2009年09月10日 Tweet It!

ダイアナ妃のメモリアル

プリンセスダイアナの死とメモリアル:そのオカルト的意味

エルトン・ジョンがダイアナ妃を「英国のバラ」と呼んだのは何故なのか?
彼女が美しかったからか、それともバラには深いオカルト的な意味があるからか?
この記事では、ダイアナ妃を記憶するメモリアルに使われている数多くのオカルト象徴を明らかにする・
オカルティストにとっては、ダイアナは単にプリンセスであっただけでなく、彼女はthe Sacred Feminine(聖なる女性性)を表すものであった。

元記事

------後で追加-----------------------------------
ダイアナ妃がパパラッチに追いかけられて死んだトンネルは、古代メロヴィング朝の聖なる場所であった。
このことはアイクも詳説していますが、このことは事故があった後、1970年代初期の秘教歴史研究家で、CIA/ONIの隠れ工作員であったGunther Russbacheの妻であるRayelan Allan女史が「Diana, Queen of Heaven」という記事で書いて、多くの新聞・雑誌で取り上げられたといいます。

下から3枚目のピラミッドにワイングラスが写っている写真で、ワイングラスはダイアナ妃が亡くなる直前に食事をした時に使ったもので、口紅が残っているそうです。
なお、ピラミッドの中の壺には深いオカルトの意味があるようです。

ダイアナ妃を、秘教的な象徴を使い女神の位置まで持ち上げる目的は、多くの推論の一つでは、ダイアナ妃の子供の一人が、最終的に、予言されているアンチ・キリストになるのだろうというものがあります。
ダイアナ妃をアンチキリストの聖処女マリアにする目的だというものです。

この元記事の筆者の説は、ダイアナ妃のメモリアルにはあからさまな象徴が沢山詰め込まれている。すべてが、女性の神性に関連している。
これらのシンボルは、ダイアナ妃の死をいまだに自動車事故であると思っている普通の人たちには見えない。これらの秘教コードは、彼らの秘教知識によって儀式を行っているエリートたちに捧げられているものだ、というものです。
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元記事の写真沢山あります。
怪しいですね。

ダイアナ妃については、アイクの『大いなる秘密(下)』にショッキングな記事が書かれています。


posted by 狭依彦 at 22:05 | Comment(1) | TrackBack(0) | 象徴主義・儀式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
後で元記事を読んで、興味深い部分があったので追加しました。
Posted by 狭依彦 at 2009年09月11日 22:10
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