2008年07月22日 Tweet It!

ボヘミアン・グルーブ

ボヘミアン・グルーブの参加者リストと地図。

リストなどの画像

George H. W. Bush, David Rockefeller, Henry Kissinger, Donald Rumsfeld, Colin PowellやCIAの幹部が参加。

また、グレイトフル・デッドのメンバー2名が参加。一人はブッシュ父と一緒にキャンプをしている。
posted by 狭依彦 at 22:38 | Comment(3) | TrackBack(0) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ボヘミアン・グローブの儀式といえば、
アイクは「竜であり蛇である我らが神々」で、
レプ達が(哺乳類の)人間の血を儀式で飲血することは、レプ達が人間の姿を維持するために
絶対必要なことであり、
そして7月23日は、シリウスと地球と太陽が
一直線上に並ぶ「ヘリアカル・ライジングの日」(スターゲイト)だと。

狭依彦さんは、23日ってこと 御存知でしたか・・・?
もしそうでないとすると、一日ちがいとはいえちょっと恐いですね・・・。
Posted by エコエコアザラク R−Page at 2008年07月24日 15:28
アイクが「竜であり蛇である我らが神々」で載せていた、その記事のメンバー以外で興味をもったメンバーは、
ドワイト・D・アイゼンハワー、
ロバート,ジョセフ両ケネディ、
ミハイル・ゴルバチョフ、
「マクドナルド」のレイ・クロックあたり。

「ロートシルト家」の「フィリップ・ウジェーヌ・ロートシルト」は、

「連邦準備制度理事会元議長の
アラン・グリーンスパンは、
中でも特にとてつもない精神とオカルトパワーを持った人物で、
ブッシュ家やロックフェラー家の若い連中は、
ちらっと見られただけで縮み上がってた」と、
アイクに告白していたようで。

そして

「儀式の最前列にいたのは、

 “エディンバラ公フィリップ”を頂点

とした ヨーロッパロイヤルファミリーだ。
(少なくても、その模様が写されているこの本の写真
<なぜ撮れる?なぜ公表できる?と思うのですが・・・>
では1957年当時)

フィリップは、レプの最も重要な
“生物学上の子孫”である」
とも。

一般では イギリス王室の連中がそのような立場だと聞いても、
皆 鼻で笑うだけかもしれませんが・・・。

Posted by エコエコアザラク R−Page at 2008年07月24日 15:56
シリウスについては全く記憶にありません。知らないってことですね。でも、興味深いですね。日本でも、何の日か調べると面白いかも。

アラン・グリーンスパン氏については、今勉強している経済学で読んでいるのですが、最初の登場はFRBや金融政策の批判者としてですね。それが、管理する側になった。
ベルナーさんが「お金のシステム」について論文を出したのですが、偉い雲の上のグリーンスパンが自分の名前どころか論文まで覚えていてくれたと書いています。
Posted by 狭依彦 at 2008年07月24日 23:25
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