2009年07月28日 Tweet It!

ノバルティス薬品

ノバルティス(WIKI日本語)

スイスのバーゼルのノバルティス薬品は、マリーランドのフォート・デリックの米軍病理学研究所の腐敗した「科学者」と共謀して、生物兵器の「新種インフルエンザ」株を作られた。この新種は、1918年の致死性のスペイン風邪ウイルスを「リバース・エンジニアリング」して作り出したものだ。
この科学者はTaubenbergerとそのチームで、スーパーコンピュタを使い、1918年のウイルスのDNAやRNA構造を分析して、人間のプラスミド(核外遺伝子)を使い、1918年のウイルスを再創造することに成功した。
この科学者Taubenbergerは、ウイルスを再創造した数ヶ月後の2005年には軍を退職、国立衛生研究所に変わった。Taubenbergerの次の目的は、自分のチームが作り出したウイルスに対するワクチンを作り出すことであった。

この株が、奇跡的に人目につかないように2009年の3月、4月に世界中にばら撒かれた。
その主要な目的は、世界的にパニックを引き起こし、ノバルティスのワクチン製造用原料の需要を作り出すことであった。

ノバルティス薬品は、国際エリートのローマ・クラブの布告を支援するために、自発的に利用され、高い報酬を得ていた。ローマ・クラブの布告とは、地球上の人口のある部分を大量にそして突然に減らすことを求めたものだ。

ノバルティス薬品は2005年に、インフルエンザの新ワクチンのパテントを申請している。米国の特許庁は、この申請を2009年の1月19日に認可している。
ノバルティス薬品はパンデミックが起こり、原因がTaubenberger作ったウイルスであることを事前に知っていたようなだ。
パテントには、リバース・エンジニアで作り出されたウイルスという言葉も出てくる。
ノバルティス薬品は新型インフルのワクチンで、免責を受けている。もし、ワクチンで被害が出ても、責任は問われないという免責だ。

元記事では、過去に、ワクチンが原因で、健康被害を出したケースが報告されている。

(1)1970年中ごろ、WHOはハイチで大規模な天然痘対応のワクチン接種計画を主導した。
このワクチン接種の後、ハイチではHIVにかかる人が急増した。

(2)湾岸戦争でクウェートの解放後、米軍兵士にGWS(湾岸戦争症候群)の患者が多く出た。これは、タンソ菌のワクチンが原因であると思われる。

元記事

新型のワクチンにパテント。効果の予測はどうやって調べているのか?
また、タミフルが新型に効くという情報も、どうやって調べたのか、インフルエンザ高調期には不思議でした。


posted by 狭依彦 at 23:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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