2008年07月24日 Tweet It!

キャシー・オブライエン語る

キャシー・オブライエンがTowards the Lightで語る

元記事(一番下に音声へのリンクあり)

実はまだ聞いていないのですが覚えのために記事を入れておきます。
実を言うと、キャシーさんは、姿が好きなタイプなのです。


posted by 狭依彦 at 23:40 | Comment(5) | TrackBack(0) | 霊性・肉体破壊陰謀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
アイクって、キャシーさんのことは
それこそ本を出すたびに 取り上げてくれていた気がしますが、
でも キャシーさんといえば、
娘のケリーさん どうしているのでしょうね・・・?
最後の情報の時が 16歳ぐらいでしたか・・・。
キャシーさんは30歳過ぎたら 用済みにされそうになったみたいですが・・・。

でもよくよく考えると
我々「人間の虐待」と、
レプ達のマインドコントロールしたい者への虐待って、
質(?)は 全然ちがうのでしょうね・・・。

もちろん いいこととは思いませんが、

でもレプ達は たぶん理性や感情はなく
ただ生存のためにやっているとするならば、
(政治家などを 脅かす目的のためにやらせているところもあるでしょうが...)

我々人間の「虐待」って、いったい何なのでしょうね・・・?
どんなによく受け止めても、
「愛しすぎるがゆえ」とでもいうのでしょうか・・・?
Posted by カナリア at 2008年07月28日 12:18
そういえば キャシーさんといえばずっと気になっていたのですが、
キャシーさんもアイクも
「パパ・ジョージ・ブッシュ」をレプだと伝えてはいますが、
不思議と息子の現大統領の「ジョージ・ブッシュ」を
レプだとは云いませんよね?
血統的には 親父がレプなのでしょうから、
当然 息子もと思ってしまうのですが・・・。

レプも とり憑く相手を選んでるということでしょうか?

人間的にいえば、こいつは腋臭がひどいからいやだ・・・みたいな?
(いや、それはちがうか...)
Posted by カナリア at 2008年07月28日 12:31
元記事の文章には次のようにあります。
(1)ケリーは現在17歳でテネシー州で政治犯として拘留されている。リハビリを受ける自由は与えられていない。
(2)このときには、ケリーは体制から自由となり、賢く、目覚め、愛らしく、会う人すべてにインスピレーションを与える。Her Art by Kellyはケリーの内面の平和を映し出すように作られている。
(1)は2008年7月のラジオ出演の説明ではなく、もう少し前、ケリーが17歳のときのことで、(2)が現在のことだと解釈すれば分かりますが、本当にそうなのかは不明です。

アイクは息子ブッシュのことを「猿」にしていますね。
Posted by 狭依彦 at 2008年07月28日 22:14
その(2)からすると、いちおう自由にはなったということでしょうか・・・?
それなら とりあえず少し安心しますが・・・。

でも このような人達・・・
アイクがいうところの


たとえ生き残ったとしても
警察にも大人達にも本気で相手にしてもらえず、

世界的に孤独に生きている、
昔のキャシーさんやケリーさんのような人達が
他にもいるとしたら、

その人達の魂(?)は 
アイクのいうように

この現世に生まれ変わってきた意味や目的が
「その人にとってはあった」のだということを、
「それでも?」とよく考えさせられます・・・。






Posted by カナリア at 2008年07月29日 00:51
そういう人たちが、贖罪を行った人たちだと、大切にする人たちも「ほんの少しだけ」いるかも知れませんね……
Posted by 狭依彦 at 2008年07月29日 21:28
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