2009年10月22日 Tweet It!

スウェーデンで副作用

スウェーデンで「豚インフル」ワクチンで看護士が病気に、一人は死亡と思われる

昨日、スウェーデンで30名の人が、医者に行かなければならないと思うようなひどい副作用を経験したと当局に報告している。
今日は、それが140人にも及んでいる。
スウェーデンの新聞ではExpressenだけがこの事件を報道している。また、いつものことだがこのようなことは氷山の一角に過ぎない。

その後の話:Dagens Nyheterによると、今では副作用をうったえている人は、数時間後で190人に及んでいる。
一名が注射の後で死亡したが、「注射との直接の関係は全く認められない」という。
スウェーデン史上最大の医学スキャンダルが始まったばかりだ。

元記事

ワクチン=Slow Kill weapon

まあ、副作用は、集団ヒステリーのようなものでしょう(WHO)(これは狭依彦の皮肉です)

こういう記事になると、日本なんかはナショナリズムになって、きっと報道されないのでしょうね……(分からんけど)


posted by 狭依彦 at 22:08 | Comment(2) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
日本でも、最近「ワクチンが足りません!さあ、みなさんたいへんです!!」という、マスコミのみなさんの まさに集団ヒステリーがすごいですね。
「だからこそ、とくに『持病を持っている人』や『妊婦さん』あたりに まず最優先に与えましょう!」と騒いでますよね。

「Slow Kill weapon」・・・

とくに妊婦さんに対しては、
おなかの中の赤ちゃんはどうなってゆくのでしょう?
「人口削減」とでもいうのでしょうか・・・?

「何で、お前たちだけが生き残ろうとしているんだ!糞野郎」
僕も、言わせていただきました。
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2009年10月23日 09:02
電車の中ではセキをしている人も多く、会社でもかかっている人もあり、もしかして知らないうちに自分も罹っているかも知れない。症状が弱いだけで。
そんな、私にワクチン要りますか?
Posted by 狭依彦 at 2009年10月23日 19:23
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