2013年11月04日 Tweet It!

散布されたアルミニウム

医師のRussell L. Blaylockは、中傷者からは自己プロモートのゴマすりとか、金のためなら何でもやる奴だと呼ばれている。その医師が、我々に警告をしている。何トンものナノサイズのアルミニウム化合物がケムトレイルで我々に散布されているというのだ。
「非常に反応性が強く、不特定の組織に強い炎症を引き起こす。このナノ粒子の脳や脊髄への影響が懸念され、アルツハイマー、パーキンソン病、ルー・ゲーリック病などの多くの神経性変異の病気が増加しているが、それらが強く環境アルミニウムに曝されることと関係している」

ケムトレイルからのアルミニウム被爆は、人々にアルミニウム起因の認識障害を引き起こす一因となると、Blaylock博士は示唆している。
アルミニウムは血液を通じて胎座を越えるため、成人だけでなく、胎児などにも影響する可能性がある。

元記事

アルミニウムの影響については、このドクターが過激なことを言っているわけではなく、一般的に言われているようです。
「撒いている」と言えば、この位の評判を与えられるとは思いますが・・・・・・

自分でも、あれだけ撒いているのに、なぜ水道水とかに影響しないのか不思議で、日本のアルミニウムの検出は増えているのかを検索してみましたが、よく分かりません。

平成21年4月1日施行 ○水質管理目標設定項目:「アルミニウム及びその化合物」追加
とあり、現在の水道のリストにはアルミニウムは含まれており、水質検査はされているようです。
現在のリスト(厚生労働省)

水質検査をしているなら、大幅に増えていれば問題になるのでは?
ということは、あまり増えていないのか?

ただ、浄水器のメーカーに「最近は酸性雨の影響で、土壌中で安定であったアルミニウムが水道水の原水中へ溶け出し、その濃度も近年増加しつつあります」という記事もありました。

微量に増えているなら、上のような解釈になるのでしょうか?

もし微量に増えているとしても、その数字が総合して分析され、警鐘とまで行くかどうか?
どこかで妨害が入ったら、難しいと思われますね。


posted by 狭依彦 at 22:05 | Comment(6) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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