2009年06月04日 Tweet It!

オバマは反セム

オバマ氏イスラエルで「反ユダヤ」と非難される

オバマ氏がイスラム世界に向けたスピーチを計画しているが、それに先立ちイスラエルの議員Yaakov Katz氏が、オバマ政権は「反ユダヤ」であると非難した。
Katz氏はNational Union党の党首で、水曜日に、米オバマ大統領が繰り返し求めたヨルダン川西岸地域でのイスラエルの入植地を拡張するのを停止する件について、「反ユダヤ主義以外の何者ではない」と語った。これは、イスラエルの Arutz Shevaの報道による。
Katz氏は、さらに、米政府が西岸地方でのユダヤ人人口の増加に待ったをかけている先の大統領たちと同じ道をたどっていると非難している。同氏はイスラエル政府に入植地活動を凍結するように要求するのは、ユダヤ人が子供を生む権利を否定することを意味すると言っている。

元記事

きっと、オバマさん北朝鮮も止めてくれますよね。
そんな気がします。
そして、人々の夢と希望を背負って……


posted by 狭依彦 at 21:38 | Comment(3) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
どうなのでしょうね。
オバマって、ケネディやリンカーンのような存在になってゆくのでしょうか・・・?
そういえば、アイクかフリッツ・スプリングマイヤーさんあたりが伝えていた記憶があるのですが、
確かに ケネディやリンカーンはイルミナティを脅かし怒らせることをした。
それは 国民にプラスになることだったかもしれない・・・けど、
本人達が「それ」をしようとした理由は もしかしたら「国民のために」という「善意」以上に、
自分が「イルミナティ」の一員でいるだけでなく、イルミさえも「自分が」支配したいという、2人とも ある意味イルミ13血流の血を継いでいるがゆえに(リンカーンは、ロスチャイルド家の?)、もしかしたら そんな前代未聞な支配力を持とうとも
また考えていたのではないか・・・?とも伝えていた記憶があります。
もちろん、現段階では リンカーンやケネディほどの印象は「まだ」ありませんが、
でも オバマは初の「黒人大統領」というインパクトがありますし、イスラエルに入植地拡張を停止する発言をはじめ、思ったよりアメリカ国民や世界中の人々(とくに、イスラムの人々?)を喜ばせることをしようとしているのを見ると、
これから もっと我々に印象づける存在になってゆく可能性はあるかもしれません・・・。
Posted by それでも、地球と人類を愛した者へ at 2009年06月05日 12:10
私はオバマを捨て駒として操っているのではないかと思っています。
オバマを似とイスラムの融合、中東の安定への努力と見せかける為のイルミナティの企てだと思っています。
私は奴らを信用することは決してありません。またそうしてはならないと考えています。
少なくとも数十世紀の実績がない限り。
Posted by はろるど at 2009年06月05日 13:24
>私はオバマを捨て駒として操っているのではないかと思っています

僕も、「基本的には」そうだと思います。
そうだとすれば、色んな意味で
これからイルミ達は オバマをどう利用してゆくのでしょうね・・・?

それとも、どんな理由にせよ 暗殺されるのを覚悟で
(もしくは、暗殺さえ オバマはかわしてみせる前代未聞なことをしてみせるか...)
本気で「チェンジ」しようとしているのか・・・。
その可能性は極めて低いかもしれませんが、
いずれにせよ イルミ達だって「アジェンダ」も最終段階だとすれば、
今は決して「一日とて『休むことなく』」 確実に 我々を騙し利用することを怠ってはいられないでしょうね・・・。
Posted by それでも、地球と人類を愛した者へ at 2009年06月06日 09:15
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