2009年07月21日 Tweet It!

月にメーソン

フリーメーソン:「人類が新しい世界に到達する、そこにメーソンがある」

New Age Magazineの1969年12号にこのことが書かれている。この雑誌は、ワシントンの南部管轄のA.&Aスコティシュ・ライトのフリーメーソンの33階級の最高会議の公式雑誌である。
宇宙飛行士Edwin E. Aldrinジュニアは32階級で、1969年9月16日にワシントンのハウス・オブ・テンプルのスコティシュ・ライトの本部を訪れて、同飛行士がアポロ11号で歴史的な月着陸を行い、月に持っていたフリーメーソンの旗を返還した。

この雑誌には宇宙飛行士にはメーソン兄弟が沢山あるとして次の名前が書かれている。
Edwin E. Aldrin, Jr.; L. Gordon Cooper, Jr.; Donn F. Eisle; Walter M. Schirra; Thomas P. Stafford; Edgar D. Mitchell, and Paul J. Weitz

元記事(その旗と、10年後のメダルの写真があります)

最近、ヘッドラインにメーソンの記事が多いですね。
このメダル、本物かいな?と思えます。


posted by 狭依彦 at 21:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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