2009年04月29日 Tweet It!

生物兵器か?

Tuesday, 28 April 2009

豚インフルは生物兵器か?

豚インフルが生物兵器である疑いを持たせるファクターもあるが結論を急ぎすぎることはない。
WHOと米政府も早々に否定している。

豚インフルウイルスは、全くの新種で、人間、鳥、豚のウイルスが混ざったものであるという。しかし、伝えられるところでは、豚にA-H1N1があったことは報告が無い。


前NASA職員のWayne Madsenの情報源では、「エボラ・ウイルスやエイズを調べた国連のトップ科学者が、『H1N1が新種のインフルエンザ株が軍隊の生物兵器として遺伝子操作で作られたことを示唆するようなある種の伝染’ベクター(媒介)’を持っている』と語った」という。
Madsenは別のインドネシアからの情報源は、「メキシコとアメリカの一部で発生している豚インフルの新種の株は人工的な病原菌を取り入れた結果である。この病原菌は世界的なパンデミックを引き起こし、国内外の移動と通商に破壊的な影響を与える可能性がある」と言っている。


According to a source known to former NSA official , “A top scientist for the United Nations, who has examined the outbreak of the deadly Ebola virus in Africa, as well as HIV/AIDS victims, concluded that H1N1 possesses certain transmission “vectors” that suggest that the new flu strain has been genetically-manufactured as a military biological warfare weapon.

Madsen claims that his source, and another in Indonesia, “Are convinced that the current outbreak of a new strain of swine flu in Mexico and some parts of the United States is the result of the introduction of a human-engineered pathogen that could result in a widespread global pandemic, with potentially catastrophic consequences for domestic and international travel and commerce.”

ただし、メキシコでは毎年、結核やマラリアなど貧困が原因である病気の感染例が数十万件あるということを考慮すれば、結論に飛びつくのは時期尚早であろう

米軍研究施設で、再創造されたスペイン風邪ウイルスが紛失しているらしい。
アメリカで以前に送られた炭疽菌入りの手紙に関わる事件も今回捜索されているのと同じFort Detrickの職員が関わっていて、複雑な事件となっている。

元記事

公式的には、今回の新種ウイルスと、紛失しているスペイン風邪ウイルスの照合は行われるはずがありませんね。
私が接している数少ない日本のメジャーニュース源では「1918年スペイン風邪」という単語は出ていないですね。海外メジャーなソースでは出ているのに。つーか、私が見ているのが、メジャーではなくほとんどが3流記事かも知れませんが。


posted by 狭依彦 at 10:32 | Comment(11) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
例えば、こう考えられませんでしょうか。
奴らは、毒性の強いインフルエンザ或いはウィルスの開発を既に確立し、同時にワクチン開発も終了している。世界中をコントロール下に置くための手段とする。
まずワクチンをユダ金の指令による所の国家上空へケムトレイル散布する。定期的にワクチンを散布された国家及びその地域の人間の10人中8.9割には免疫が出来る。
一方、ワクチンを日頃散布されていない地域、発展途上国を主とする植民地化国家及びその国民には免疫の確立は全く無い。
ワクチン散布を一定時間行いこの段階を終えると、CIA特殊部隊により、強化毒性インフルエンザ或いはウィルスは免疫の無い地域、抵抗が全く無く重症化するか或いは死亡する恐れが大きい地域の地上へ散布を開始する。目的とする国民に毒性ウィルスの感染工作を実行し、国家を経済的及び社会的、文化的に壊滅させる。
Posted by はろるど at 2009年04月30日 15:09
今日、載せようと思っている記事にも、鳥ちゃんのも完成しているなんて書いてあったような気がします。
でも、バクスターが鳥ちゃんを「間違って混ぜた」ワクチンを流していることから考えると、まだかも。そうやって、人間の中で、毒性が強く空気感染するのを作ろうとしたのかも。

1918年のスペイン風邪も生物兵器だという、ナチスのハインリッヒ・ミュラーの証言があるくらいです。
Posted by 狭依彦 at 2009年04月30日 19:13
>毒性の強いインフルエンザ或いはウィルスの開発を既に確立し、同時にワクチン開発も終了している。

確かに、いつも「発表と同時」にそのインフルエンザやウィルスの名前や特徴などがすでにわかっていたり、予防注射などがすでに用意されていたりするのはおかしいですよね。

ところで今回のインフルエンザ、日本にもカナダあたりから帰って来た学生さんに疑いがあると、午前1時台ぐらいにも緊急記者会見をやっていたようですね。
世界的にもかなり広がっていると報道しているようですし・・・。

でも、いったい何で調べると
「陽性」、「陰性」の判断ができるのでしょう?
「発熱」や、「唾液」や「尿」を検査するのでしょうか・・・?


