オバマの主人たち、軍事・シオニスト複合体はアメリカを手中にしている。彼らは、手下を配置してクリントン、ブッシュが行った後を受け、モラル、社会、財政、教育などのシステムを破壊し尽くそうとしている。
これは、シオニストの計画−シオンの議定書の現実化である。
オバマはシカゴのシオニストユダヤ人に魂を取られている傀儡王で生活、自由と幸福の追求に対して最終的な破壊を行うような大統領行政命令にサインするだろう。
以下、オバマが選挙キャンペーンで約束していたこと。
(1)義務兵役
(2)堕胎の合法化
(3)同性の結婚の合法化
(4)憎悪犯罪(Hate Crime)の拡張
(5)同性愛者の雇用の義務化
(6)ラジオ支配アジェンダ
alternative talk radio shows(Jef Rence)とかがやっているラジオ放送での論争中の問題に対して「中立的でフェア、でポリティカリー・コレクト(政治的に非差別的な)立場を取らせるために使われるだろう。
元記事
ヒラリーじゃなくオバマだったのは強い血を持ったものが直接実行するより傀儡を使ったため。そして、監視もしくは実際の執行役にヒラリーが就いた。
私の用語で言うと、ヒラリーは「金毛九尾」、オバマは眷属で「狸の王」程度ですかね。
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スレ違いすみません。
米でもいろんな動きがあるようですが、
日本でもとんでもないことが起きていますね。
参議院で「国籍法」が改正されました。
これで、外国による日本国乗っ取りなども可能な危険な法案です。
日本国籍の大バーゲンです。
いったいこれから日本はどうなっていくんでしょうか?
もう恐ろしくて。
レーガンに、パパブッシュ(でしたよね?)
クリントンやブッシュジュニアに、チェイニーみたいな感じでしょうか?
そういう意味では、今回は 結局はヒラリーなんですかね・・・
それにしても、オバマさんって
「黒人」さんといわれるけど、
どちらかというと 南米系の人のような感じがします・・・
ちなみに 全然関係ないかもしれませんが、
オバマさんの「チェンジ」と同一視するように、土曜日の「K−1」でのバダ・ハリ選手に対する、
世代交代をかねた優勝への「期待」の盛り上げ方は
すごいものがありました
とうの本人は なんとか決勝まではいきましたが、その「期待」がプレッシャーだったのか、
同じハードな日に3試合をこなしてきながらも絶好調だったレミー・ボンヤスキー選手につい負けることを意識してしまったのか、
決勝戦で 更正したはずの「悪童ぶり」を久しぶりに発揮(?)して前代未聞の反則負け・・・
比較された当の本人のオバマさんの方は、
果たしてどんな「チェンジ」の演出が用意されているのでしょう・・・?
オバマさんはどうでしょうね……
アメリカ破壊の文脈上に置かれているような気はしますが。