2008年07月16日 Tweet It!

ロスチャイルドの正体(続)

ユダヤ女性がロスチャイルドの正体を暴く(2)

女性がAmschel Bauer知事(ロスチャイルド)について1733年に語った「25の要点」の続き。

11 われわれの命令に卑屈に従うような公務員の候補者を選ぶ。われわれのゲームの将棋の駒としてすぐに使えるだろう。

12 広報の出口のすべてを支配するために、新聞をプロパガンダとして使う。一方、批判にさらされないように、裏で隠れている。

13 大衆に自分たちは犯罪者の餌食であると信じさせる。そして、救世主のように見えるように秩序を回復させる。

14 財政的なパニックを作り出す。飢えを利用して、大衆を服従させる。

15 フリーメーソンに浸透して、大東社を利用して、彼らの仕事を慈善活動ということにして本質を隠す。メーソンの無神論的物質イデオロギーを「ゴイム」の間に広げる。

16 世界の支配者が戴冠するときになったら、彼らの影響力は、彼の前に立ちふさがるすべてのものを払いのける。

17 システムとしての欺瞞、仰々しい物言い、人気のあるスローガンを使う。「その後に、約束されたこととは正反対の事がいつも行われるとしても。そんなことは重要ではない」(例えば コイズミの「構造改革」やろね)

18 恐怖でもって統治は、服従を早くもらたすためには最も経済的な方法だ。

19 われわれの仕事をなしとげるためには、政治、財政、経済のアドバイザーの仮面をかぶり、外交的な駆け引きを使う。「国内、国際的な事件の裏に秘密の権力」があることを暴露するという恐怖は使わない。

20 究極的な世界政府が目的である。巨大な独裁を実現することが必要で、そうなれば、ゴイムの最大の財産もわれわれの手の中だ。政治の大崩壊の翌日、政府の信用(お金)も地に落ち、奴らの財産も無となる。

21 経済戦争を仕掛ける。高い税金と不公平な競争を用いて、ゴイムの土地や企業を奪う。

22 ゴイムをお互いに戦わせる。世界に残るのは、われわれの大儀に身をささげる少数の大金持ち、われわれの利益を守る十分な量の警察と兵士、そしてプロレタリアートだけである。

23 新秩序とこれを名付け、独裁者を指名せよ!

24 若者に、われわれには間違っていると分かっている理論と原理を教え、バカにさせ、混乱させ、腐敗させよ。

25 国内、国際法を捻じ曲げて矛盾を起こさせ、まず法律を仮面で覆い、その後、両方を隠せ。法律の変わりに仲裁を用いよ。

なんか『シオン議定書』のようですね。1733年というのはシンジラレナイ!
でも、世界はこのように動いているよね……
posted by 狭依彦 at 22:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。