2005年11月30日 Tweet It!

イラク戦争とイスラエル

イラク戦争はイスラエルが石油を求めて起こしているものだ。

イスラム教徒はほとんど個人としてはイスラエルを嫌っている。しかし、イスラエルはイスラム教徒の指導者達をコントロールしている。イスラム教を連合させる強力な力を一身に集めた指導者が途上すれば、ヨルダン、サウジアラビア、UAE、クエートなどの傀儡を追い出し、石油から生まれる富を取り返し、世界のシオニズムをすくませるだろう。真の指導者が世界の石油を支配すれば、ブッシュやブレアを一瞬のうちに打ち砕くだろう。その指導がちょっとでも悪賢いと、世界の目をイスラエルに向けさせ、イスラエルを世界ののけ者にしてしまうだろう。

映画スタジオ、ケーブルテレビ、インターネットのニュースシステムなどを買収して、イスラエルの欺瞞を暴露するだろう。

元記事
posted by 狭依彦 at 20:37 | Comment(4) | TrackBack(0) | 国際中東 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
記事と直接関係ないのですが、面白い情報を見つけましたので掲載させていただきます。「日本と中国が共謀し」というのが気になります。今の日中政府の関係は「やらせ」なのかも。

19世紀のロシア正教の大聖人で、ドストエフスキーなどの大文豪などにも影響を与えたウラディミール・セルゲビッチ・ソロビヨフが、21世紀、日本と中国が共謀してアジア大連合を作り、ヨーロッパ合衆国と戦争を繰り広げられている中、「反キリスト」が降臨すると予言しています。その反キリストとは、ヨーロッパ合衆国の終身大統領・新ローマ皇帝である。

とのことです。
記事にある「真の指導者」とは反キリストのことかも。。。
Posted by 26 at 2005年11月30日 22:19
>ヨーロッパ合衆国の終身大統領・新ローマ皇帝

これはEUでしょう。アイクはEUは「そのため」の機関であると言っています。

また、アイクは中国も「そのために」存在する国であると言っています。

じゃ、日本は?アイクは何も言っていません。

日本に何か役割があるなら(私はあるのかどうか半信半疑ですが)、今の日中関係、日韓関係は、50年間ほど眠っていた日本人の潜在意識を起こすためのものでしょう。

戦前そうであったように、日本は、ほとんど全員一致で、「そのような」国になると思います。
Posted by 狭依彦 at 2005年11月30日 22:31
初めて書きます。アイクの本を読んで最初驚愕しましたが、今はファンです。ここには、レプティリアンで検索して行き着きました。今の動きがタイムリーに解かり、嬉しいです。HPの運営がんばって下さい!!話しは、ぜんぜん違うのですが、最近、「天井のシンフォ二ー」という本を知人にすすめられて、読みました。世界は、ピラミット委員会という設定の団体によって操作されてること。ピラミット委員会のトップはトランス状態で上からの指示を得ていること。その宮殿には目のマークがありました。宗教は洗脳のため、作り変えられたこと。などなど、アイクの言ってることそのままの箇所が多く出てきます。今のところ、著者は危険回避のため、正体不明だそうですが、カルマの説明や、キリストエネルギーのとこなどは、なんだか、道徳くさく、逆洗脳かしら??って、逆に疑ってしまうとこも。(なんだか、最近なんでも、裏がないか疑ってしまいます。)この本知ってますか?ご存知でしたら、感想をお聞かせください。


Posted by ayumi at 2005年12月01日 08:52
ありがとうございます。

宮殿に目のマーク、それは「すべてを見通す目」でしょうね。

「天井のシンフォ二ー」は読んだことがありません。最近、仕事があって、あまり読む時間がありませんが、また、いつか、読みたいと思います。
Posted by 狭依彦 at 2005年12月01日 20:16
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