2006年02月07日 Tweet It!

イルミナティ内部情報

Steve Kuserが言うには、1988年にイルミナティのインサイダーに次の4つのことが起こるだろうと聞かされている。

1.自国の国民に対して、人造の災害が引き起こされる。起こした人々はうまく切り抜けて、尻尾をつかまれない。(9/11)

2.自国の国民に対して、自然の災害が引き起こされる。起こした人々はうまく切り抜けて、尻尾をつかまれない。(Katrina)

3.イスラエルはアラブに土地を返還する(既に起こった)

4.Steelersがスーパーボウルに勝利をおさめるようにお膳立てがされている。(昨日勝利をおさめた)

Kuserは電力線を使ったBPLブロードバンドは「鳥インフルエンザ」を模倣したものになるだろう、とも言っている。

元記事
posted by 狭依彦 at 20:59 | Comment(8) | TrackBack(1) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
2月20日、太田氏の情報でイルミが仕掛ける 第三次世界大戦計画についての予測がありました。2006年6月6日(火)芒種(666)になにかを起こすかもしれないという。
占星術なのかカバライズムなのか?。時刻や日時によって因を起し果を人為的に行う魔術があるかもしれない。僕はこの日、少しでも対抗策として、平和について神に祈ろうと思う。
Posted by chuji at 2006年02月21日 13:37
占星術でも、カバラでもないと思われます。

なぜなら、地球全体で見れば、6月6日は止まっていないからです。

占星術で言うと、今これを書いている時間の方が、天のエネルギーはすごいような・・・

2006年6月6日、6時6分、これは私の住んでいるところですが、星の配置は、特別なものはなさそうです。

金星と木星がちょっと喧嘩かなという程度です。
Posted by 狭依彦 at 2006年02月21日 21:26
太田氏の「ユダヤ入門」を読んでいます。
以前に出版され絶版とあるが、ユダや人の発祥事やその思想概念など客観的に観え歴史背景が見えてくる、その情報は9割方正解なのでしょう、あと1割は太田氏がユだや人ではないので確信は見えないのでしょう、
時事でもロスチャイルドを判ってない、と言っています、判りえないのか?、

ゆだや民族が発明したマネー、その王者ロスチャイルド、その勢力がほんとに世界を動かしているのでしょう、
啓蒙主義=イルミナティズム、最後の強敵日本を抱え込むことがその勢力の仕事かもしれないという?、

狭さんが言っていた「もし神の方便〜」で悪の役割であれば判りやすいと思うが、悪の思想が悪魔を生むのではなく、実際に悪魔がいるからその思想があると思ってる。
Posted by chuji at 2006年10月12日 15:52
悪魔とは何なんでしょうね?私は、霊界物語から学んでいますが、コーカサスをつきつめてゆくと、ロスチャイルドとその周辺の人々(神々)がイコール邪神でありそうですね。
まあ、私は、霊界物語の大神が誰なのかは、全く確信が持てませんが……
Posted by 狭依彦 at 2006年10月12日 21:16
その悪の周辺の人々が地球片鱗の再生のような(人類の)役割を担っているのなら、なぜに人類牧場が最終目的なのか?、人間はぼけだからこうまでしないと悟りきれないのか?、霊能者なども刈る魔として魂の修行なる物言うがぜんぜんはぼくのハートに来ない、逆に陳腐に思え白々しい、しかし現実は気迫に迫る、悪魔は善神と契約していなくこの世でしか生きられない、と思うと納得するが、なんでしょうね私たちはひとつに纏まるというか、一つになっていくこの感覚になにか悪を超えたものになるストーリーを未来に感じます。
Posted by chuji at 2006年10月12日 22:52
>地球片鱗の再生のような(人類の)役割を担っている

これは『霊界物語』では、あり得ませんね。
悪魔はあくまで邪神です。世界には正の波動と負の波動のようなものがあるとすれば、その負の波動が固まったもので、世界では【その存在は避けられない】が、進歩とか進化(私の嫌いな言葉ですが)のための役割を担っているとはなっていないような気がします。
例えば、火が燃えて炎の状態をつづけると、燃えカスのようなものが発生します。火が世界だとすると、火を燃やす力が正神でしょうか。燃えカスが邪神ですね。
と書いていますが、王仁三郎が本当にそんなことを言っているかは知りませんよ。「王仁三郎は○○と言っている」という表現は、いつでも要注意です。
Posted by 狭依彦 at 2006年10月13日 20:26
狭さん、そうですね悪は邪そのもので、成りきってるわけじゃない。
今一つ思考軌道修正、

聖師への解釈もぼく凡人の感覚ではとうに及ばないと素直に思ってます、
物語や聖師を語るときぼく自身をクリアーにしないといけませんね。

Posted by chuji at 2006年10月16日 14:42
王仁三郎を語るときは、自分の内から。内なる衝動で。自分ローカルな解釈で。それだけです。
何が正しく、誰が良く分かっていて、とか、そんなもの無いんじゃないかと思っています。
Posted by 狭依彦 at 2006年10月16日 22:52
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