2011年06月02日 Tweet It!

レプティリアン

世界の一体化というばか者(アイクさんの見出し)

元記事

人間型レプティリアンは神話、小説特にSF、周辺理論、陰謀論などで繰り返し現れるテーマである。
人間型レプティリアンは知性のある個々人または種族、もしくは高度に発達した爬虫類のような生き物として描かれる。
人間型レプティリアンは、また、少数の周辺のニューエイジやネオファシスト思想に見られる。特に、有名なのがデーヴィッド・アイクの陰謀論である。

アイクさん
やつらの脳が火薬だったら、帽子を吹き飛ばさないのに。
「Inopedia.com」のたそがれ言葉にようこそ


この記事英語ですが、レプについてコンパクトによくまとめられていると思いますが、アイクさんは怒っているようですね。
イノペディアもしくはインドペディアはWIKIの一種でしょうか?


古代のレプについて

マヤではレプティリアン人種について、しばしば「イグアナ人間」として言及されている。この人種は空から降りてきて、マヤの文明をコントロールして、マヤにビラミッド建設の芸術を教えたが、人間の犠牲も要求した。
ホピでは地下に暮らすレプティリアン人種をShetiもしくはスネーク・ブラザーズとしている。
チェロキーなどのアメリカン・インディアンもレプティリアンに言及していて、彼らの元はアトランティスだとしている。

エイリアン種族が人類をアフリカの鉱山で働かせる奴隷として創造したことに言及している石版を見つけたと、シッチンは主張している。この種族はアヌンナキという。

さてさて、縄文土器に、井戸尻考古館と伊那の創造館にある人面香炉土器というのがあります。
私は、この土器、レプを表しているんじゃないかなと思っていますが、どっちかというと鳥人間かも知れませんね。この画像はドラッグで回転できます。裏を見てください。

画像

この蛙人間の神人交会文深鉢なんかもレプっぽい。

井戸尻の土器の模様を読むビデオもありました。非常に面白い。
ビデオの最初の画像の神像もレプっぽい。


posted by 狭依彦 at 22:19 | Comment(8) | TrackBack(0) | 神秘・その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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