2009年04月27日 Tweet It!

フルーどこか変だ

こんな風に起こるのはどこか変だ(Saturday, 25 April 2009)

アイクのヘッドラインのインフルエンザ記事を取り上げられた時系列で紹介します。

(1)2009年4月20日、この研究者は2009年5月2日土曜日に、テキサスで特別の「PANDEMIC VACCINE TRAINING」(流行病ワクチン訓練)が予定されていると語った。
私は、「ドライブスルー・ワクチン・クリニック」もある、Texas National Guard Troops(テキサス州兵)が参加したこのような「訓練」が行われることを、テキサスの郡のどこかが適切であると思うのかとても奇妙に思った。
これらの訓練は、AMERO FREEWAY(アメリカ、メキシコ、カナダを結ぶ高速道路)の計画路線に沿って行われるらしい。
これは、9/11前の演習と同じくインサイダーに情報を与えるためのものではないか。

(2)WHOの流行病コントロール室は、イルミナティのエリートが作ったもので、「エンド・ゲーム」殺人ウイルスを解析し、追跡するための組織である。
この組織にはスーパー・コンピュータを持っており、すべての国連メンバー政府の安全保障部と繋がっている。
 この部署の流行病宣言により、米政府は権力を持ち、例えば、すべての米国人にワクチン接種を強制することができ、それに従わないものは裁判なしで重罪となる。

(3)メキシコの豚インフルエンザ株はH1N1亜種で、鳥インフルエンザのH5N1とは違ったもの。
これは、1918年から世界中で猛威を振るったスペイン風邪と系統が同じである。
 このウイルスは1997年から2003年にFORT DEDRICKでJEFFREY TAUBENBERGER博士の研究グループが「再創造」している。これは偶然か?

元記事


posted by 狭依彦 at 22:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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