2014年10月30日 Tweet It!

イスラム国とトルコの関係

アマチュアビデオに、ISIL(イスラム国武装兵士)とトルコ兵士が談笑しているところが撮られている

※通常イスラム国を表すにはISISが使われるが、オバマ米大統領や国連、一部の報道機関はISILを使っている。イラクとレバントのイスラム国(英語:Islamic State in Iraq and the Levant)

このビデオはシリア/トルコ国境のZarova Hillで映されたもの。

このビデオによって、イスラム国テロ集団に対する、トルコの物議をかもしだす態度について、再度疑念を持たせることとなった。

トルコ政府は、ここ数週間、Takfiriテロリスト(イスラム国側)が大規模な殺戮を狙っていると危惧されているKobaniに、軍、医療支援、人道支援を送ることを妨害していると厳しく非難されている。

Kobaniはクルド人の町であり、トルコ政府は米国の手形を得て、Takfiriテロリストに町を占拠させる計画であると言うアナリストもある。

Kobaniがクルド労働党(PKK)と同盟関係にあるシリアクルドによって奪われかねないと、トルコ政府は危惧しているという。PKKは1980年代からトルコ南部でクルド地区の自治のために戦っている。

Kobaniとその周辺地区は9月中旬より攻撃を受けていて、イスラム国武装勢力がクルドの村を数十占拠しているという。この町を巡っての戦いで、双方で800名以上の死者が出ているという。

元記事

2004年にアブムサブ・ザルカウィがイラクで国際テロ組織アルカイダの分派を立ち上げた
ザルカウィは06年6月、米軍の攻撃で死亡、後継者となったアブアイユーブ・マスリ指導者が創設したのが「イラクのイスラム国(ISI)」。
ということで、アルカイダ=> イスラム国=> 米国製、ということになりそうです。
posted by 狭依彦 at 22:56 | Comment(22) | TrackBack(0) | 国際中東 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月22日 Tweet It!

香港、行政長官の発言

行政長官、貧乏人が選挙過程で優位を占めかねないという発言

香港の行政長官が、「開かれた選挙が行われるなら、貧乏人が香港の政治を支配する結果になろう」と語った。長官は、本日はじまった3週間にわたる抗議集会を終える対話の前には、改革を行なわないとしている。

学生代表と政府関係者が会うことになっている時間の数時間前、四面楚歌の行政長官はLeung Chun-yingは自由選挙は不可能であると語った。

Leungは辞任することを拒否しているが、「もし一般の人たちが候補者をノミネートすることを許されたなら、香港の貧乏人が選挙過程で優位を占めかねない」と語った。
また、「数当て賭博と数値表現だけがすべてなら、月収1800ドル以下の人たちと話しをすることになるのは明らかだ」と語ったと伝えられている。

元記事

全く香港情勢には詳しくないので分かりませんが、この行政長官は「中国寄り」なのでしょうか?
私などは古い人間なので、中国は「貧乏人が政治を支配する」国ではなかったかと、一瞬、思ってしまいます。(陰謀論を勉強しだしてからは、そんなことはウソだったとは思っていますが)
posted by 狭依彦 at 22:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際アジア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

WHOの最大に寄付者

ビル&メリンダ・ゲイツがエボラ対策としてWHOを支配して欲しくない理由

エボラ出血熱に直面して、シエラレオネ共和国(※)では白旗が振られている。
もしかしたらエボラの影響をもっと少なくできたのかもしれないが、病気の猛襲に同国の貧相なインフラ基盤はねじ曲げられた。
もはや病院に病人を収容する余裕がないので、患者たちは自宅で治療されるという発表は降伏であり、起こってはならなかっただろう。
ヨーロッパもアメリカも、病に冒され死に行くアフリカ人を見ないフリをするだけでなく、犯人と疑わしいものたちの援助をうけて、そうしているのだ。

WHO世界保健機構は「国連の体制の内部での保健の指導的調整機関」であろう。
世界保健機構という名前から、世界中の人々のニーズに奉仕しているように思われるが、実際のところは全く違っている。

WHOの予算に対する最大の寄付者は政府ではない。
米国もしくはイギリスよりも多く資金を出しているのが、ビル&メリンダ・ゲイツ財団だ。
WHOの行動や優先事項は、もはや世界の人々のコンセンサスを受けたものではなく、裕福な慈善家たちのトップダウンの政策決定によるものだ

※アフリカ・西部・大西洋岸。北部はギニア、南部はリベリア。首都は Freetown。ダイヤモンドの産地(各国に密輸され国際問題に)。

元記事

世界保健機構」と言われると「世界中の人々のニーズに奉仕している」ように思ってしまいますね。
posted by 狭依彦 at 22:03 | Comment(1) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月20日 Tweet It!