Posted by それでも、地球と人類を愛した者へ at 2009年05月01日 08:35
A型かどうかを反応で検査して、後はDNAの照合だと思いましたが、このウイルスのDNA今日の記事にも書きますが、疑うなというほうが難しいくらいですね。
Posted by 狭依彦 at 2009年05月01日 19:53
DNAか・・・ありがとうございます。

ところで、日本の学生さんは「陰性」だったようですね。ほんとうに隔離されていたとしたら、どんなことをされていたのか・・・(コワ...)。

そういえば 僕のたいへんな気のせいかもしれませんが、
昨日どこかのニュースで「オバマがインフルエンザにかかったらどうなる」みたいな話をとりあげていたニュース番組があったような・・・(すごい自信ありません。たぶん聞き間違いだと思います<笑)。
まず立場的にそれはありえないとか、もしなったとしても 僕らよりもはやく確実にワクチンが用意されてるとか思ってしまうのでありえないことでしょうが、
でも 「考えてもみなかった」分
もしそんなシナリオが用意されてるとしたら、みんな世界的に 結構動揺するでしょうか?
それとも 病をおしてがんばってるアメリカ大統領を見て、「オバマがんばれ!!」なんて同情するでしょうか・・・?(笑)
いずれにしても、「そんなたいへんなインフルエンザなのか・・・」と、今まで以上に世界中が 怖がってくれるかもしれませんが・・・。
Posted by それでも、地球と人類を愛した者へ at 2009年05月02日 09:13
オバマはワクチンを投与しているはずだから、ならないですよね。
そこで疑問なのですが、「本物の、水銀入りでない」ワクチンは効果があるのでしょうね?
Posted by 狭依彦 at 2009年05月02日 20:32
>「本物の、水銀入りでない」ワクチンは効果があるのでしょうね?

自分も 最近思うのですが、
例えば ウィルスに感染した人の唾液や血や汗などを、自分の口内や傷口や毛穴などに直接受けて感染するのではなく、
もし「空気感染」するほどのインフルエンザやウィルスなどがあるとしたら、果たして 例え「本物のワクチン」(抗ウィルス?)をうったとしても、ほんとうにそれほど異常に感染力の強いウィルスに感染せずに済むものなのでしょうか?
そして 例え感染してしまったとしても、ほんとうに「本物の抗ウィルス」が その強力なウィルスを消してくれるのでしょうか・・・? 
Posted by それでも、地球と人類を愛した者へ at 2009年05月08日 12:11
例えば、この前「L change the WorLd」という映画を見たのですが、
この作品に インフルエンザ並の流行性とエボラウィルス並の致死率を掛け合わせたバイオテロ兵器のウィルスに対して、
ミッドカインタンパク質を持った そのバイオ兵器のウィルスに決して感染しなかったタイ人の少年がでてきたのですが、
そんな風に「もともとその体内に、抗ワクチンと同様の『免疫力の細胞』を持っている」わけではない限り、もはや ますます我々が「発想すらできない仕組み」のウィルスなどがつくられてるかもしれない、そして 現れるかもしれないこれからは、
もしかしたら 例え「本物の抗ウィルスのワクチン」を持っていたとしても、
「ワクチンとして」それを「注入する」だけでは、必ずしも安全とはいえなくなってゆくような気もします・・・。
Posted by それでも、地球と人類を愛した者へ at 2009年05月08日 12:26
そういえば ここの「インフルエンザ」のカテゴリの前の記事に、
「アイクはワクチンは人間の霊性を破壊するために投与されていると言っています」とありましたね・・・。

いずれにせよ、この地球の生態系と一体になっている自然や野生生物とはむしろ正反対かもしれない この人間の文明そのものや、
そして 戦争やケムや・・・
そんな色んな事を何年も何世紀も重ね続けてきた結果、
もしこの地球が もはや「生物が生きてゆけない惑星」になってしまったとしたら、
我々の「魂達」は いったい「どこで」(肉体を持とうと?)存在しようと(生まれ変わろうと?)するのでしょうね・・・?
Posted by それでも、地球と人類を愛した者へ at 2009年05月08日 12:34
そして、もし・・・

地球にも、自然にも、野生生物にもまったく危害を与えない
「人間にだけ有効」なバイオ兵器のウィルスが現れたとしたら、

我々人類は いったいどうしようとするでしょう・・・?
Posted by それでも、地球と人類を愛した者へ at 2009年05月08日 12:37
地球を甦ることができるように修復して、そんなかたちの人類の幕引きなら素敵ですね。
ケムはその傷ついた地球を修復するために撒かれているのかも。(そんなことがあるかい!)
Posted by 狭依彦 at 2009年05月08日 20:41
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