2009年11月12日 Tweet It!

ドイツは独立国ではない

アーネスト・ズンデルの言葉が真実と証明された−自らの目で見よ

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アーネスト・ズンデルは「ドイツは法的な独立国ではない。それは、米国がドイツに対して非合法的な支配を保持しているからだ」と語ったことで、狂人扱いされ非難されている。
今や、元ドイツ諜報部の元長官がズンデルが長年語ってきたこと全く同じことを言っている。

アメリカ合衆国は他国と秘密協定を結ぶことはできない。それは、非合法であり憲法違反である。
それゆえ、ドイツは米国政府が自国を支配することを認めることを法的には要求されない。そして、第二次世界大戦後の数年間に強要された秘密協定の条項を放棄することはできる。

日本はどうでしょう?


posted by 狭依彦 at 23:59 | Comment(1) | TrackBack(0) | 国際欧州(英以外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
無念無想
Posted by まじへん at 2009年11月16日 03:21
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