2008年07月16日 Tweet It!

突撃インタビュー

偽りの選挙について日記

地元女性の突撃インタビュー

■影の政府のGeorge Osborneに対して
(前略)
女性:ビルダーバーグに参加されました?
オズボーン:普通はわれわれはそんなことは認めないのだが、今回は特例ということで……。ああ、参加したよ。
女性:あなたの名前はリストに載っていますよ。(リストを見せる)
オズボーン:でもマイクロチップのことなんて話に出ていないよ。
女性:(記事を見せて)ここに書いてあります。読んでみて。
オズボーン:ありがとう。どれどれ……
女性:あなたの親分たちは「青い眼をしたブロンドのテロリスト」をもっと多く雇って、見分けがつかないようにして、それを口実にして、アメリカ人すべてにマイクロチップを埋め込もうってわけなんでしょう。

■David Davisに対して
教会で待ち伏せしてインタビューした

(前略)
デービス:私が危惧しているのは、IDカード、DNAデータベースとビデオカメラだ。みんな市民の自由に反している。
女性:国際的なビッグ・ブラザーについてはどうなの?
デービス:まず、イギリス国内からだ。
女性:そんな問題じゃないでしょう。国際的な問題よ。ビルダーバーガー、外交問題評議会(CFR)、三極委員会について聞いたことがあるでしょう?
デービス:いや。どれも初耳だね。で、それが国際的なビッグ・ブラザーだとしたら、あなた、どんな証拠を握っているんだい?
女性:証拠ならあるわ。デーヴィスさん。あなたそれを読んでみる気があるの?あなたにプレゼントしても、やる気が無いなら、しかたないじゃない。
デービス:送ってもらおう。そしたら読んでみるよ。

元記事

この女性は、アイクが、デーヴィス氏の選挙活動から締め出されたので、アイクの代わりに突撃インタビューしたということです。
勇ましい女性ですね。
政治家たちが、まあまあ「ちゃんと」答えているのが興味深い。さすが、イギリス、日本よりは民主主義があるのかな?
インタビューの面白そうなところだけ抜き出しました。
マイクロチップの対象は「アメリカ人」だそうです。日本人は蚊帳の外。そのうち、色々な国で埋め込んで、「進歩的な人たち」が、「我々にもマイクロチップを!」なんて言い出すのでは?!
posted by 狭依彦 at 21:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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