2008年06月19日 Tweet It!

ブラック・ヘリコプター

デンバーとフロリダ上空で見られるブラック・ヘリコプター

このブラック・ヘリコプターについて、アルミ箔の帽子をかぶった陰謀論の狂人の狂った精神の中にだけ存在すると主張する人もある。それが、今日デンバーとフロリダでしっかりと姿を現した。
通知は何もなく、「テロ訓練」の口実で、ヘリコプターはデンバー上空をブンブンと飛び回り、法的に定められた高度よりずっと低空を飛ぶことで、市民の資産に損害が出たものさえある。

戒厳令の訓練が本物の戒厳令になるのはいつだろうか?軍隊が摩天楼やアメリカの都市の家々の周りを急降下することが日常茶飯事だと考えるとき、何の違いがあるだろうか?(最後の部分訳が変ですね)

元記事(写真あります)

元記事の写真、下の方の写真ちょっと変ですね。合成かな?
なお、元記事さいとで表示されるアイコンのサブウインドウはすぐ閉じておいたほうがいいでしょう。
2つ下の携帯の記事-詳細の紹介を追加しました。


posted by 狭依彦 at 21:41 | Comment(15) | TrackBack(0) | 国際北米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
これも もしほんとうなら、アメリカの広い範囲で、ほんとうに不気味なほど動き始めてるのかもしれないですね・・・。
厳戒令のような現状を日常で経験している国といえば、パレスチナや、おそらく今でも少なからず北アイルランドなども、
常に厳しい検問などで 軍に「見張られている」ようですし、
イラクやアフガニスタンも 相変わらずイルミのために、アメリカやイギリス軍が「見張ってる」ように居座っていますし・・・。
とくにパレスチナは、直接的な武力行使はもとより、水,電気などの停止、救急車などへの道路封鎖、外出禁止令・・・。
そうかと思うと、ソマリアなどのように きっと今でも無政府な国もあれば、
ミャンマーなどのように 大規模な自然災害がおきてさえ、結果的に 世界中の政府が助けるどころか見て見ぬ「フリ」で、結局ミャンマー政府の(いや、イルミの?)好き勝手状態・・・。 
Posted by PATLABOR 2 at 2008年06月23日 17:38
ヨーロッパ、中東、アジア、アフリカ・・・
これだけのことが「かろうじて報道されるか、
ほとんどされない」現状で、
しかも ほんとうはもっとこれ以上のことが
世界中で起こっているにもかかわらず、
我々は 普段どれほど関心を持っているのでしょう・・・?
同時多発テロの時のように、あの大国アメリカで 大きなテロ(軍事作戦?)が起きないと、
みな関心を持ってくれないのでしょうか?
そのアメリカで ひそかに起こっている、
その対テロ(厳戒令)の訓練の情報さえ、
みんな 知る機会も少ないかもしれませんが・・・。
狭依彦さんやこのサイトにコメントをくれるみなさんのように、常に積極的にこの世界のことを知ろうと 自主的に関心を持ってくれればいいのですけどね・・・。

せめて、この世界中で吹く “風” のように・・・

「テレパシー」のように、
世界中の人達(みんな)の磁気エネルギーなどで、

“みんなが縁を持つ”ように

常にみんなの現状(情報)を
風を感じるように
“感じられれば”・・・。
Posted by PATLABOR 2 at 2008年06月23日 18:00
>厳戒令×
 戒厳令ですね...

Posted by PATLABOR 2 at 2008年06月23日 18:04
パレスチナは2年ほど前の画像が次の記事の元記事にあります。
まさに、「見張られている」
http://icke.seesaa.net/article/100308685.html
テレパシーなんかで感じることができて、みんなが一斉に行動できればいいですね。そんな一斉があれば、何とかなるかも知れない……
Posted by at 2008年06月23日 19:14
PATLABOR 2 さん
>テレパシーなんかで感じることができて、みんなが一斉に行動できればいいですね。
そんな一斉があれば、何とかなるかも知れない……
ホント名案ですね♪
何とかなりそうな希望が見えました(^-^)
Posted by 薔薇の名前 at 2008年06月23日 23:21
薔薇の名前さん
ありがとうございます。
>みんなが「一斉」に行動できれば・・・
 そんな「一斉」が・・・