エボラの起源は1976年ザイールで

ザイールでのエボラの起源とCIAの関係が徹底的に調査されるべきだ

米ジャーナリストのWayne Madsenによると、西アフリカでのエボラの発生は、ザイールでエボラの伝染が拡大していることが再度表に出てきたのではないだろうか。そのザイールでは、CIAが関係しているという疑念があるという。

「ザイールでの1976年のエボラの最初の発生を調べると、その年には、わが国がアンゴラ内戦に関わることを禁じた上院立法を破った年であり、ザイールはCIAの餌として使われて、その後ザイールでのエボラの発生を見たわけだ。その年は、ブッシュ父がCIAの責任者をやっていた。1980年にはCIAが活動していたザイールとアンゴラでエイズが発生した。」という。
「1976年から1980年の間では、ザイールとアンゴラで、CIAの生物兵器を使った戦争がどれくらい激しかったかを調査する必要があると思います」とMadsenは語る。
米国は、現在のところ、リベリアとセネガルで500人の現役の兵士が駐屯しており、国防総省は西アフリカでエボラ感染と戦うために、3600人の兵士を送ることを計画しているという。
Madsenは、「医療従事者、医者、保健専門家などが必要とされていることが明らかなのに、奇妙なことに、米国は軍隊を派遣しようとしている」と語っている。

元記事

イラン系の情報ソースです。


posted by 狭依彦 at 21:26 | Comment(2) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月16日 Tweet It!

エボラ・アジェンダ

エボラアジェンダ

しばらくの間、このエボラ・キャンペーンに巻き込まれそうな雰囲気だ。
皆さんが恐怖にかられ、起こっていることに関して、あらゆるメディアの報道が額面どおりに受け取られているのは、彼らの計画通りに進んでいるようだ。
大衆の意識、感情、反応を自分たちの都合の良いように操作するには、とてもたやすい状況である。

お決まりの、問題−反応−解決ゲームだ。

この問題をくどくど取り上げるのは気が進まないが、この問題は今や最前線で中心であり、問題をすべて分解してしまうのが重要なことだ。

今現在、支配の網を新たなレベルで締め付けようとしているペテンのマトリクスに直面している時は特に、真実の知識は力を与えてくれるものだ。

元記事

元記事の作者はたぶん通常英語を使う人ではなさそうで、それにひきずられて、この訳も分かりにくいですね。問題−反応−解決戦略という言葉は久しぶりに使いました。
posted by 狭依彦 at 23:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月14日 Tweet It!

アルミニウム中毒

アルミニウム中毒はアルツハイマー病を悪化させる

Keele大学のChrisopher Exley教授は、アルミニウムに曝されることで、人間の脳の中で蓄積し、他の問題を悪化させる可能性があると語った。

教授によると、アルミニウムは、今や、食べ物、飲み物、注射、もしくは吸収するもの、すべてに含まれているという。

地球ではアルミニウムは地表に多くあり、自然に、植物や食べ物によって土壌から吸収されている。
しかし、硫酸アルミニウムは水道水に入れられて透明度を増す、ケーキやビスケットに入れて膨張剤として使われる、お茶、ココア、ワインや発泡性清涼飲料水などにも入っている。
化粧品、日焼け止め、制汗剤などにも入っていることがあるし、アスピリンや制酸剤などの一部の薬品にも入れられている。

Exley教授はアルミニウムが脳で蓄積し、ついには神経細胞が処理できる「毒性限界」に達してしまうと主張している。

1988年、硫化アルミニウムが20トン、CornwallのCamelfordの町の水道に漏れ出した。
Carole Crossという女性が、まれで悪性なアルツハイマーの一種で59歳で死亡した。女性の脳には、アルミニウムが通常レベルより高い値で検出された。

元記事

日本の空では、毎日、アルミニウム撒いているんですよね。
かなり、効果があるようで、毎日、変な雲が見えますね。
台風の後だけは、その雲が見られなくなります。
そんな台風は、邪気をはらう「科戸(しなど)の風」なのでしょうか。
そこで、奴等は、また明日くらいから、撒く、撒く、撒く・・・・

そう言えば、9月のはじめ頃に、NHKでエアロゾル雲の特集をやっていましたが、あまり気が進まないので見ませんでした。
---引用---
気候変動に大きな影響を与えるとして、最近非常に注目されるようになってきたのが、1μmに満たない極小の粒、エアロゾルだ。エアロゾルは雲の粒の核となる物質。人間の活動でエアロゾルが増えていて、雨を降らせにくく寿命の長いニュータイプの雲を生んでいる。こういった雲が、グローバルな気候にもすでに大きな影響を与えているというのだ。
---ここまで---
これって、ケムトレイルの雲ではないかと思うのですが、どうなんでしょうね。「人間の活動」ではなく、「一部の支配者の行為によって」ではないかと思うのですが。
posted by 狭依彦 at 22:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月13日 Tweet It!

