2009年09月02日 Tweet It!

スペイン風邪と腸チフスワクチン

1918年のスペイン風邪はワクチンによって起こされた

医者たちが腸チフスの症状をより強力なワクチンで抑えようとして、パラチフスというより悪い形の腸チフスの原因となった。
しかし、その病気を抑えるため、より強力でより危険なワクチンを作ったら、名前を付けられないほど悪い病気を誘発した。
その病気はどう呼ばれるべきか?それが本当は何であるかを人々に告げることは望まれなかった。自分自身のワクチンと抑制薬で作ったフランケンシュタインの怪物だったからだ。

彼らは自分たちに向けられる責任を別のところに向けたかったので、それをスペイン風邪と名づけたのだ。
その病気は、全くスペインで生まれたものではない。スペイン国民は、当時の世界中の災難が自分たちに向けられるということに対して憤っていた。
しかし、その名前は確定して、アメリカの医者とワクチンメーカーはこの世界中に広がった惨状である1918インフルエンザ・パンデミックという犯罪に関して疑われることはなかった。
研究者が事実を発掘して、その事実の元に非難を向けるのは最近になってやっとである。

元記事

表題のワクチンは腸チフスのワクチン。それによって起こされた病気をスペイン風邪と呼んだということです。
確か、「スペイン風邪の死者はH1N1で直接死んだのではなく、腸だったか内情疾患で死んでいて、当時の医療体制ではその疾患に対応できなかった。現在ではその疾患で死ぬようなことはない」とどこかで読みました。
そのH1N1のDNAが死者から取り出され、再合成された。それが、紛失して、それに良く似た現在の豚インフルがはやっている。ということでしょうか。


posted by 狭依彦 at 21:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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