2011年06月14日 Tweet It!

DNA言葉で再プログラム可能

DNAは言葉や周波数に影響を受け再プログラムが可能である

人間のDNAは生物インターネットであり多くの点で人工的なインターネットより優れている。
最近のロシアの科学研究では直接的また間接的に、千里眼、直感、自発的なまた遠隔のヒーリング、格言、人をつつむ不思議な光−オーラ、心の気候への影響などを説明している。
さらに遺伝子を一つもカットしたり置き換えたりすることなく、DNAが言葉や周波数に影響を受け再プログラムが可能であるという、新しい医療の兆候がある。

DNAは人間の言葉と同じような配列になっており、文法に従っている。これは、われわれの言葉が偶然に発達したのではなく、DNAの言葉から来ているということだ。

元記事

この話は面白いのですが、いろいろ紹介する時間がありません。興味ある方は元記事にあたってください。


posted by 狭依彦 at 23:12 | Comment(4) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

9.0では無かった−続編

地震は本当は9.0ではなく、福島は核兵器で破壊された

地震の実際の震度はマグニチュード6.67程度であり、津波については実際の9.0程のものであった。
津波が大きかった理由は、津波が核兵器によって誘発されたからだ。

また福島の三号炉と四号炉の巨大爆発は核兵器によるものである。
水素爆発と言われているが、水素がたまることに対しては、スリーマイル島の事故以来対策がなされているはずで、その装置は電源なしで動くはずで、地震後も稼動していたはずだ。

セキュリティ会社のMagna BSPは、事故が起こる前に沢山の「セキュリティ・カメラ」を原子炉に据え付けたという。
このカメラの重さは1000ポンド(453キログラム)以上もあり、奇妙なことにウラニウム・ガン型の核爆弾に似ているという。
福島の原子炉をセキュリティカメラに偽装した核兵器が爆破したように思われる。

これこそが、4号炉についての情報がほとんど出されていない理由である。

元記事

昨日の記事と同じ記事ですが、中身に興味深い内容がありましたので再録します。
と言っても、やっぱりあれを体感した者としては9.0だったように思います。

ただし、「四号炉は休止していたはずなのに、なぜ爆発したか」という疑問はありだと思います。
前に訳した記事では、「そこで日本政府が核兵器を作っていた」などという話もありましたね。
posted by 狭依彦 at 22:55 | Comment(1) | TrackBack(0) | 原発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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