エボラの状況

エボラ 世界的なパニックは前兆にすぎない:疑わしいケースが世界中で出ている
カナダ
 ケベック州Abitibi-Témiscamingueの病院で手当を受けた患者がエボラウイルスの症状を示している。
 患者はエボラに感染している可能性が高い人たちと最近接触があった。疑いは、非常に少ないものだが、予防のために検査をしたとのこと。
 政府が国民にエボラの発生している国からの退去勧告。これらの国々からの入国者の空港での検疫。

ブラジル
 ギニアから来た47歳の宣教師が一人検査を受けたことで、懸念が広がっている。
 現在は熱も下がり落ち着いている。

チェコスロバキア
 リベリアから帰国した56歳の男性が最初の疑わしいケースとして登録された。
 症状は熱だけで、マラリアなど他の病気であって欲しいという。
 帰国後の男性と接触した人は皆検査を受けている。

フランス
 リベリアで感染した疑いのある女性が、エボラ様の症状で入院。
 アフリカ系の男性2名がエボラの症状でパリ郊外の病院に入院。病院は立ち入り禁止となった。しかし、2名の検査は陰性であった。
 最初のケースとして報告されていたMSFで働いていたフランス人看護師は先週末退院した。

エボラは最初の発生から4000人近くが死亡、その半分ほどの人数が感染している。
先週、米国で最初のエボラの死者が出た。スペインでは看護婦が感染して闘病。

元記事
posted by 狭依彦 at 07:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月07日 Tweet It!

イスラム国の殺害ビデオは本物か

作家Naomi Wolfがイスラム国の捕虜が役者で斬首は本物ではないと示唆して非難されている

作家Naomi Wolfはイスラム国の兵士によって斬首されている捕虜たちのビデオは本物ではないと示唆して、「冒涜である」と非難されている。

Naomi Wolfは51歳のアメリカのフェミニストの女性作家であり、一連の問題発言をして、自分のFacebookで数多くのメッセージを掲示し、ビデオの真偽に疑問を呈している。

女性作家の最初の記事は、テロリストグループが「これらの人たち全部をどこから連れてきているのか」というものであったが、削除された。

もし誘拐された人があるなら、アムネスティや国境のない記者によって記録されているはずだ。それらの組織で、この人が誘拐されているという記録を確認できるのでしょうか?

New York Times誌の昨日の社説は、悲しくなるほどいい加減なもので、すべてのイスラム国の斬首ビデオは本物に違いない、その理由は「ユーチューブにこれらのビデオが沢山出ている」からだとしている。

また、ほかの記事では、ナオミは、オバマ政権が西アフリカに軍を送りエボラの発生に対処しているが、軍はこの致死的な病気であるエボラを持って帰るかもしれないが、アフリカの軍事支配を正当化するものだと言っている。

元記事

これは、陰謀論ではなく、一般的な記事だと思われます。

New York Times誌は英語勉強の到達目標とされてもよいくらいな「一流」の英語ということになっていたと思いますが、これ見てわかるように、内容は「?」じゃないでしょうか。

そう言えば、自分が英語を勉強していたとき、New York Timesは英文が高級であまり読めませんでしたが、ヘラルド・トリビューンをよく読んでいたのを思い出します。
でも、私はこれらの英語はあまり好きではなく、英語ポルノが好きでしたね。結構、昔は、インターネットで探すことができました。
今は、ご無沙汰で、英語ポルノ、見つかるのでしょうかね?

当時の人物としてはモニカ・ルインスキーさんでしたが、現在、一時嵐を避けていたイギリスから帰り、アメリカで実業家として成功して、セレブになっているそうですね。
posted by 狭依彦 at 23:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アイクさんの息子さんの歌

Gareth Icke’s great new song – all profits going to Gaza



アイクさんの息子さんの歌。−すべての利益はガザに行く。

「すべての利益はガザに行く」という歌かなと思っていましたが、そうではなく、アイクさんのサイトに、「寄付」のリンクがあって、この寄付がすべてパレスチナのガザに行くということでした。
「寄付」される方は、アイクさんのヘッドラインからどうぞ。
posted by 狭依彦 at 22:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月02日 Tweet It!

