2009年10月21日 Tweet It!

カブト虫スパイ

米軍が会話を盗聴するためにリモート・コントロールされた生きたカブト虫を作っている

xxxbug.jpg

まもなく、スパイたちが、生きている昆虫を使って会話を盗聴できるようになるかもしれない。これは米軍が資金提供している研究のおかげだ。

米国防総省国防高等研究事業局(DARPA)は何年もかけてサーボーグの動物を開発してきた。これは、究極の「fly on the wall(こっそり観察しているハエ)」を作るという期待による。
現在、Hirotaka Sato(たぶん日本人でしょう)に率いられた研究チームがワイヤレスでラップトップコンピュータに操縦されるサーボーグのカブト虫を作っている。

元記事

あんたたち、こればれるよ!
カブト虫なんて、日本じゃ、稀少昆虫なんだから!


posted by 狭依彦 at 23:18 | Comment(2) | TrackBack(0) | 監視社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あはは。こんなのが飛んできたら速攻子供やマニアに捕まってしまうよ。蝶やトンボですら即つかまるんだから、、、。しかもこの基盤目当てでつかまえる人が出るだろうし。
Posted by kanchama at 2009年10月27日 23:06
これは、スパイにはダメですね。まあ、日本人が作ったやつですから……
Posted by 狭依彦 at 2009年10月28日 22:05
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