女性がAmschel Bauer知事(ロスチャイルド)について1733年に語った「25の要点」の続き。
11 われわれの命令に卑屈に従うような公務員の候補者を選ぶ。われわれのゲームの将棋の駒としてすぐに使えるだろう。
12 広報の出口のすべてを支配するために、新聞をプロパガンダとして使う。一方、批判にさらされないように、裏で隠れている。
13 大衆に自分たちは犯罪者の餌食であると信じさせる。そして、救世主のように見えるように秩序を回復させる。
14 財政的なパニックを作り出す。飢えを利用して、大衆を服従させる。
15 フリーメーソンに浸透して、大東社を利用して、彼らの仕事を慈善活動ということにして本質を隠す。メーソンの無神論的物質イデオロギーを「ゴイム」の間に広げる。
16 世界の支配者が戴冠するときになったら、彼らの影響力は、彼の前に立ちふさがるすべてのものを払いのける。
17 システムとしての欺瞞、仰々しい物言い、人気のあるスローガンを使う。「その後に、約束されたこととは正反対の事がいつも行われるとしても。そんなことは重要ではない」(例えば コイズミの「構造改革」やろね)
18 恐怖でもって統治は、服従を早くもらたすためには最も経済的な方法だ。
19 われわれの仕事をなしとげるためには、政治、財政、経済のアドバイザーの仮面をかぶり、外交的な駆け引きを使う。「国内、国際的な事件の裏に秘密の権力」があることを暴露するという恐怖は使わない。
20 究極的な世界政府が目的である。巨大な独裁を実現することが必要で、そうなれば、ゴイムの最大の財産もわれわれの手の中だ。政治の大崩壊の翌日、政府の信用(お金)も地に落ち、奴らの財産も無となる。
21 経済戦争を仕掛ける。高い税金と不公平な競争を用いて、ゴイムの土地や企業を奪う。
22 ゴイムをお互いに戦わせる。世界に残るのは、われわれの大儀に身をささげる少数の大金持ち、われわれの利益を守る十分な量の警察と兵士、そしてプロレタリアートだけである。
23 新秩序とこれを名付け、独裁者を指名せよ!
24 若者に、われわれには間違っていると分かっている理論と原理を教え、バカにさせ、混乱させ、腐敗させよ。
25 国内、国際法を捻じ曲げて矛盾を起こさせ、まず法律を仮面で覆い、その後、両方を隠せ。法律の変わりに仲裁を用いよ。
なんか『シオン議定書』のようですね。1733年というのはシンジラレナイ!
でも、世界はこのように動いているよね……
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