2005年12月18日 Tweet It!

トカゲ人間の捜索

タンパの新聞が未確認動物についての記事を載せている。
これがこの写真。

lizardman1.jpg

それに対してのコメント

今週、Harry Potter映画の新作Harry Potter and the Goblet of Fireを見ました。暗いイメージがいっぱいで、レプティリアンの象徴にあふれていました。しかし、映画の終盤に重要な一節がありました。「何が正しく、何が安易であるか」選択を迫られる機会が間もなくやってくるというようなセリフです。

アイクのコメント

人類が今現在直面している選択です。


posted by 狭依彦 at 10:38 | Comment(5) | TrackBack(0) | レプティリアン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
偶然にもダバダという情報を見た、
現代のクトゥルフ神話か?。      これはレプとにてますね、何か関連あるのでしょうか?、
だばだというものは逸話であってほしいのですが。
Posted by chuji at 2006年04月14日 19:01
日本人、韓国人、etc・・・のDNAにはレプティリアンのDNAが組み込まれていて、今生のアセンションは絶対できない契約になっているというのがSpiritual School of AscensionというHPに載っているという話を聞いたのですがほんとなんでしょうか?いくらいい気をだしてもどっかの星に吸い取られてしまって、アセンションがはじまるとみんな死んでしまうそうです。チャネリング情報だそうですが、なんか気になります。ほんとのとこはどうなのかな。
Posted by ニャーヤ at 2006年05月11日 14:23
 アイクはレプはアーリア系とはっきり言っています。
 日本人はモンゴル系で、たぶん縄文と弥生でしょう。レプのDNAが組み込まれているとすると弥生もしくは騎馬民族でしょう。
 私は信じていませんが、アセンションで生き残るのは縄文系の子孫のはずですから???(アセンションはよく知らないので)、まあ、日本人でも生き残れるのでは・・・
Posted by 狭依彦 at 2006年05月11日 20:23
 王仁三郎は『霊界物語』で2つの人類のルーツを示唆しています。
 一つは、アダムとエバ系。たぶん、これがアーリア系では。この人たちのルーツが、コーカサス(小アジア)。レプの可能性があります。
 もう一つは、猿・蟹系 http://peace.poosan.net/reikai/kensaku/ibken02.php?CD=3407&T1=%B1%EE&T2=%B3%AA&T3=
 これが、モンゴル系の先祖ではないかと思います。
 また、『一万年の旅路』という本には、イロコイインディアンの先祖が、朝鮮半島に住んでいたという記述もあります。(これはモンゴル系)
http://www.aritearu.com/Influence/Native/NativeBookPhoto/WalkingPeople.htm

 朝鮮に後から入ってきた扶余系の騎馬民族が、ちょっと、中央アジアを回って、コーカサスの方から来た可能性があり、これがレプと関係しているかも。

 また『富士古文書』(宮下文書)では、富士にいた人々が、もしかしたら、小アジアから来た可能性も示唆しています。

 ということで、日本人には両方の血が混じっていそうなので、そんなにアセンション心配しないでいいのでは。
 「人は神の子、神の宮」ですよ。
Posted by 狭依彦 at 2006年05月11日 21:41
そのとうりですね、気にしないことにします。
アルファケンタウリ星のレプティリアンとの
交配と、かいてあるそうですが、ずーとたど
ると複雑そうですね。きっと、日本人は大丈夫
ですね。
Posted by ニャーヤ at 2006年05月12日 14:25
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。