2013年01月15日 Tweet It!

日中ドローンレース

戦争に向かって飛んでいる?中国日本関係行き詰まりの中でのドローン・レースのエスカレート。



ビデオの中で、中国のドローン戦隊が紹介されています。
アメリカのとよく似ています。

このビデオのYuu-Tubeでの説明の一部

日本人は、尖閣諸島が中国にこの地域の勢力の均衡をテストするための前哨戦として使われることを懸念しており、日本の防衛相はタカ派の安部首相に24億ドルを要求するに至った。
これらの資金は、PAC-3をさらに買い入れること、F-15ジェット戦闘機を更新することなどに使われるのではないかと、Bloombergは推測している。
さらに、日本は全体の防衛支出を約543億ドルに増やすことを決めており、これはここ10年ではじめての防衛費の増加となる。
安部はさらに、遊説で、日本のarmy(軍)とcoast guard(沿岸警備隊)を増強することを約束していた

安部さんになってから、きっと、ヘッドラインでも、これまでの政権よりたくさん取り上げられるでしょうね。
なお、上の内容は、よく調べていないので、金額等は、総額とか間違っているかも知れません。でも、へえ〜、軍備増強本当に約束していたのですかね?


posted by 狭依彦 at 22:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際アジア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

尖閣とNATO

危険な折り返し点:日本が中国に対してNATOの支援を求める

日本の阿部首相がNATOに親書を送り、増大する中国の海軍力に対して緊密な関係を保つことを呼びかける予定だ。

日本の読売新聞が日曜日の報道では、親書では、問題となっている尖閣諸島での中国の度重なるパトロールは東アジアの安全に緊張を与えていると表明するという。

NHKによると、親書では、安部は東アジアの安定と繁栄のために、より積極的役割を果たす用意があるとも表明するらしい。
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元記事
posted by 狭依彦 at 22:20 | Comment(2) | TrackBack(0) | 国際アジア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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