2008年10月29日 Tweet It!

H5N1入ワクチン

インフルエンザワクチンに含まれるH5N1のDNA

ジェフ・レンスのインタビューでLaibow博士が「栽培された」インフルエンザによる危険を語る

ビデオ(英語)

最近リスニング力が落ちているので、はっきりとは分かりませんでしたが……

英米で使われている、鼻から吸入するインフルエンザワクチンにH5N1のDNAが含まれているようです。


posted by 狭依彦 at 21:42 | Comment(4) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
確かに、我々を「支配」したい連中(レプ達?)が 人工や我々そのものを効率よく「管理」するためには、鳥インフルのような病気を感染させるのは有効かもしれませんね。
それこそ、そういうウィルスを予防するワクチン自体に入れたら、薬に頼りたい人達は みんな受け入れるでしょうし・・・。


「なんというやり方で騙しているんだ!」
そう言いたいところですが、

でも・・・最近思うんです。
この件一つとっても、
例え 家族や自分の生活や命が、ある意味
「人質」にとられてるとしても、
それに従って ワクチンをつくらされたり、
それを「効果のある薬です」といって広めたりする人達に、ほんとうに「責任」はないのかと。
なんでもかんでも 「家族のせい」にするように、どんな命令でも妥協して従ってよいものかと。
そして、これは自分も含めて 
それに「無関心」を装って被害者の立場にいようとする者達にも、ほんとうに「責任」はないのかと・・・。
Posted by カナリア at 2008年10月30日 12:25
「とにかく“生き残ること”が大事なんだ」
「生き残るだけでも、世の中たいへんなんだ」
そう言う人もいるかもしれません。

でも、例え 今はそれでなんとかなったとしても、その愛する家族の一人である
「わが子」達の世代、さらに その子供達が生み育ててゆく次の世代になるにつれ、
もっともっとひどい世の中になる「加担」を、
今 我々はしてはいないでしょうか・・・?


少なくとも 支配したい者達(レプ達?)が
そこまでわかってやっているとするなら、
「いざ」という時、こう言うかもしれません

『結局、ピラミッドの中にいることを否定せず、
その中の我々「少数の支配者」に従って、
「ほとんど」抵抗もすることなく 命令どおり“実際につくった”のは、
「圧倒的多数の君達」だったのではないか?』と・・・。

Posted by カナリア at 2008年10月30日 12:38
例えばケムトレイルにしても、マインドコントロールされたパイロットが撒いている、飛行機の運航管理者や気象関係者などは「見てみないふり」をしている、なんて思うことがありますが、「自分が何をしているか分からないようになっていて、責任を感じる必要もない」ようになっているのかも知れませんね。
Posted by 狭依彦 at 2008年10月30日 20:54
なるほど、

>「自分が何ををしているか分からないようになっていて、責任を感じる必要もない」ようになっている

そういう立場の人達も、確かにいるでしょうね。
でも それはそれで、そういう人達が
自分達がやってきたことの事実を知った時は とてもショックでしょうね・・・。
Posted by カナリア at 2008年10月30日 21:28
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