「ハマスがユダヤ人を殺している」という広告

新イスラエル団体がニューヨークのバス会社を「ハマスがユダヤ人を殺している」という広告を拒否したことで訴訟

新イスラエル団体がニューヨーク市の交通局に対して訴訟を起こし、裁判所が交通局に強制して「ハマスがユダヤ人を殺している」という文句の入ったバス広告を受け入れさせることを求めている。交通局は広告を載せることで、暴力を誘発しかねないという理由で拒否していた。

この訴訟はthe American Freedom Defense Initiative(アメリカ自由防衛イニシアティブ)という団体によって、マンハッタンの連邦裁判所に提訴された。この団体は広告の裏にいるPamela Gellerというブロガーによって率いられている。
この訴訟はメトロポリタン交通局に拒否を取り下げさせ、合衆国憲法修正1条と修正14条の侵害に対して、何らかのダメージを与えるような裁定を求めている(この行、意味不明)

※修正第1条:信教・言論・出版・集会の自由、請願権
修正第14条:公民権の定義、市民の特権・免除

----このグループの別の広告(元記事に写真あり)----

昨日の穏健派は、今日は強硬派となる。

HAMAS IS ISIS
HAMAS IS AL-QAEDA
HAMAS IS ボコ・ハラム
HAMAS IS CAIR IN AMERICA
JIHAD IS JIHAD

ハマスはISIS(イスラム国)だ
ハマスはアルカイダだ
ハマスはBOKO HARAMだ
ハマスはアメリカの在米イスラム改善教会だ
ジハドはジハドだ

※ボコ・ハラム
(WIKI引用)
ボコ・ハラム(Boko Haram)は、ナイジェリアのサラフィー・ジハード主義組織。正式な名称は「宣教及びジハードを手にしたスンニ派イスラム教徒としてふさわしき者たち」

※CAIR=Council on American Islamic Relations●在米イスラム改善協会◆在米イスラム教徒と米国社会の関係改善を目指す団体。本部ワシントンDC。

ISLAMIC JEW-HATRED:
IT'S IN THE QURAN

イスラムのユダヤ憎悪
コーランに書かれている

TWO THIRDS OF ALL US AID GOES TO ISLAMIC COUNTRIES
STOP THE HATE
END ALL AID TO ISLAMIC COUNTRIES

アメリカの援助の3分の2がイスラムの国々へ渡っている
憎悪を止めさせろ
イスラム国家へのすべての援助を止めよ
-------------------------------------------------
元記事

私たち日本人も、このような広告を信じるようになるのでしょうか?

ハマスがユダヤ人を一人殺し、ユダヤがハマスを百人殺したとしても、「ハマスがユダヤ人を殺している」となるわけです。
ユダヤがハマスを百人殺したという情報は明らかにされない。(このユダヤはイスラエルと書くべきでしょうが)

これが、私たちの世界なのです。
posted by 狭依彦 at 22:38 | Comment(3) | TrackBack(0) | パレスチナ以色列 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月01日 Tweet It!

イスラム国の本拠地はワシントンだ

イスラム国の本拠地:ラッカ、シリアそれとも首都ワシントン

西側世界の主要メディアが米ホワイトハウスやNATOによるシリア国家の破壊しシリアの民主的に選ばれた大統領を追放しようとする計画を売り込んでいるが、シリアのラッカ地方をイスラム国の「本拠地」と表札をつけようとするプロパガンダが明らかに存在する。

例えば、ウオールストリート・ジャーナルに発表された記事とビデオでは、イスラム国の「本拠地」内部での「生活はどんな感じ」かを見せようとしている。
読者の皆さんが想像されるとおり、このビデオは全体的にシリアの女性達の恐ろしく荒涼とした生活を描いている。しかし、このビデオが主要メディアで流されているが、ビデオではラッカがイスラム国の「本拠地」として言及されているが、それは嘘である。

実際には、ラッカはイスラム国に支配されているかもしれないが、それが「本拠地」ではありえない。
イスラム国の真の本拠地は、シリアやイラクのどこかではなく、ラッカから遠く離れたところにあるというのが真実だ。
イスラム国の本拠地は首都ワシントン、バージニア州ラングリー、ロンドンやNATOの国々にある。これらの国々が提供した資金、武器、指示によってイスラム国はラッカを征服したのだ。

元記事

ずっと離れている間、NHKのニュースでしかイスラム国は知りませんが、欧米の人たち(たぶん若者)が参加していることが問題になっている報道は記憶しています。
自分は、イスラム国は名前からして、「イスラムと民主主義の戦い」を起こしたい人たちが作ったものだと思っていましたが、やっぱりこの記事のような話があるのですね・・・・・・

そう言えば、花子とアンで、名前が重要な話があって、バラがアザミだったらこれほど素敵ではない(だったっけ、記憶曖昧)なんていう台詞がありましたが、「イスラム国」という名前が、彼らの本性を表しているのだと思います。
posted by 狭依彦 at 23:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際中東 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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