こっていて、日本人の目と耳はどうなっているか」を知るにはパレスチナ報道は好例だと思います。
ぜひ、狭依彦の上のパレスチナ報道のぶつくさが、ウソか、どうなっているのか、御自分で調べられることをお勧めします。

------コメントより--------------------------------
第3回911真相究明国際会議を開催いたします。 
The 3rd 911 Truth International Conference in Tokyo
●開催日:2009年12月5日(土)9:30開場 10:00開演 18:00終演予定
詳しくは公式サイト
http://3rd911.globalpeace.jp
でご確認下さい。参加をお待ちしています。
よろしくお願い致します。

私はこの団体がどんな団体かは知りませんが、サイトに書かれているように「事実によってだけ検証」する立場こそが大切で、本当にそのように行動されているなら、そこから情報を得ることは有意義なことだと考えます。
その後、自分で判断して意味づけを行えばよい。
posted by 狭依彦 at 10:03 | Comment(2) | TrackBack(0) | パレスチナ以色列 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ペイリン発言

ペイリン:ユダヤ入植地は拡張を認められるべきだ。理由はより多くのユダヤ人がイスラエルに集まってきているから。




この発言はあっても不思議ではないと思われますが、なぜ、ユダヤ人がどんどんイスラエルに来ているのでしょうね?
posted by 狭依彦 at 09:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | パレスチナ以色列 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月21日 Tweet It!

ブラックウォータ社とブット暗殺

ブラックウォータ社がブットとハリリの暗殺に関わっていたと元パキスタンの軍首脳が語る

ブラックウォータ社(WIKI日本語

パキスタン軍の長であったMirza Aslam Beg将軍は次のように語った。「米民間軍事会社ブラックウォータが元パキスタン首相ベナジール・ブットと元レバノン首相Rafik Haririの暗殺に直接関わっていた」
ブラックウォータ社は後に名前をXeと変更した。

Beg将軍はブット首相の最初の政権で軍の長として働いていたが、「当局は常にパキスタンでのブラックウォータ社の存在を秘密にしていた。その理由は米大使館への襲撃の可能性と、それがパキスタンに引き起こす影響を当局が恐れていた」という。
パキスタンのテレビインタビューで、Beg将軍は「米国がベナジール・ブッドを殺害したと主張した」

元記事
posted by 狭依彦 at 22:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 国際アジア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月20日 Tweet It!

ゴールドマン・サックス

私は「神の仕事」を遂行している。

英TimesOnlineの記者がゴールドマンサックスにインタビューした長文記事です。
陰謀論ではありませんが、ゴールドマンサックスを知るのによい記事だと思います。
でもA43段で8ページもあり、系統だっては紹介できません。
ここの社員は想像もできないほどの報酬を得ています。
頭に残った部分だけ紹介します。
どこかで全文が日本語で紹介されると良いですね。


■神の仕事

それで、業務は普段どおりで、ほどんどの人を怒りで月に向かって吼えさせるかどうかは別として?
自由市場の柱として、また、スーパー・シチズン(超市民)の飼育者として、嫉妬と畏怖の対象としてゴールドマン・サックスは濡れ手で粟をつかみ、神よりも裕福になっているのだろうか?
いたずらな表情でBlankfein(CEO)はニタッと笑う。この男を大衆を冷笑する太った猫だと呼ぼう。邪悪な者と呼ぼう。皆さんがどう呼ぼうと良いだろう。
Blankfeinの言では、自分は、「神の仕事を遂行している」一人の銀行家にすぎないという。

○ゴールドマンサックスは1869年にババリアからのユダヤ人移民によってニューヨークで創立された。(WIKIの記事と比べると面白い

○非常に猛烈な社風で、睡眠時間1〜2時間。年でもいつ休みをとったのか分からない社員が多い。

○社員の中で3-5%(1,500人)の成績の悪い社員が毎年クビになる。

○採用はオファーが来るまでに最低20回の面接、その後本採用になるまでにまた30回ほど面接する。

○賢い人の中でも賢い人(知能指数が高いという意味)を採用している。

○米政府からのベイルアウト(緊急援助)のお金は返済したので、職員にどれだけ給料を払おうが政府の監督は受けない。

参考(WIKI日本語

元記事

私はこの会社が何者かよく分かっていませんが、「ゴールドマン・サックス」という音のひびきは昨年聞いて、ヘドがでるような気持ちになりました。この記事を読んで、もっと嫌いです。

あと、「太った猫」という表現はやめてもらいたい。猫に申し訳ない!
posted by 狭依彦 at 23:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会・文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イスラエル猫を禁固刑

イスラエルがパレスチナの囚人を助けているとして猫を禁固

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イスラエルの監獄Nakabはエジプトとイスラエルの間にあるが、一匹の猫を独房で禁固刑とした。これは禁固刑を受けている囚人たちに奉仕し援助を与えた罰である。

