2008年07月04日 Tweet It!

選挙報道

レプティリアンたち覚悟しなさい−デーヴィッド・アイクが帰ってきた!

「私が彼に対抗して立ったのは、私の最悪の悪夢が、議会、つまり、詐欺と嘘と腐敗のクモの巣である場所に行くということになるからではない。しかし、理論上は、有権者によって国会議員になるように投票されるということは、議員の席に着く前に女王に忠誠を誓わなければならないということだ。
私は、自分の良心の他には、誰にも、何に対してでも忠誠を誓うことはない。
絶対に、自分の人生大半を『おしりペンペン(smacked a***)』のような顔をして過ごしてきたように見える女性に対してはね」

(アイク)実際のところは、私は「smacked arse」と言ったんだ。たぶん、記者はそのつづりが分からなかったんだ。

元記事


選挙を報道する新聞記事。
英語の伏字を始めて見ました。a*** たぶん ass の伏字でしょう。でも3文字で4文字ではありません。
arse という単語、辞書で調べて見ましょう。私の辞書では、=assですが。
アイクの英語は難しいのですが、アイクの本領発揮というところですね!

ところで、日本語では伏字は、お○○、とかお××ですね。伏字は王仁三郎の文献でおなじみです。


posted by 狭依彦 at 22:52 | Comment(6) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
アイクの選挙に関しては ここでも何度か取り上げてくれましたが、
アイク、本気なのでしょうかね・・・?

元記事の写真なんか見ても
昔のアイクの写真そうでしたし、
自分のサイトや、どこか間違いなくアイク自身がこの選挙のことをコメントしてる情報って
狭依彦さんわかりますか・・・?

Posted by 真佐樹 at 2008年07月05日 01:33
確かに、6月30日の「David Icke in Japan」にも、補欠選挙の情報があったようですね。
(僕は もっぱらここにしかこないので、
 わかりませんでした・・・)

イルミナティ側としたら、
あからさまにアイクを妨害しないとするのなら、今まで以上に 
「狂った陰謀論者」のレッテルを貼って
今まで以上に「笑いもの」あつかいするのかな・・・?

どれだけ 発言できるのか・・・。
そして、どれだけ 
「みんなが」
アイクの伝えようとする事を
本気で受け止めてくれるのか・・・。

どんなに「嘲笑されても」、
アイクは あきらめないと信じています。


Posted by 真佐樹 at 2008年07月05日 01:53
これは「本気」でやっていることは間違いないですが、当選しないだろうことも分かっていると思います。ヘッドラインで、そのように宣言していますから。
最近、陰謀論の研究だけしていてもいけないので何か行動を起こすと、よく書いていましたので、これがその「行動」の一つなのでしょう。
英国でのアイクの捉えられ方については新聞記事が参考になると思いますので、もう少し詳しく紹介しましょう
Posted by 狭依彦 at 2008年07月05日 07:04
当選しない、良かった〜。私は当選させて汚職事件でも捏造して監獄にぶち込み、それから忘れられた頃にMCを埋め込み、徐々に身体を腐らせ心をコントロールし、、、。などと想像してしまいました。ホラーかな。
Posted by kanchama at 2008年07月05日 10:25
Kanchamaさんのコメントを読んでいたら、
ふとフィリッツ・スプリングマイヤー氏のことを思い出しました。
アイクもマイヤー氏とシスコ・ウィラー氏の本は非常に参考にしていたようですが、
僕も「イルミナティ悪魔の13血流」は とても参考になった経緯があり、とくに あまり知られていないコリンズ家や、そして これから今まで以上に重要になってくるかもしれない
「李家」を取り上げていたことは、興味深かったです。

刑務所に入れられて(?)以来
ここ数年の近況は ほとんどわからない状況ですが(太田龍氏が伝えている本人の刑務所からの手紙は、思ったより前向きな内容でしたが...)、
インターネットでも マイヤー氏と本自体の検索での情報は相変わらず残ってますが(アマゾンでも「多重人格はこうして作られる」は 昨年のこゆきさんの情報どおり、中古がえらく安い...397円には上がっていましたけど)、
気になったのは、太田龍氏の「Wikipedia」に
マイヤー氏の名前と訳書が載っていない事です。
アイクやユースタス・マリンズ,ジョン・コールマンなどといった人達の名前と訳書は残ってるんですが(赤字ですが)、
不思議とマイヤー氏と「イルミナティ悪魔の13血流」はなくて・・・。


かなり強引で理不尽な逮捕劇だったようですが、時間をかけて段々と情報を遮断してゆき
マイヤー氏とその本のことを 忘れさせようとしているのでしょうかね・・・。


 
Posted by コナン・ザ・グレート at 2008年07月07日 17:36
13血流は私も英語の抄録で読み、訳してあったかな?忘れました。
大変参考になった情報です。
ところで、安い本の中にいい本があるかも知れませんね。
リチャード・A・ヴェルナーさんの本も非常に安いです。60円台とか高くても300円(送料が350円かかるけど)。
だだ、誰かに紹介してもらわないと手当たり次第に買うわけにはいかないですよね。
Posted by 狭依彦 at 2008年07月07日 19:11
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