2009年11月11日 Tweet It!

65年間飲まず食わずの男

Pranasynthesis



「私は水も食事も必要と感じることはない」とPrahladbhai Jani師は語る。彼はインドのGujarat州のAmbaji寺近くの洞窟に暮らしているインドの76歳の苦行者である。
Jani師は過去65年の間食事も液体を飲むこともしていないと主張している。
師はすべての栄養を太陽光から得ているのだ。


英語で4分ほどですが、この老師を見ているだけでも、4分くらいはいけそうです。
私の感じは、「気持ち悪い」です。
ビデオでは10日間24時間観察した結果があるそうですね。


posted by 狭依彦 at 20:45 | Comment(4) | TrackBack(0) | 神秘・その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
人間の可能性って普段考えている以上にとてつもないのかもしれませんね

リヴィング・オン・ライト
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人は食べなくても生きられる
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Posted by kei at 2009年11月12日 01:23
観察されていた10日間は飲まず食わず、寝ずということだった(と言っていたと思う)ので、10日間でもすごいですね。
Posted by 狭依彦 at 2009年11月12日 19:48
この記事読んで以来、ちょっと生活してるなかでひっかかってたんですが、
その人のように、長いこと 特に「何が入っているか分からない」市販されてる食べ物を食べないでいたら、それこそ「生まれてこのかた」食べないでいたら、
我々とは肉体の衰え方や寿命ってちがうものなのでしょうかね?
もしかしたら、病気とかしない体でいられるとか・・・?
願わくば、「水道の水」もずっと飲まないでいたらどうなるのか知りたい気もします・・・。
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2009年12月03日 11:47
水道の水ですね。
最近、ちょっと、電気分解だと思いますがそれをしたアルカリ水を飲んでいます。
ちょっとは、やさしい水のような気がしますが、気のせいでしょうか……
Posted by 狭依彦 at 2009年12月03日 21:13
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