北方の町Grudziadzの医療関係者が、昨年、ホームレスや貧困者350人で薬品の試験を行ったことで捜査を受けている。これには、高い伝染性を持つウイルスに対しての未試験のワクチンを使ったことも含まれている。
当局は、被害者の人たちは見た目は普通のインフルエンザワクチンの被験者となることで1,2ポンドを貰っていた。しかし、そのワクチンは、実際は鳥インフルエンザのワクチンであったようだ。
ホームレスセンターの新聞発表では21人が死亡している。
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恐ろしい話です。
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人体実験ですね。
英語読めないんでドンドン
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