2008年08月28日 Tweet It!

マック・アフリカ上陸

farffe.jpg

マクドナルドがついにアフリカにやってきた。
posted by 狭依彦 at 21:06 | Comment(7) | TrackBack(0) | 社会・文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
二度目でしたよね・・・?

狭依彦さんも 好きですね、これ。


あ、そういえば 今 思い出した・・・。

わたし、昔 えらい冷めたマックのハンバーガーを当ててしまったことがありまして、


「うっっ、ダンボールじゃん!」


...という経験がございました。

ああ...思い出すだけで、身の毛がよだつ重いです・・・。


でも・・・
今思えば、あれがあったからこそ...

「二度と マクドナルドなんか食うものか!!」というありがたい自分がいるのかもしれません・・・。

あの時の店員さんに、
改めて ありがとうを伝えたいです。
今、思い出したことなので・・・
ああ 忘れないうちに・・・

でも 携帯使うのヤダ...
そんな 不思議な「人との縁」を
消したくないですし・・・
(いや 電話番号知らない...
 ていうか、何年前のことかも覚えてない...)

でも、ありがとう・・・。


Posted by しらとが犬になるとは... at 2008年08月28日 22:16
どう考えても一度目ではないかと思うのですが、忘れっぽくなっているのでどうでしょうか?
私も、いろいろ不食の誓いをたてているのですが、マックだけは守っています。
Posted by 狭依彦 at 2008年08月28日 22:51
昨日、「リアル鬼ごっこ」という映画をDVDで見たのですが、
思ったより「深い」作品でした。

IDチップ、パラレルワールド、
正体不明の支配者に対する恐怖・・・。

色んな意味で、ひらめきを刺激される作品だと思います。


時間も関係なく、
すべてが「まわる」ように 
同時進行に無限の自分が存在するパラレルワールド・・・

その「パラレルワールド」と
「生まれ変わり」の関係・・・

そういったことを どんどん考えてゆくと、
なんとなく アイクの言う
「現実とは 自分自身がつくりだした幻想(?)」という意味に 
いつか共感できることができるかも・・・。

そんな風に思えた作品でした。
Posted by 音楽は、人類進化の唯一のエコ at 2008年08月29日 10:39
これの画像です。

http://icke.seesaa.net/article/104714911.html

似てるという意味でしたが、
まぎらわしかったですね。すいません・・・。
Posted by しらとが犬になるとは... at 2008年08月29日 12:06
ありがとうございます。一緒のものを2度あげたのではなく、良かったです!
Posted by 狭依彦 at 2008年08月29日 21:46
これは 直接マックとは関係ないことですが、
個人的に、常に「自分以外のこと」、
とくに 世界的に「関心」を持ってくれる人って、まず「年齢的なボケ」に侵されることはない気がします。

「アルツハイマー」は、年齢に関係なく
なってしまう方さえいると聞いたことがありますし、
あれは「自分が“忘れている”ことも忘れて」しまわれる、ほんとうにたいへんな病だと思います・・・。

でも 年齢的なボケに関しては、
「今の自分」を、「今の現実」を否定する心がない限り、
「少なからず 脳の衰えで忘れる」ことはあっても、「極端なボケ」というのは「本来」はないと思います。
食べ物や水道水などの影響も確かにあるでしょうが、

でも 大昔の人達(ネイティヴの人達?)のように、

限られた寿命に縛られず、
「根本的に」 人間の可能性を“活かすことができる”なら(潜在意識?)、
究極な話 人は「本来」仙人にさえなれる気もします・・・。


狭依彦さんは 常に世界のことに関心を持ってくれていますし、それこそ仙人のような方であれば、全然心配ないですね。

「しらとが犬になるとは」がまぎらわしい!
初心に帰って 球拾いでもしてなさい、おとうさん!
Posted by しらとの娘でございます at 2008年09月04日 12:24
「えっ、先生 自らが・・・!」

って自分で言ってしまいました。


・・・すいません。

球拾いしてます。メルシー...
Posted by しらとが犬になるとは... at 2008年09月04日 12:29
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