2008年12月08日 Tweet It!

新世界秩序計画1969

ロックフェラーの関係者が1969年に新世界秩序の計画を漏らす

(1)US Coalition of Life(組織名)のRandy Engelが1988年にピッツバーグの小児科医Lawrence Dunegan博士が話したテープを送ってくれた。博士は2004年に亡くなっている。そのテープはロックフェラーがスポンサーをしていた「Planned Parenthood(家族計画)」のNational Medical DirectorのRichard Day博士が1969年3月20日に話したスピーチの回想が入っている。
 Day博士はロックフェラーと関係があり、ロックフェラーの思想を代弁しているのだろう。
(2)Day博士が1969年に約束したことは、現代の世界の鏡を見せられているようだ。しかし、不吉な出来事はまだ起こってはいない。
 彼らは、世界の人々にマイクロチップを埋め込み、本人特定して我々を支配しようとしている。
(3)「彼らは自分たちが本気であることを示そうとして、1発か2発の核兵器を使うだろう」とDay博士は語っている。
(4)中央銀行家が、MI-6、モサドやCIAを使ってほとんどのテロを起こさせている。Day博士は「戦争は旧態依然としたものだ。核兵器の応酬などの可能性があるからだ。だから、その代わりにテロリズムが使われるだろう」と1969年に語っている。
(5)ロックフェラーのやることにはいつも口実と真の目的がある。
例えば、女性と同性愛者の権利の名の下、私たちはホモセクシュアルに転向させられている。
(6)Day博士は「セックスの自由化は、性行為と生殖を分離して、家族を壊し子供が生まれないようにして人間の数を減らすことが真の目的だ」と言っている。女性が社会に出て働くことを奨励されているのもその一環だ。
(7)現在、アメリカの自動車会社が病んでいるが、Day博士は「アメリカは脱工業社会となる。世界は、それぞれ役割を持ち、国際化される。アメリカは、農業、ハイテク、通信、教育の中心となる」と言っている。
(8)「長い期間で築かれてきた保守的な地域社会を根こそぎに壊すため、失業の増加、大量の人々の移動が行われる」(博士)
(9)「ロックフェラー研究所ではガンの治療法が完成している。しかし、人間の数を減らすために秘密にされている。また、将来人工の伝染病が増加するたろう」(博士)
(10)Day博士は第二次世界大戦中、気候操作による戦争、飢饉、旱魃を起こす研究に携わっていた。
(11)「食糧供給はモニターされるようになり、余分な食糧は手にすることができず、新システムからの逃亡者などをかくまうことはできなくなる。自分で農作物を育てることは、安全ではないという口実で違法化される」(博士)

元記事
posted by 狭依彦 at 22:31 | Comment(2) | TrackBack(0) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
(4)は まさしくそのとおりという気がします。


(11)に関しては、食糧にかかわらず
基本的に我々は 生存競争の中に隠れて
「誰かだけが」「余分なものまで持つ」ことはやめるべきなのかもしれません。

農作物などの安全性に関しては、みんな普段「農薬などの問題」ばかりに注目が集まるかもしれませんが、僕は基本的に「どこで」「誰が」栽培しようと、
もう「種」自体にすでに細工がされているような気がします。
(「ターミネーター遺伝子」だったかな?)

そういう意味では、同じように農薬などで騒がれてる 
あらゆる「中国産」を責めるのも、
ある意味 むしろ「思うつぼ」なのかもしれません・・・。
Posted by プロレスと支配者 リングス・パンクラスとアイク at 2008年12月09日 17:17
>「中国産」を責める
そうですね。ミルクにメラミンを入れているのも「誰か」がそそのかした。入れている人たちは、もう処刑されていたりして……
すべてが、アジェンダの一環だと思えてきますね。
Posted by 狭依彦 at 2008年12月09日 21:34
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