ポッダム(地名)の地球科学を研究するGFZ German研究センターの地球物理学者のMioara Mandeと彼女のデンマーク人の同僚であるコペンハーゲンの国立宇宙研究所のNils Olsenの最近の論文がNature Geoscienceに掲載されている。
地球の中心にある流体の動きが驚くべき速さで変化していて、その結果、地球の磁場に影響を与えている。
(アイク)これはデーヴィッド・アイクが、20年ほど前に、主張したことだ。地球の磁場に起こるだろう変化。
元記事
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それとも 「フォトンベルト」に入る前兆
...みたいなもの?
いずれにせよ、それは「アジェンダ」どおりだとしても、
いよいよレプ達だって
うかうかしていられないのでしょうね・・・。
今までだって レプ達なりに 充分
準備はしてきたのでしょうが、
でも もし僕が彼らの立場だったら、
少なくても「2011年」までには、
(レプ達にとって)「目覚めそうな不安要素」
は 確実に芽を摘んでおきたいと思うけどな・・・。
さて、どうなるのでしょうか・・・?
2012年が来ることが分かっているので、あせって人間を捕捉しようとしているのか?
アジェンダで人間の捕捉が完成を迎えそうなのだけれど、2012年がそれを邪魔しそうなものなのか?
よく仏教徒や少林武術のお坊さんなどが修行している「禅」などの「無心」(悟り?)の境地って、
もしかしたら 五感や脳の、思い込みや「先入観」などから解放されることをいうのかなぁ...と思いました。
まるで自分自身の気やチャクラが、この地球や宇宙のすみずみまで解き放たれて満ちるように、地球や宇宙と一体化するように、
まだ知らない「ほんとうの自分自身の意識」に目覚めると言うか・・・。
もし そういう境地に少しでも近付くことができて、自分自身の意識や気を少なからずコントロールできるようになったら、ほんとうの(裸の?)自分の意識に「目覚める」ことはおろか、
もしかしたら超能力の「念力」とか 精神的な「波動」(オーラ?)によって、他の人の意識や気、もしくは肉体や物体にも触れずして影響を与えることさえも可能なのではないでしょうか・・・?
「フォトンベルトに入る、2012年以降の地球」って、
もしかしたら 我々がレプ達に色んな意味で五感や脳の思い込みや先入観などによってかけられている「催眠術」のような部分が、
『人によっては』まるで修行をしなくても、
禅の無心の境地を「悟る」とまではいかないとしても、それに近づくことができて、
レプ達の催眠術から「目覚める」ように
「解き放たれやすくなる」意識状態になってゆくのかも・・・。
そして もしそうだとしたら、
レプ達がここ3,4年...いや、2,3年の間にも我々に「マイクロチップ」を埋め込むことにやっきになっても、決して不思議はないかもしれません・・・。
ああ...「ONE PIECE」のシルバーズ・レイリーのように、
「覇気」で混血種達やレプ達を気絶させてみたいなぁ...`゜((`^´))゜´
>レプ〜トカゲ?は、人間が、自身の想念のパワーに気付く前に。なんとかしたかったのでは?
僕もそう思うんです。
これからは、さらにそういったパワーやエネルギーを人類はますます気づけないで、発揮できないでいってしまうのだろうか...という心配もあります。
その反面、個人的には
若い世代、これからの子達はむしろ無意識に「変わろうと」、「気づこうと」している子達が多いような気もします・・・。
なぜか「お名前」のところに、「千葉さん」の名前を入れてました・・・(笑
創価学会のそうたい革命
北朝鮮の金日成主義による世界統一
ユダ金のNWO
2012年=これらは全て同じことを言っていることに注意しましょう。
そうなんですか?
チャネリングサイトの多くは「死ぬ」って言っているんですか?
私の王仁三郎は「死ぬ」とは言っていません……
管理人は基本的にフォトンもアセンションもあまり認めていませんし、デーヴィッド・アイクさんも、フォトンとアセンションの事を語っていて、人間が質的変換を遂げる日が近いとは言っていますが、それをする・しないは個人の選択であると言っています。
宣伝では「アイクもアセンションを取り上げている」としていますが、管理人狭依彦の感じでは、さほど熱心にアセンションを説いているようには思えません。
私は、お仕着せのアセンションより「人々の覚醒」が大事だと、アイクさんは言っているように理解しています。
だから、たぶん、アセンション、トカゲより、NWO(新世界秩序)で世界がどうなっているか、どうなろうとしているか興味のある人が、一番多く見てもらっていると思います。
NWO(新世界秩序)はそこらのチャネラーさんや霊媒さんが「片棒をかつげる」ようなものではないと思いますよ。
それは、このサイトの記事をカテゴリーで順番に読んでもらうと分かると思います。
だから、見えるチャネラーさんたちはNWOの片棒をかついでいるのではなく、自分の見えたものを語っているのだと思います。
見えないチャネラーさんも、片棒をかついでいるのではなく、金儲けでやっているのでは。
>デーヴィッド・アイクさんも、フォトンとアセンションの事を語っていて、人間が質的変換を遂げる日が近いとは言っていますが、それをする・しないは個人の選択であると言っています
そのことに関して、参考までに 江本博士との対談の時に言っていたアイクの言葉を。
「2012年は時間の窓のようなものだと考えます。振動の変化が上昇します。それは2012年までにはより強大になり、人々により大きな影響を与えているでしょうが、その後も続くでしょう。2012年が大変動の時だとは思いません」
(江本氏)「たまたまマヤのカレンダーに2012年の12月23日以降がないというところと符合したから、いっぱい言われている?」
「マヤが残したエネルギーのサイクルを測定する体系がユカタンで見つかったのですが、これは時間にも関係しているんですね。季節があるようにエネルギーにもサイクルがあって、この周期の一番下がる部分が2012年ということだと思います。考え方としてはエネルギーのサイクルのいくつかが2012年に終結するというものです。そしてまた新しいサイクルがはじまる・・・」
ただ、最近 個人的にアイクのメッセージで気になることは、「太陽活動の増大」と「振動の変化」の関係です。その時の対談でアイクは、
「太陽活動の増加は気候への影響を通して、誰の目にも明らかになってます。物理学者達は 物が速く振動する時には温暖化が起こっていて、気温が低下した時 振動は遅くなると言っています。太陽活動は1940年から1975年の期間を除いては、長い間上昇をつづけていす。それは意識が復活するすべてのプロセスの一環なのです。なぜならエネルギーこそが意識であり、エネルギーが強力になり振動数が高くなれば、意識と知覚も同じようになります。エネルギーのレベルがある一定の値に達すれば、人々はエネルギーにアクセスできます。このエネルギーが今増加しているのです・・・」と述べていました。
個人的に そのへんの関係というかアイクの伝えたい真意を理解しきれていなところもあると思いますが、その反面 最近アイクは
「地球は『寒冷化』に入っている」と伝えいた記憶もあるんですよね・・・。
http://www.davidicke.jp/blog/20090117
ちなみに、太田さんのところのアイクの日本版HP、再開してたんですね。
『大いなる秘密』あたりまでは、フォトンのことを言っていたけど、最近、言っていないと思っていたのですよ。
人間が生体コンピュータで、ネットに繋がっていて、そこからのデータで現実を見ているような気がしているだけだ、という思想あたりから変わってきたのでしょうね。
最新刊でも、あまり触れていないような。まあ、英語で走り読みしたのであやしいですが。