「一斉」って、とっても いい響きですね。

ちなみに このコメントくれたの
狭依彦さんですよね・・・?
Posted by PATLABOR 2 at 2008年06月24日 09:11
名無しは私です。
一斉に動き、リーダーも無数であれば、モグラたたきはどれをたたけばいいか分かりませんでようからね。
ただ、行動する一人ひとりはそれなりの自覚が必要とは思いますが……
Posted by 狭依彦 at 2008年06月24日 23:14
私ったら…
狭依彦さんのコメントなのに、PATLABOR 2 さんに呼び掛けていたんですねf^_^;
大変失礼致しました。
でも、…
それまでの、PATLABOR 2 さんの書き込みを感心しながら読んでいたので、私はお二人の意見に同意した。と言う事です(^-^)
Posted by 薔薇の名前 at 2008年06月24日 23:49
みなさんのコメント、とても興味深く読まさせてもらっています。
僕は、こういうことをこのサイトで
みなさんが それぞれに 「発意」 しあうことって、とても 素晴らしいことだと思うんです・・・。

例えば、「シオン長老の議定書」に書いてある言葉に、個人的に ずっとひっかかっていたものがありました。
それは 

「“個人的発意”ほど 危険なものはない。
  もし それが才能を発揮すると、
  我々が 紛争の種子を蒔いた民衆の百万よりも実力がある」という言葉でした。

だからこそ、それぞれの目覚めそうな
“自覚”を消し、
あくまでも「個人的な企て」に分割して
その気勢を殺ぐのだと・・・。
 「個人の自由を極端に発揮してやる企ては、
  他人の自由な企てと衝突する時
  無力になる・・・」  
Posted by PATLABOR 2 at 2008年06月25日 10:22
しかし すべての人達がリーダーになるように、
みんなが “ひとつ” になって
「一斉に」すべての発意が発揮されたとしたら・・・。
そのうえで、もちろん
唯一無二の個性をもった1人1人に
ちゃんと その 「自覚」 がある・・・。

その「自覚」は、ほんとうはみんなが 
最初(原初?)から同じように持っている、
無意識にかくれているスイッチ(?)のようなものなのか、

それとも 成長したり進化したりして、
新たに目覚めて(生まれて?)ゆくものなのか・・・。


いずれにしても、「一斉」と同じくらい
「自覚」という言葉にも
とてもいい響きがあります・・・。
Posted by PATLABOR 2 at 2008年06月25日 10:30
軍隊かどうかは分かりませんが、日本でもあるみたいですね。ヘリの低空飛行によるプレッシャー。知り合いのサイキックの人が「本当にヘリが来て見張ってるのよ、ね?」とそこで働くバイトの人と一緒に目撃したと言っていました。彼女はサイキックバトルみたいなものにも巻き込まれたりしていましたね。サイキックの世界はあれで結構大変みたいですね。頭は至って正常な人だと思います。

、、、実は私自身もそのヘリの轟音プレッシャーは経験があるんですよ。基地外と思われそうなので人に言った事はありませんでしたが。
狭依彦さんも記事の性質上、実は経験している、って事はないですか?


Posted by kanchama at 2008年06月27日 00:48
ヘリは先週の日曜日、散歩していたら、かなり低空で頭上を飛んでいきました。
気になるのはケムです。土日は散歩をしますが、必ずケムりを吐いているのを目にします。
霊的に言えば、私の頭上に撒いているような気がしないこともないです(誇大妄想でしょうね)
Posted by 狭依彦 at 2008年06月27日 19:39
コメント書いてからちょっと後悔しました。これで基地外のレッテルを貼られるな、と。普通に受け取って下さって一安心しました。
こういう本質を揺さぶる地味な恐怖が私達の行動をコントロールしているんでしょうね。
ヘリは自分のブログに闇権力の事を集中して書いている時期に昼間に飛んでました。知名度の低いブロガーにここまでするのは不自然だと思っています。
あれは本物なのか遠隔でヘリの音を聞かせるマインドをいじる類の技術なのかは分かりません。たまに空を確認すると飛んでいましたが、、、。当時、夫も休みの時には、ヘリがうるさいね、と言っていました。
ケムはうちの近所では毎日の空に当然あるもの、になってきてます。狭依彦さんクラスの方だと、撒かれているかも知れませんね〜。頭上を狙ってドバドバと。常に事実は小説よりも奇なり、という所でしょうか。相手にしない、気にしないのが一番かなと思ってます(^o^)
Posted by kanchama at 2008年06月30日 08:59
>基地外のレッテル
私なんか昔から「そのもの」ですから、ラベルなんてどっちでも、OK!
もう何十年前でしょうか、友人の結婚式で、「こんな○○外の私を呼んでくれて」なんて言った覚えがあり、これが、今でも「バカなことを言ったな」とたまに思い出されます。
Posted by 狭依彦 at 2008年06月30日 21:21
ぬはは。感謝の心が良く表れた素敵なセリフじゃないですか。
Posted by kanchama at 2008年07月01日 23:39
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