2009年04月27日 Tweet It!

CDC初期発表

CDC(米国疾病対策センター)はインフルエンザのアウトブレークを止めるにはもう遅いと語った
24 Apr 2009 19:31:20 GMT

米国疾病対策センターの代表代行のRichard Besser博士は、記者に、電話インタービューで、ワクチン投与、治療もしくは隔離という方法で、アウトブレークを抑えるにはもう遅すぎると語った。
博士は、メキシコのケースとアメリカのケースは同種のウイルスが原因である。しかし、メキシコでは多くの死者が出ているのに対して、アメリカでは症状が軽いことについてははっきりした理由が分からないと語った。

元記事

これは初期の記事です。
なぜ、この段階で、「もう遅い」ということになったのでしょうか?


posted by 狭依彦 at 22:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。