2009年07月09日 Tweet It!

ユージェニクス兵器

カナダのドクター:H1N1のワクチンは大量殺害のユージェニクス(優生)兵器だ

‘Medical Mafia’の著者であるカナダの医師Ghislaine Lanctotは、オーストリア人のジャーナリストJane BurgermeisterがWHO、国連や高位の政府の役人や企業の役員数人に対して最近起こした訴訟を強く知らしめている。
Burgermeister氏は、国際犯罪シンジケート企業がどのようにして致死的なインフルエンザウイルスを環境にばら撒き、強制的なワクチン接種プログラムを始めようとしているかの資料を作っている。

「私はワクチン接種の件について長い間沈黙を守っていたが、発言することにした。その理由は、今回は問題が非常に大きいからだ。結果は懸念されるよりずっと広範囲なものになるだろう」とLanctot医師は書いている。
同医師はA型ウイルス(H1N1)は軍事、政治、企業利益に奉仕する国際組織であるWHOが主導してパンデミックをでっち上げるのに使われると考えている。

元記事

最近パンデミックが日本語でも使われるようになってきました。ユージェニクス(優生)はまだ使われませんが、ぶっちゃけて言えば、遺伝的に優れた人間(たぶんアーリアン)以外は殺してしまえという思想でしょう。
そんな言葉が日本語になりませんように……


posted by 狭依彦 at 22:15 | Comment(2) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この記事 もしほんとうのことだとしたら、
そのオーストリアのジャーナリストの方は
とても勇気のある方ですね。
「地球温暖化」の方面でも、今まで口を封じられていた専門の科学者の方達が 
いい加減黙って見ていられないと、ほんとうのことを伝えようとしている方達がでてきているとアイクも伝えていたようですし・・・。
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2009年07月10日 08:22
そうですね。とんでもないことに見えるはずですが、勇気ある人です。
Posted by 狭依彦 at 2009年07月10日 19:05
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