イスラム教徒はほとんど個人としてはイスラエルを嫌っている。しかし、イスラエルはイスラム教徒の指導者達をコントロールしている。イスラム教を連合させる強力な力を一身に集めた指導者が途上すれば、ヨルダン、サウジアラビア、UAE、クエートなどの傀儡を追い出し、石油から生まれる富を取り返し、世界のシオニズムをすくませるだろう。真の指導者が世界の石油を支配すれば、ブッシュやブレアを一瞬のうちに打ち砕くだろう。その指導がちょっとでも悪賢いと、世界の目をイスラエルに向けさせ、イスラエルを世界ののけ者にしてしまうだろう。
映画スタジオ、ケーブルテレビ、インターネットのニュースシステムなどを買収して、イスラエルの欺瞞を暴露するだろう。
元記事
【国際中東の最新記事】


19世紀のロシア正教の大聖人で、ドストエフスキーなどの大文豪などにも影響を与えたウラディミール・セルゲビッチ・ソロビヨフが、21世紀、日本と中国が共謀してアジア大連合を作り、ヨーロッパ合衆国と戦争を繰り広げられている中、「反キリスト」が降臨すると予言しています。その反キリストとは、ヨーロッパ合衆国の終身大統領・新ローマ皇帝である。
とのことです。
記事にある「真の指導者」とは反キリストのことかも。。。
これはEUでしょう。アイクはEUは「そのため」の機関であると言っています。
また、アイクは中国も「そのために」存在する国であると言っています。
じゃ、日本は?アイクは何も言っていません。
日本に何か役割があるなら(私はあるのかどうか半信半疑ですが)、今の日中関係、日韓関係は、50年間ほど眠っていた日本人の潜在意識を起こすためのものでしょう。
戦前そうであったように、日本は、ほとんど全員一致で、「そのような」国になると思います。
宮殿に目のマーク、それは「すべてを見通す目」でしょうね。
「天井のシンフォ二ー」は読んだことがありません。最近、仕事があって、あまり読む時間がありませんが、また、いつか、読みたいと思います。