2009年02月07日 Tweet It!

司法省NO.2とポルノ

オバマ、中絶賛成、ポルノ賛成の男を司法省のナンバー2に選ぶ

オバマ大統領はDavid Ogdenを司法省の副法務長官に選ぶが、これは大きな間違いで、アメリカの家庭を危機に陥れると中絶反対組織のFidelisが語った。

「Ogdenの過去はわいせつ以外の何者でもない。Playboy Enterprises、Penthouse Magazine、ACLUやハードコアポルノビデオの最大の業者などの案件を沢山手がけている。
同氏は、図書館のコンピュータにフイルターをかけて子供をポルノから守ることに反対しており、ポルノ製作業者が非成人の子供たちのポルノを作る権利を守ってきている。

元記事

反ロスチャイルド連盟 シオンの議定書より引用」
飲酒で馬鹿になりアルコール漬けになった動物どもを見よ。自由が彼らに節度なき飲酒の権利をもたらしたのである。それはわれわれやわれわれ一族の歩む道ではない。ゴイムはアルコール飲料に酔いしれ、彼らの若者たちは因習陋習とごく若いうちから性的堕落に痴呆状態となって成長する。その性的堕落は、われわれの特別な代理人・・富豪の邸宅の家庭教師、下男、女性家庭教師によって、書記その他によって、しばしばゴイムの娯楽場にいるわれらの女性たちによって手ほどきされた。
しばしの間、もはや政府の要職にユダヤ人兄弟を据えても危険はないという時期まで、その椅子には別の人間を座らせよう。
オバマ政権では結構座っていたりして……

こんなんも思い出しました。
大本神諭に照らされたる世界覆滅の大陰謀(大正時代に書かれた)

今日一般の人民は自分の暗黒と吾人が故意に助長する迷論に動かされ、自分より上の階級に対して敵意を抱いて居る。此敵意は経済上の恐慌によつて一層高められる。吾人は自己の掌中にある金力と陰謀とによつて、経済的恐慌を起してやることに準備して居る。即ち時を期して一時に労働者が注むに家なき有様を来らしめる。さうすると彼等は日頃から憎んで居る富豪の血を吸はうと思つて馳せ集り、富豪の財産を掠奪することになるのだ。
 吾人は各国の工業を破壊する方法を予め設けてをる。吾人が鼓吹した所の贅沢的要求を益々ひろげる。又益々労銀を騰貴せしめる。この労銀は労働者にとつては何の利益も与へないものである。何となれば農業畜産の衰微を名として日常品の価格を引き上げるから、吾人の謀計を中途で以て悟られないやうに、表面上労働階級を助け、吾党の経済学者の主張して居る経済原則を擁護するかの如く装うて、吾人の本心を蔽ひかくさねばならぬ。
今日食物の欠乏は、各国民をして何んでも斯でも吾人の奴隷たることを甘んじさせねばならなくなる。
第二次大戦で済んだことならよいのですが……


posted by 狭依彦 at 08:54 | Comment(5) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
『チェンジ』

あくまでも 個人的な感じ方かもしれませんが、
最近の若い子達の中で 
決してその言葉をどんな理由かもわからない「謳い文句」として使うのではなく、
「一体感」という伝え方によって
はっきりとした「行動」で そのメッセージを送っていると思える子達もいるような気がします。

