「私が彼に対抗して立ったのは、私の最悪の悪夢が、議会、つまり、詐欺と嘘と腐敗のクモの巣である場所に行くということになるからではない。しかし、理論上は、有権者によって国会議員になるように投票されるということは、議員の席に着く前に女王に忠誠を誓わなければならないということだ。
私は、自分の良心の他には、誰にも、何に対してでも忠誠を誓うことはない。
絶対に、自分の人生大半を『おしりペンペン(smacked a***)』のような顔をして過ごしてきたように見える女性に対してはね」
(アイク)実際のところは、私は「smacked arse」と言ったんだ。たぶん、記者はそのつづりが分からなかったんだ。
元記事
選挙を報道する新聞記事。
英語の伏字を始めて見ました。a*** たぶん ass の伏字でしょう。でも3文字で4文字ではありません。
arse という単語、辞書で調べて見ましょう。私の辞書では、=assですが。
アイクの英語は難しいのですが、アイクの本領発揮というところですね!
ところで、日本語では伏字は、お○○、とかお××ですね。伏字は王仁三郎の文献でおなじみです。
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アイク、本気なのでしょうかね・・・?
元記事の写真なんか見ても
昔のアイクの写真そうでしたし、
自分のサイトや、どこか間違いなくアイク自身がこの選挙のことをコメントしてる情報って
狭依彦さんわかりますか・・・?
(僕は もっぱらここにしかこないので、
わかりませんでした・・・)
イルミナティ側としたら、
あからさまにアイクを妨害しないとするのなら、今まで以上に
「狂った陰謀論者」のレッテルを貼って
今まで以上に「笑いもの」あつかいするのかな・・・?
どれだけ 発言できるのか・・・。
そして、どれだけ
「みんなが」
アイクの伝えようとする事を
本気で受け止めてくれるのか・・・。
どんなに「嘲笑されても」、
アイクは あきらめないと信じています。
最近、陰謀論の研究だけしていてもいけないので何か行動を起こすと、よく書いていましたので、これがその「行動」の一つなのでしょう。
英国でのアイクの捉えられ方については新聞記事が参考になると思いますので、もう少し詳しく紹介しましょう
ふとフィリッツ・スプリングマイヤー氏のことを思い出しました。
アイクもマイヤー氏とシスコ・ウィラー氏の本は非常に参考にしていたようですが、
僕も「イルミナティ悪魔の13血流」は とても参考になった経緯があり、とくに あまり知られていないコリンズ家や、そして これから今まで以上に重要になってくるかもしれない
「李家」を取り上げていたことは、興味深かったです。
刑務所に入れられて(?)以来
ここ数年の近況は ほとんどわからない状況ですが(太田龍氏が伝えている本人の刑務所からの手紙は、思ったより前向きな内容でしたが...)、
インターネットでも マイヤー氏と本自体の検索での情報は相変わらず残ってますが(アマゾンでも「多重人格はこうして作られる」は 昨年のこゆきさんの情報どおり、中古がえらく安い...397円には上がっていましたけど)、
気になったのは、太田龍氏の「Wikipedia」に
マイヤー氏の名前と訳書が載っていない事です。
アイクやユースタス・マリンズ,ジョン・コールマンなどといった人達の名前と訳書は残ってるんですが(赤字ですが)、
不思議とマイヤー氏と「イルミナティ悪魔の13血流」はなくて・・・。
かなり強引で理不尽な逮捕劇だったようですが、時間をかけて段々と情報を遮断してゆき
マイヤー氏とその本のことを 忘れさせようとしているのでしょうかね・・・。
大変参考になった情報です。
ところで、安い本の中にいい本があるかも知れませんね。
リチャード・A・ヴェルナーさんの本も非常に安いです。60円台とか高くても300円(送料が350円かかるけど)。
だだ、誰かに紹介してもらわないと手当たり次第に買うわけにはいかないですよね。