2012年11月26日 Tweet It!

米先住民の領土縮小

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こうやって見ると、開拓ではなく侵略であるのがよく分かりますね。
それも、つい最近に起こったことなのです。
インディアン(先住民)の領土が半分くらいになった1850年より三年後にペリーが日本に現れています。
その後、1860年から1875年にかけて、インディアン(先住民)の生活を脅かすために、バッファローが乱獲され絶滅寸前となっています。
その期間中に、日本では明治維新、明治時代となっています。
最近、縄文時代が野蛮な未開時代ではなく、知性を持ち自然と共存していた時代であったことが分かってきました。
その縄文人と近い先祖を持つインディアンも、アメリカ映画で見るような、野蛮なだけの人たちではありませんでした。野蛮なのは、侵略者=開拓者だったと私は信じています。


posted by 狭依彦 at 21:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 近現代史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

原発とレプ

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空から原発を眺めているのは宇宙人でしょうか、レプでしょうか?まあ、同じか・・・・・・
posted by 狭依彦 at 21:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 原発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トルコNATOミサイルをシリア国境に配備要望

トルコとシリアの対立:NATOのミサイルが準備完了、クルド人戦士が国境地帯に

シリアはNATOの地対空ミサイルをトルコ・シリア国境に派遣するというトルコの「挑発的な」要求を激しく非難している。
このミサイル戦隊は数週間程度で配備されるかも知れないが、この不穏な国境地帯にさらなる緊張をもたらすこととなるだろう。

トルコ政府はNATOの相棒に対して、トルコの南部国境地帯にパトリオットミサイル戦隊を配置するように依頼した。これは、トルコの国家の安全を守るために必要と主張している。
このミサイルシステムは600キロメートルまでの範囲で、航空機やある種のミサイルと撃ち落す能力がある。

この国境地域はここ数ヶ月、国境を越えた砲撃が何度も起こされているが、シリアの戦闘機や小型砲艦がトルコ領のターゲットを攻撃したという報告は全く無い

シリアの同盟国(イラン等)では、この配備によって事実上の飛行禁止区域が設定されると懸念されている。

シリアのクルド人戦士は、シリア政府と力を合わせ、反アサドイスラム勢力と戦うことを表明している。この反アサド勢力は、今月、シリアの北方のクルド人地域を攻撃している。

元記事

いやあ〜、クルド人とかが関わってくると、私の少しの知識では、どうなっているかよく分かりませんね。
posted by 狭依彦 at 21:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際中東 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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