イスラエルの職員によると、この猫は囚人の独房を回って軽い物体(手紙とかパンなど)を運んで助けていたという。
この奉仕活動は最近見つかるまでに数ヶ月続いていたという。
そこで、監獄の管理者は、囚人と同様の方法で、この猫を独房で禁固刑にすることを決めた。

こんな猫が、イスラエルの監獄には何匹もいるらしい。

元記事

泣けました!
このサイトでもベスト10に入る感動記事です。
よくやった!がんばれ猫たん!
犬も、鳩も、カラスも、ネズミも立ち上がろう!
posted by 狭依彦 at 22:46 | Comment(3) | TrackBack(0) | パレスチナ以色列 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウクライナからのニュース

ウクライナからのニュース



ビデオを見た限り、ひどく緊迫した様子には見えませんね。
ケムが出てくるけど、日本で見るのよりはっきりしていますね。低空で撒かれているのでしょうか。
WHOの発表がありますが、「普通の豚インフルだ」と言っています。
posted by 狭依彦 at 22:36 | Comment(2) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ローマクラブと中国一人っ子政策

中国の一人っ子政策の立案者は、一般的な常識とは違い、ローマクラブであった。

ローマクラブは、地球が直面している問題を解決するには、出生率を下げるか、死亡率を上げるかのどちらかだと考えていた。

元記事

ということは、中国の一人っ子政策は、ユージェニクスの実行であったわけです。
そんな風に考えたことはなかったな……

ユージェクニスについては、ずっと昔、田中光二の『ダイオフ』という小説を読んでから、「政府が国を存続させるために国民を殺す」というイメージがずっと私の心にこびりついています。
この小説、吐き気がするように感じられたものです。
もちろん、当時は陰謀論者ではありませんでした。

posted by 狭依彦 at 00:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 霊性・肉体破壊陰謀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エイリアン発表間近

地球外生命の公式発表が近い

オバマ政権による地球外生命の実在の公式発表が近い。
数ヶ月の間、上級職員が秘密裏に地球外生命についてどの程度発表すればよいかを検討してきた。
米海軍などの権力のある団体の間でくすぶっていた、10年以上にもわたる秘密主義への不満によって、地球外生命とテクノロジーの実在の発表への取り組みを推し進めることとなった。

2008年の12月から国連は非公開で30カ国以上の国々と2009年にUFOと地球外生命の実在を公開する政策に対して秘密合意を得た。

元記事

これも、NWOへの一連の行進の一つの段階でしょうか?
posted by 狭依彦 at 00:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月18日 Tweet It!

ウクライナの状況

★たぶん、確実な情報

(1)★10/29日、10/31日に、西ウクライナの人々数百人が軽飛行機が何かを空中散布しているのを目撃した。

(2)★10/29日の夜から、非常に多くの人が体調を悪くし始めた。

(3)★ウクライナ政府は、病気の急な発生に対して空中散布を行ったことを否定、もしくは、ウクライナの上空で空中散布をすることも認めてはいないことを発表した。

(4)★10/30日、ウクライナ当局は学校を3週間休校として、公共の集会を禁止した。

(5)医師たちは、病気は肺ペスト、もしくは、出血熱の一種、出血性インフルエンザ、出血性肺炎だと推測している。その病気が何であれ、豚インフルのようには見えない。

(6)★WHOが数日間をかけて遺伝子のシーケンスを調べたが、データは公開していない。

(7)★WHOはウクライナの隔離を求めていないし、病気がはやっている地域からの出入りを制限してもいない
これは、メキシコで最初に豚インフルがはやったときと同じで、この態度がウイルスを初期に閉じ込めることを阻害し、結果として世界中に広がることとなった。

(8)★症状は、肺の内部の温度がしばしば53度くらいになる。検視によると、肺には血がいっぱいで、黒色となっていて、肺細胞は破壊されている。
初期症状を呈した患者は、48時間以内に発病する。時には、その日に発病することもある。

(9)★病気は一日20万人のペースで増えていたが、現時点では10万人となっている。
300万人ひどい症状で、6万人以上が入院していて、重態もしくは非常に悪い状態だ。
病気は高い伝染性があり、少量で発病する。
公式的な死亡の報告は300人であるが、(?)3000人と報道しているメディアもある。

(10)(?)1918年のスペイン風邪と良く似た「cytokine storming」が起こっていると疑っている。

(11)病気はポーランドに広がり、ベラルーシ、ハンガリーなど中央ヨーロッパにも広がっている。

(12)()南アフリカのウエブサイトが11月8日に出した記事では、疑わしい航空機が2機、1機はムンバイに強制着陸されられ、もう一機はナイジェリアの戦闘機に強制着陸させられ乗組員が逮捕されたというニュースがあった。
中国人民軍が、インドとナイジェリア情報部にコンタクトをとり、ウクライナで活動していた航空機の存在を尋ねた。中国の高官の中にはH1N1による大量虐殺の計画を信じている人もある。これらの航空機にはケムトレイルをばら撒くための装備が付けられていたという。