例えば、今歌手で「AKB48」や「SKE48」というタレントさんの女の子達のグループがいるのですが、彼女達をプロデュースしている者やレコード会社の「思惑」はわかりませんが、
本人達のその才能や情熱には とても純粋なものを感じます。
とくに、「何人」の時であろうと「何十人」の時であろうと、その歌と踊りで「ひとつ」になる時は、ほんと尊敬してしまいます。
「売れるため」と簡単に言う人もいますが、プロデュースする者達やレコード会社の者達がそうだとしても、
メンバー本人達に関しては、正直その目的では
とてもとても今まであのグループのやってきたことを「続ける」ことは 到底「不可能」だったように思います・・・。
Posted by それでも、地球と人類を愛した者へ at 2009年03月11日 12:27
前代未聞であった、自分達の劇場で「日々のライブ」(日に3公演の時も)をこなしてきたこと、そのライブを実現するためのハードなレッスン、それぞれの芸能活動、学校etc・・・
少なくとも、ここまで酷使してやっている若い歌手やタレントさんを、僕は見たことがありません。
それをこなし、そのうえで そんなハードな日々のなかでライブをとおして訪れてくれる人達に
「一緒に歌って踊ってほしい」という「一体感」を求めるその理由はなんなのだろうと、よく考えさせられます。
しかもあの子達をプロデュースしている秋元康という人物は、正直 どう考えても常に自分の「お気に」の子達ばかりにあらゆる面でいいポジションを与えようとしているとしか感じられないのに、
それでもあの子達はあの若さで 気に入られている子もそうじゃない子も 
常に歌と踊りで「ひとつ」になることを 決してやめようとしない・・・。
例えケガをしても、
「今のポジションを奪われたくない」とか「アピールすらできなくなって、これ以上見捨てられたくない」という部分も当然あるでしょうが、
それ以上に 一体感を楽しんでほしいお客さんに決して同情されないように
「(ケガは)ファンのひとにはバレてないはず」とインタビューに答えていた子さえいました。
なぜ そこまで酷使してまで、あの子達は 日々歌って踊ることで 我々に「一体感」を求めるのでしょう・・・?

Posted by それでも、地球と人類を愛した者へ at 2009年03月11日 12:44
思うのですが、今の若い人達って
なかには 例え「無意識に」だとしても、
ほんとうに「変わろう」と、「変えよう」としている子が現れているのではないでしょうか?
AKBやSKEの子達にしても、もしかしたら 一般的には 彼女達のことを秋葉原の「オタクの世界」という一言で、
よくあるパターンである「流行」というものにあてはめられて いずれあっさり流されることになるかもしれません。
それでもあの子達は、例えそんな中であっても きっと一日でも長く歌って踊ろうとするような気がします。
例えあの子達自身が 政治や社会情勢の情報にうとくても、例え 普通の子達のような生活を送れないとしても、
それでもメンバー同士や日々ともにライブをつくっているスタッフと「ひとつ」になることを求め、
そしてその歌と踊りを見に来てくれる人達に 一日でも多く「一体感」を求め続けるような気がするんです・・・。

上が20代後半から下は小学生までと、とにかく若いゆえに
なにより「まず自分が楽しんで」そしてみんなとひとつになりたいという感じで、
「無意識に」かもしれませんが
僕は彼女達は彼女達なりに 
ほんとうの意味での『チェンジ』を、
日々歌い踊り続けながら その一日一日のなかで「行動」で実現させようとしているような気がしてなりません・・・。
Posted by それでも、地球と人類を愛した者へ at 2009年03月11日 13:00
悲しいことに、そんな変化があっても、きっと、「おじさん」は理解できないだろうな?
私も、その一人ですが……
Posted by 狭依彦 at 2009年03月11日 19:07
人それぞれだと思います。

ただ 例え「理解」はできないとしても、
「なにかをしたい」、「なにか変えたい」ということをしている若い子達もいるんじゃないかということを伝えたかったということと、
そして そういう「思い」を「感じて」くれるだけでも・・・という意味で書き込みました。
「仲間になれ」とか、「信仰」ではないですし、決して ファンになれとかそういう意味でもないので(笑)そういう意味では どうか気にしないでください・・・。

僕だって、実際 彼女達の「秋葉原」の劇場には一度も行ったことないですから・・・。

ただ その子達はその子達なりに、
決して「押しつけ」ではない
「一緒に」楽しみたいという意味での
「一体感」を求めるその心じたいというか気持ちじたいが尊いのではないかと思ったので・・・。
Posted by それでも、地球と人類を愛した者へ at 2009年03月11日 21:23
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