2009年07月15日 Tweet It!

減精子計画

オバマの科学アドバイザーに水道水を通して国民を不妊化させようという計画があるが、それは既に行われている

地方自治体の水道水に人工的に薬品を入れて、国民を大量に不妊化させようという衝撃的な計画があった。これは、現在オバマ大統領の首席科学アドバイザーであるJohn P. Holdrenが1977年の著書「Ecoscience」で概略を書いている。
この計画は、既に実効があり、全体的な精子の数が減少し、性を変えてしまう化学物質の汚染が川や湖に広がっている。

John P. Holdrenは、また、強制堕胎の施行、婚姻外の子供を政府が没収、避妊具を強制的に体内に埋め込むことなどを支持している。

彼はまた、飲み水または主食にsterilant(滅菌剤と私の辞書にはあるが、精子を減らす薬ではないか)を加えることを求めている。この滅菌剤は人間にだけ効果があり、家畜には影響を与えないという厳しい条件をクリアしている必要があるという。

全体的な精子の数は1989年から3割も減っており、過去の50年で半分になっている。
この減少は、だんだん加速しており、夫婦が子供を持ちにくくなっている。
ヨーロッパの白人では減少率がここ30年で50パーセント、例えば、イタリアでは2050年には人口が22パーセント減ることになる。

元記事

環境ホルモンとか性を変える化学物質の問題は盛んに言われています。それが、ここでは「水道水」などに入れられて、人口を減らすために撒かれたと言っています。
これまで、無作為的に環境に入ってしまったと思わされていて、そのように考えたことは無かったですが、考えてみると、その可能性はありますね。
posted by 狭依彦 at 22:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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