元記事

★印の確実なデータを見ていると、「何故WHOは何も発表しないのかまた隔離命令を出さないのか」とても気になりますね。

11/19追加
ウクライナの新型スーパー・インフルが起こり、空中散布されたことについては、私も半信半疑です。

でも、これは論理的に起こっても不思議ではないことだと思い紹介しています。
でも、ガセネタであることを望んではいます
posted by 狭依彦 at 22:36 | Comment(5) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウクライナ続報

ウクライナのインフルに対する情報は、WHOがイギリスでDNAの型を調べることになっているが、全く発表がない。WHOは11月3日以降、ウクライナに関する情報は出していない。

現在では、約300名が死亡、65,000人が入院している。

このウイルスは、世界的に広まっているH1N1豚インフルが攻撃的に変異したか、現在ウクライナでは豚インフルと季節性のインフル2種で計3種がはやっており、これらが結合したもののどちらかだと、ウクライナ政府は考えている。

この「スーパー・インフル」は肺の細胞を破壊し、出血が大量で、自分の血液でおぼれてしまうという、ウイルス性ヘモロハジック肺炎と言ってもよいという研究者もある。

マスコミはウクライナの衛生状態が悪く、普通のインフルがひどくなっているだけだという説を流している。

元記事

ウクライナの現状を伝えるブログ(英語)

情報がないところが怖いですね。
posted by 狭依彦 at 00:01 | Comment(1) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月17日 Tweet It!

不適切なおじぎ

お辞儀の重要性:オバマはグローバル・エリートの召使だ

(アメリカ)今週オバマが明仁天皇にお辞儀をしたが失敗した件について、非難が起こることは予測されていたが、右翼政治勢力から怒りが沸き起こっている。
しかし、日本人自身は明らかに、この出来事全体に対して戸惑っているだけのよう

オバマ大統領はサウジアラビアのアブドラ王に対して不適切とも思われる深いお辞儀をしたが、これはビデオで見ても全く明らかにもかかわらず、ホワイトハウスはもみ消そうとやっきになっている。
それで多方面から批判されているにもかかわらず、大統領はまたもや王族の前で平伏してしまった。
それはほぼ90度の角度で、不器用に前にかがみこみ、日本の天皇とその妻に対しての忠誠心を見せ付けることになった。

共同ニュースは皇后に対しての対等で適切な握手をしている画面を流していた。

オバマはまた、妻と一緒にイギリス女王とフィリップ王子に会ったときにも、ひれ伏すような態度を取っている。

オバマはニュー・ワールド・オーダーの黒人に扮した漫才師である。注意深く訓練され、大統領として据え付けられた。
オバマ大統領は、左翼活動家たちを中立的に見せ、保守的な野党を悪魔扱いするのを正当化されるのに使われる。
外国の王族の前でのオバマの忠誠的な行動は、我々が既に分かっていることを証明してくれる。つまり、オバマは世界を支配している真の権力構造に従属していて、エリートのアジェンダを実行するのに重要な役割を担って活動中であるということだ。

元記事

元記事にお辞儀の写真、アブドラとのビデオなどがあります。
アイクが本の中で、日本の○○もレプの仲間に入れてありましたが、グローバル・エリートの一員なのでしょうか?
posted by 狭依彦 at 23:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月16日 Tweet It!

仏革命記念ピラミッド

不吉な場所−フランスBlagnacのイルミナティ・ピラミッド

DSCN232.jpg

トゥールーズの郊外にある「パレス・ドゥ・ラ・レボルーション」は、今あるなかでも、イルミナティの設計図の展示の最もあからさまなものであろう。
世界地図の上に、巨大なピラミッドが浮いている。
この構造物の象徴的意味によって、かなり恐ろしいエリート主義者のイデオロギーが明らかになろうし、「世界はイルミナティという名前の秘密悪党団が指揮している」という陰謀論者の主張が認められることにもなろう。

「パレス・ドゥ・ラ・レボルーション」はフランス革命の200周年を記念して1989年に建てられた。
1989年にはフランス革命でのフリーメーソンの役割を記念するためにフランス全土でメーソン的なモニュメントが多く建てられた。

このピラミッドは全部の13の層からなっており、上部の2層は金属の分離版で分けられている。
ピラミッドの低層は低位のメーソンを象徴しており、上層部の2層は「隠された位階」であるイルミナティを表す。
米ドルの全てを見通す目のピラミッドも13層になっている。

ピラミッドの上部から水が流れ、下層へ流れるようになっているが、この水は「秘教知識」を象徴している。
水が流れるように、「秘教知識」はすべての階層に染みとおってゆく。

元記事(画像あり)

どうも、私は、フランスが好きになれません……
posted by 狭依彦 at 22:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 象徴主義・儀式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする