2009年09月28日 Tweet It!

カザフスタンで地上絵発見

カザフスタンで「ナスカの線」が見つかった

nazak.jpg


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カザフスタンのメディアや公式の政府のウエブサイトでは、地上絵もしくは「ナスカの線」の発見という驚くべきニュースを流している。
地上絵は地面に石を並べたり、地表の土を取り去ったりして書かれているという。
この絵は広い範囲にわたって描かれている。

地上絵で最も有名なのが、ペルーのナスカ砂漠で、ハチドリ、クモ、猿、魚、サメ、リマやトカゲなどが描かれている。

カザフスタンの地上絵は(上に写真がある。写真家のN. Dorogov氏による)は、2つの自然ではない構築物がクサビのようになっているが、人間らしい姿を描いているように見える。
この絵は、南カザフスタンのKaratau山脈にある(地図)。

カザフスタンはUFOの目撃や活動が多い地域として知られる。
最近では、カザフスタン政府がUFOの着陸場所を作り、エイリアン大使館を作ろうとふざけたこともあった。

元記事

『霊界物語』とアルタイ

場所はアルタイ山の近くです。
この場所は結構面白い場所で、Googoleの衛星写真なども面白いですよ。


posted by 狭依彦 at 22:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 超古代史・宗教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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