2009年07月29日 Tweet It!

英ナショナルメモリアル

不吉な場所−イギリスNational Memorial and Arboretum

警察や軍隊の記念物は、たぶん、みなさんが一番多くオカルトのモニュメントを見つけることができる場所だろう。
第二次大戦以降に建てられた最大のメモリアルであると考えられる、イギリスStaffordshireのNational Memorial and Arboretumは、完全に、メーソンとイルミナティの原理によって建てられている。
この構築物が倒れた兵士を偲んでいるのか、それとも、儀式犠牲を記念しているのか?シンボルがすべてを語ってくれる。

(1)オベリスク

(2)記念の彫像は、エリザベス女王のコインをデザインした人が作った。この彫像は、一般人の苦痛を表す。

(3)白い目隠しされた少年の像は、年齢のサバを読んで軍隊に入隊したが、脱走の罪で、目隠しされて銃殺された少年。

(4)ヘルメスの像 (WIKI日本語

元記事(画像あり)


posted by 狭依彦 at 23:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 象徴主義・儀式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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