2009年09月04日 Tweet It!

ロチルドジプシー戦略

分割して支配せよ−ロスチャイルドの「ジプシー戦略」

フリーメーソンや帝国主義のエージェントたちはさておき、ロスチャイルド家は仲間のユダヤ人を使って、自分たちの世界政府独裁を実感させようとしている。
そして、ハンガリーであったように、反ユダヤ主義が起こると、ロスチャイルドは自分たちの敵と戦わせるために別の敵を作り出すという戦略をとる。言葉を変えれば、分割して支配せよということだ。

ハンガリーでは、ロスチャイルドのエージェントたちは、100万から200万人いる少数民族のジプシーを扇動してハンガリー人に反抗させようとしている。
愛国的アメリカ人、カナダ人、ヨーロッパ人はこの戦略をよく分かっておくべきであろう。

元記事


posted by 狭依彦 at 22:22 | Comment(2) | TrackBack(0) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
最近 エホバのおばさんが「目覚めよ!」を持ってきたのですが、その中に「愚かな判断ミスが引き起こした世界大戦」という話がありました。

〜私達にはわかりません。しかし、そうしたことが実際に起きたのは事実です。
100年ほど前、ヨーロッパ指導者達は甚大な被害をもたらす結果になるとは考えずに、自国を第一次世界大戦の渦中に投じました。
「我々は、錯乱状態で戦争に突入した」と、英国の首相デービット・ロイド・ジョージは告白しています。
・・・「どの政治家も大規模な戦争を望んではいなかった。だが、他国に脅威を与えることと勝利を得ることは望んでいた」と、歴史家A・J・Pテイラーは書いています。
・・・歴史家エドモンド・テーラーも、7月28日のオーストリアの宣戦布告の後、「全くの錯乱状態がますます強力に事態を突き動かし、戦争を拡大させていった」と書いています。
「あまりにも多くのことが、あまりにも速く、あまりにも多くの場所で生じた・・・最も鋭敏かつ理路整然とした頭脳の持ち主にとっても、押し寄せる大量の未加工データの分析と理解はもはや不可能であった」
この恐るべき「錯乱状態」により、1300万人以上の兵士と一般市民の命が失われました。そして、いわゆる文明人達が、大量生産された強力な新兵器を用いて前代未聞の規模で殺戮し合ったため、将来と人間性とに関する楽観的な見方は叩き潰されてしまいました。もはや、かつての世界には戻れなくなったのです。


さらに、聖書の言葉を抜粋して

〜聖書の予告によれば、戦争は今の悪い世界が終わりの時代に入っていることを示すしるしの一部です。
そのしるしがすでに現われていることからすると、
「『神の王国政府』が地を全面的に支配」する時は間近と言えます。
さらに神の王国は、「人間の目には見えないながらも世界情勢に影響を与えている者達」を取り除きます。悪魔サタンの率いる邪悪な霊者達を「一掃する」のです。「全世界は邪悪な者の配下にある」と聖書が述べているとおり、陰険なサタンは人類社会に影響を及ぼしており、幾多の災いをもたらして来ました。「第一次世界大戦の要因となった数々の事件」もそうであるに違いありません。


個人的には、
「我々を支配したい(頂点付近の)戦争をさせたい者達」が『錯乱状態』にあったとは思いません。
それから、「神の王国政府」と「邪悪な霊者達」という表現が気になりました。

「戦争は今の悪い世界が終わりの時代に入っていることを示すしるしの一部です」という表現はよくわかりませんが・・・。
人類は 常にどの時代にも
争いやいくさや戦争や紛争などを続けてきて(続け「させられて」きて?)、それでもやめた時代はほとんどなかったような気がするんですが・・・。
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2009年09月09日 16:00
「錯乱状態」に見えるように、周到に計画を進めたのでしょうね。
きっと、「その時」が来たとき、邪悪なサタンはその仮面をかなぐり捨て、「救世主」の姿を現すのでしょう。
でも、それは、陰謀論で言うと、本物のサタンであるはずですが……
Posted by 狭依彦 at 2009年09月09日 21:20
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。