2009年05月05日 Tweet It!

トップ栄養学者語る

豚インフルは実験室で作られた。トップ栄養学者が語る

ワクチン、エイズの裏にある陰謀と、1976年の危険な豚インフルのウイルスがどのようにして将来使うために「貯蔵」されたか。

英語(聞く)

まだ全部は聞いていないので、ヘッドラインのコメントだけ訳しました。
英語を聞くだけもヒーヒーなのに、内容が専門的なようです。ウイルスが何なのかから説明しています。
これが日本語だったら、もし理解できたら、結構、勉強になると思うのですが。そんなことを語ってくれる日本の人は……

他の、ヘッドラインの記事は、

□Monday, 04 May 2009 タミフルが日本の若者に影響を与えて死者が出たので、日本政府が若者には与えないように指示したという、昔の記事の再録。

□Monday, 04 May 2009 オバマがインフルを食い止めると言明。SNS(米国戦略的備蓄)から治療薬などを放出すること。

などで、たぶん、タミフルの方は、日本では誰もが忘れてしまっていて誰も口にする人は無く、オバマの方はメジャーなメディアのほうが詳しいでしょう。

この豚インフルのケースでも薬品会社がかなり儲けていると思われますが、「奴らはお金儲けが目的ではない」ことを私たちは確認しておきましょう。

我が家でとっている地方新聞には、このサイトでもとりあげている、ウイルス遺伝子の4つの混合のことが書いてありました。
ウイルスの遺伝子分節は8本。6本が北米豚由来、残りの2本がアジア豚と欧州豚由来。
1998年までに人ウイルス、鳥ウイルスが北米の豚の体内で豚ウイルスと混ざった。
その後、アジアと欧州がどうやって混ざったかは書いてありません。
まあ、今のところ「本部」からの指示がないと、「人間が混ぜた」可能性を追求できないわねぇ!
人間はいろいろな遺伝子操作を行っている。これはオフィシャルのことなので、豚インフルも人間が混ぜたと考えるのがいちばん合理的思考ではないかしらん、と思う人は少ないのですかね?


posted by 狭依彦 at 09:59 | Comment(3) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
メキシコの公式発表死亡者数に表れている様に思います。

はじめ150人以上と報道されたけど、その後7人に訂正され、今日は二十数人。。。

実験室で作ったウィルスのような場合、時間の経過、感染の広がりと共に強い毒性遺伝子のような重い遺伝子は落として軽くなっていく傾向が顕著にあらわれ易く、それだと始め被害が大きく、その後、極端に被害が小さくなってバレバレなってしまうため、初めから弱毒性というコトにしたくって、「はじめの150人というのは間違いでした!」とかいって、つじつまを合わせて幕引きにしたいと陰謀者側は思っているんじゃないですかネ。

Posted by こゆき at 2009年05月05日 20:03
私は朝のテレビで専門家の方がウィルスの変異について説明する前置きに
「自然界でこのような事がおこることは信じられないのですが…」
と言ったのを聞きました

Posted by れい at 2009年05月05日 20:58
ガザの白燐弾の使用も、結構タイミングが遅れていたように思うので、数日たつと、「人工か」という疑問も、メジャー・マスコミに出るかも知れませんね。

メキシコの状況については、このサイトに出している最初のBBCの読者投稿はかなり切羽つまっているようですが、そうでもないようで、「メキシコ政府が隠している、とかウソ言っている」というのもあり、どうなっているのですかね?
Posted by 狭依彦 at 2009年05月05日 21:31
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