2008年10月22日 Tweet It!

ワクチンの勧め

インフルエンザ・ワクチンを、インフルエンザを途中で止めるあるビタミンを使って避けよう

またインフルエンザの季節が始まった。CDC(米国疾病予防センター)はアメリカ国民にインフルエンザの注射を受けるように熱心に勧めている。
実際、CDCはシーズンになると、いつも、よく練り上げられたキャンペーンをしかけている。国民に興味を持たせ、インフルエンザ注射を受けたいと思わせるためだ。
しかし、Archives of Pediatric & Adolescent Medicine誌の10月号に載った最近の研究では、過去2年のシーズンで、対インフルエンザで子供たちにワクチンを与えても、インフルエンザ関係で入院をしたり通院したりするケースを調べると、ワクチンは何も効果がないという。

元記事

■元記事より

インフルエンザ注射がアルツハイマー病の原因となる形跡がある。水銀とアルミニウムとホルムアルデヒトの混合から起こっている可能性が高い。
ワクチンに含まれる水銀は自閉症の原因とも目されている。

見出しのビタミンとはビタミンDのようです。

アメリカではインフルエンザ予防注射が熱心に呼びかけられているそうです。それは、鳥ちゃんインフルではないようで、普通のインフルエンザに対するものらしいですが。

ところで、日本では、鳥ちゃんインフルは近い未来に必ず起こるような報道をされていますね。
私は思います。起こるのは、ある特定の人だけが使える絶対に効くワクチンが開発された後でしょうね……


posted by 狭依彦 at 22:38 | Comment(5) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ちょっと調べてみましたが、Dを接取するのは好き嫌いがありそうですので、「黒豆ミルクココア」か「MILO」が良さそうですね。
早速やってみよう?!
Posted by 狭依彦 at 2008年10月22日 22:44
「彼ら」の陰謀か?人類への天罰か?
以下のブログに保健所で虐殺されるペットの動画があります。真実は酷いです。

http://blog.goo.ne.jp/kibou_009
Posted by 26 at 2008年10月24日 18:19
偉そうに言うつもりはないですが、うちでは結構引き取ってまして、常にイヌネコ10匹ぐらいいたけれど、今は経済的に困窮なので5匹になりました。

いぜん崖っぷちイヌの時、引き取り希望の人達が3000人(だったっけかな?)も集まったのに、そのイヌの兄弟の方には、だれも引き取り手がなかったのには呆れました。

26さん、久しぶりですね。お元気でしたか?
Posted by こゆき at 2008年10月24日 21:36
ちょっと インフルエンザに関して、
気になる記事があったので。

http://sankei.jp.msn.com/life/body/081207/bdy0812072115000-n1.htm

しかし 外出自粛って、もっともといえばもっともかもしれませんが、いったいどうさせたいのでしょうね・・・?
外出「禁止」令よりは、マシなのかもしれませんが・・・。
Posted by その日も今日も、AKB劇場は決して終わらない at 2008年12月08日 17:14
なんか色々な場所でインフルの「宣伝」が盛んですね。
ところで、メーコーさんの記事で、「ガンの治療薬は完成している(1969年)」と言っています。
さてさて、「彼ら」は鳥インフルにウツラナイのか、もしくは、彼らだけが使える薬が完成したのか。どっちでもないことを祈り、日本から白人ガイジンの数が減っていないことを祈り、撒かれないことを祈りましょう……
Posted by 狭依彦 at 2008年12月08日 21:45
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