2008年09月11日 Tweet It!

イラク米軍の秘密兵器

イラクの秘密殺人兵器とは何なのか?

ピュリッア賞受賞者のジャーナリストBob Woodwardが昨晩Larry Kingの番組で、アメリカがイラクで「秘密殺人兵器」計画を始めた。それによって、テロリストを根こそぎにすることで、同盟軍への攻撃が劇的に減ったと語った。
しかし、この秘密兵器とは何であるのか?

元記事

電磁波を使った電磁気兵器のようにも思うが、下記のような技術で作られている兵器かも知れない。

(元記事より イラク戦争の目撃者談)

奇妙な形の戦車が現れ、街路に炎の砲撃をすると、壊滅的な損害を与え、5、600名の兵士と住民が生きたまま焼かれた。

数秒の間にバスはほとんど溶けてしまい、「塗れた布」のようにたわんだ。目撃者は、バスは急速に縮小しねじれた球体状となった。その寸法はフォルクスワーゲンのビートル(車の名前)まで縮んだ。
また、目撃者の証言では、人体が新生児のサイズまで縮小したという。


posted by 狭依彦 at 22:20 | Comment(14) | TrackBack(0) | 国際中東 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
何でしょうね、この兵器・・・?

http://icke.seesaa.net/article/22982240.html.sesaa.et/article/22982240.html

でしょうか・・・?

これが少なからず 表ざたになったということは、
もっと 恐ろしい兵器が、すでに開発されたか
それこそ すでに使用されているのでしょうかね・・・?
Posted by RAMBOは僕の心の闇 at 2008年09月12日 09:23
元記事で、「最新式の洗練された電磁兵器ではなさそうで、野蛮な兵器」と言っているので、電磁波兵器ではなさそうですね。あるかも知れないですけど……
Posted by 狭依彦 at 2008年09月12日 20:59
いやはや、どらえもんの秘密道具のようですね。案外参考にしていたりして。
現実的には、プラズマや核が絡んでいるのでしょうか。本当に下衆な人達だなぁ。
Posted by kanchama at 2008年09月12日 22:38
この記事にある、「ある兵器により人間が半分に縮んだ」ということは2003年3月のイラク攻撃のしょっぱなに聞いたことがあります。確かサダム空港でイラク軍兵士に対してだということでした。
Posted by at 2008年09月14日 13:10
話のソースはヨルダン在住のパレスチナ人からですが、開戦の早い段階で話題となり(聞いたのは2003年4月始めです。)怖れられたようです。それでバース党、イラク軍が街から一斉に消えて地下に潜ったのではないかと推測します。その時は私も信じ難たかったです。本当にアメリカのイラクに対する残虐さには腹が立ちます!こちらのHP、いつも拝見しています。精神世界系のHPのようですが、神の不在を感じています。
Posted by at 2008年09月14日 13:23
私のコメントが消えてしまいましたが、何か問題がありましたか?はじめての投稿でしたが、これからは致しません。なおこのHPの記事は勉強になることが多いので友達に紹介していました。ネットで世界の友達と話ができるので情報拡散が進み、世界が目覚めることを願っています。☆星☆
Posted by sekaiheiwa at 2008年09月14日 13:59
■コメントはほとんどの場合消していません。最近は消した覚えもありません。
システムの問題で表示されるのが遅いだけです。

■>精神世界系のHPのようですが、神の不在

いいところを突かれています。最近、私も、自分に「神の不在」を感じています。
今の私には大きな疑問があります−果たして、今起こっている現実が「とことん」まで行ったとき、【本当に】神様が救って下さるのでしょうか?

私はアイクさんも精神世界系だと思っていますし、自分もそうだと思っています。
しかし、「まさかのところまで行けば、神が救済していただける」と言って、神の存在・ありがたさを説く【だけ】よりも、【今何が起こっているか】を知ることが必要じゃありませんか!

あなたの神様は、今世界を動かしている「神々」が何か説明できますか?
私は、現実を説明しない、説明できない「神様」を信じることはできません。
『霊界物語』についても、ほとんどの人は「神の恵み」の書だとその部分を中心に読みますが、私は「現実の世界」を説明している書として読んでいます。
Posted by 狭依彦 at 2008年09月14日 16:27
今ブログの管理で見たら、sekaiheiwaさんのコメントも、後から表示されたみたいですね。
ちょっと、意味の取り違いのResとなったかも知れませんが、いまの私の神様についての考えです。
Posted by 狭依彦 at 2008年09月14日 16:42
【今何が起こっているか】を知ることは本当に大切なことだと思います。 スピリチュアル系の本の多くは、現実の事について、さらっとは触れるけれど、それ以上には触れません。 人間の社会で【今何が行われているのか】を知る事が、実際に高次元に触れるために、まず必要なことだと、はっきり、そう思います。
Posted by 白菊 at 2008年09月14日 22:35
狭依彦さま
ご返答ありがとうございます!
 表示の件ですが、自分で投稿内容を確認するために2回アクセスしましたが、その時は表示されていました。時を起きて3回目アクセスしたときに消えていたので削除をされたのかもと思いました。
猿田彦さまのお考えをよく知らないのに今述べるべきではないかもしれませんが、私は特定の宗教を信奉はしておりません。あえて言うならそれは自然かもしれません。精神世界については、私は宇宙人を、またアセンションを信じる精神世界の友人をも持っておりましたが、とても不審を抱いております。現実には彼らは「陰謀論を人に言うと自分達に危険が及ぶから近寄らないようにしよう。」と自分を安全な所に置いていました。とにかく本人達はアセンションしたいそうですが、私が「貴方の愛する人たちがアセンションしなかったらどうなるの?」と質問したところ「それは仕方がない。」との返答でした。またその人たちに対して不快感を感じることは、都合のいいことだけは「自分たちが祈ったから…云々」と世間で真実追及のために命をかけて活動している人たちより、自分達を上において御託を述べます。私自身は人類が滅びるときに生き延びようとは思っていません。そして「人間死ぬ時は死ぬ。」と思っています。でも本当に精神世界の人の話を聞いてると自己満足だけなので反発を感じておりました。
しかし猿田彦さまは私の知ってる精神世界にはまってる人達とは違い、こうして自分もリスクを負いながら、このHPを存続させていることに尊敬の念を抱いております。ではこれからも勉強させていただきますので、よろしくお願い申し上げます。
sekaiheiwa 拝

Posted by at 2008年09月15日 11:15
狭依彦さま
何度もお名前を間違ってしまい、失礼いたしました!
Posted by sekaiheiwa at 2008年09月15日 11:35
「狭依彦」の前は「猿世彦」で「猿田彦」とも間違いやすいですね。
猿田彦さんと間違われたのなら光栄です。
Posted by 狭依彦 at 2008年09月15日 12:14
「サヨリヒコ」の前は「サルヨヒコ(猿世彦)」で「サルタヒコ(猿田彦)」とも間違いやすいですね。
サルタヒコさんと間違われたのなら光栄です。
Posted by 狭依彦 at 2008年09月15日 12:15
2つ上のコメントの投稿のときにアクセス拒否のエラーがありました。結局は投稿できていたようですが、もう一度単語を変えて投稿しました。
アイクさんのEメールのニュースレターも届かなくなっているようですし、色々新しい「管理」の技術が導入されているのでしょうね!
Posted by 狭依彦 at 2008年09月15日 12:19
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