2009年05月16日 Tweet It!

ルシファーの上昇

ここ数年の研究の結果、私は次のことを信じるに至った。「ルシファーは現実のもので、ここ地球上のこの次元に存在している。」
ルシファー系統の直接の子孫たちやその操り人形を通して、大惨事を起こし、混乱に陥れている。これは、自分自身もしくは代理人を世界国家の王座につかせ、自分を唯一神とした新宗教を立ち上げるためである。
私はイルミナティのブラザーフッド(この単語は訳するのが難しい 兄弟愛:協会)とその人類の数を減らし奴隷とするという悪魔的な陰謀について研究しているが、グローバルな陰謀の幅、深さ、領域が他に比較するものがないくらいであることに最近まで気がつかなかったなかった。
私が申し上げたいのは、ニュー・エイジ運動と世界宗教をもたらそうという計画のことだ。
私は、できる限り、的確で簡潔に説明するように努めていくので、読者の皆さんも私についてきて欲しい。
現在ここでの私の最終目的は前述した(※)献身的な人たちの仕事に皆さんを導くこと。それによって他の人たちも、「The Rainbow Conspiracy(虹の陰謀)」と呼ばれているものは実際には「Luciferian Conspiracy(ルシファーの陰謀)」であるという、霊的な詐欺と明らかな相違に気がつくよう役立てばよいと思う。

※William J. Sutton, Fritz Springmeier, William F. Jasper, Henry Makow, David Livingstone and Texe Marrs

元記事

ルシファー=イルミナティ。
ニューエイジの宗教運動についてはブラバッキー夫人(神智学)から始まっています。
長い記事なので紹介できませんが、結構まとまっていると思います。

家にもブラバッキーの本があったはずですが、探したけれど見つからず、インターネットでブラバッキー関係の日本語の本を探しましたが、ほとんど手に入らないようですね。
そこで、いくつかは英語で読むことにしました。「インド紀行」「ベールを脱いだイシス」がダダでダウンロードできました。

ところで、『天使と悪魔』早速見に行ってきました。
イルミナティとしては、このサイトで紹介しているイルミナティとは別のものだと思っていいのでは(デイス・インフォメーションというほどものでもなさそうです)
ミステリ映画と、ローマ紹介としては面白いものでした。

後は、ネタバレにならないようにしたいと思います。それでも、最初にスイスのハドロン加速器が出てきたのにはびっくりしました。

http://icke.seesaa.net/article/83051963.html

http://icke.seesaa.net/article/106411338.html

http://icke.seesaa.net/article/108032345.html

私は画面から象徴を探していましたが、さほど多くなく、太陽崇拝、オベリスク、すべてを見通す目、キリストは異教の神を元に作られた、などです。
ストーリーでは、教会をいくつか回っていますので、彫刻が沢山でてきますので、象徴を見せていたのだけれど、私が気がつかなかったのがあると思います。

後、一番初めに、映画会社のロゴですが、「自由の女神」が出てきたのには、ビックリしました。


posted by 狭依彦 at 23:24 | Comment(9) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
http://ryuobunko.hp.infoseek.co.jp/sinntigaku.html
上記に神智学関係の本がありましたよ。
Posted by one at 2009年05月19日 21:52
ありがとうございます。
『竜王文庫』の名前は見ていたのですが、AMAZONにはなかったし、何だったのかなと思っていました。
神智学には深入りは出来ませんが、少し読みたいと思っています。
ところで、リンク先の竜王文庫の説明で、タゴールの本が出てきたところが興味を引かれました。
Posted by 狭依彦 at 2009年05月19日 22:12
ブラザーフッド=白色同胞団っていいますよね。
このやっかいな組織はこの世だけでなく
異次元にその本拠地があるのだそうです。
私はくわしくは知らないですが、分かる人には分かるんですね

気の毒なキリスト教徒の恐れるルシファーは
日本で言う所のアウサノヲさんです。
スサノヲさんを恐れる日本人はいませんよね。
日本人でよかったw
Posted by at 2009年05月22日 02:02
Im looking for people in Japan interested in conspiracy research. 陰謀研究してる人探してます
Please send me a message through my youtube page if youre interested. 日本語でももちろん大丈夫です。
http://www.youtube.com/user/qwertytrewq33
Posted by trvrjrvjejveve at 2009年06月05日 13:07
突然なんですが、
狭依彦さん、霊界物語に「鬼」ってでてきますか?
ウィキあたりでは 鬼って妖怪と説明してるようですが、
妖怪ということは 西洋でいうところのルシファー達(悪霊?)あたりとはちがうんでしょうかね・・・?
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2009年09月25日 16:58
霊界物語の鬼がつくのは、ユダヤに生まれた邪鬼でしょう。

ロシアの八岐大蛇、インドの金毛九尾の狐、そしてユダヤの邪鬼が三大邪神で、つかず離れず世を乱しています。
Posted by 狭依彦 at 2009年09月25日 23:44
ユダヤに生まれた「邪鬼」ですか。
ユダヤに鬼・・・想像もしてなかったです。

ありがとうございました(^^)
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2009年09月26日 09:02
お疲れ様です。
2回も鳥取県(ドイツのアーリア村)に大雪が降って
2回も地震と津波があったということだそうで
雪は2回体験しました。津波は再放送で見ました。
2009年から2011年で9.11teroとの戦いということもわかりました。
ブラザーフッドがチョッパリのことか、
パンチョッパリだろうということでしょう。
なんにせよニチポン人には関係ないことですね。
半島はもげるか、もげたから
ウンコチョンはやっぱりとことん臭かったです。
本当にウンコ食ってる奴が近所にいたんだと思い死ねと思った。
2011年4月8日の21時で痴漢のチョン使い終わりにする。
殺すか、死ぬ。
全文PART.2
Posted by PART.2 at 2011年04月07日 21:08
パフューム
Posted by PART.2 at 2011年04月08日 08:28
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