2009年11月13日 Tweet It!

三匹の子豚

Out of the mouths ...

これは実話だと言われていて、六歳児の精神がすばらしいことを示している。子供たちは本当に論理的に思考する。

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先生が教室で3匹の子豚の話を読んでいた。
お話は、最初の豚が家を建てるために、建築資材を集めようとしているところにさしかかった。
先生は「そこで、豚さんは手押し車に藁をいっぱい積んだ男の人のところに行きました。そして、『すいませんが、家を建てたいんで藁を少し譲ってもらえませんか』とたずねました」と語った。
そして、間をおいて生徒たちに尋ねた。「さて、この男の人は何て答えたのでしょうか?」
ある少年が手をあげて、淡々と言った。「僕は、この人が『ええ、どうなってんだ!豚がしゃべるなんて!』と言うと思います」
先生は教室を出て行かなければならなくなりました。

現代の科学でウイルスを遺伝子操作で性質を変えることは可能ですよね。そして、ウイルスによる病気を治すことのできる(と称している)薬品を作ることのできる巨大薬品会社もあります。その薬は、変異型と言われているインフルが出た「当初でも」、効くと言われていましたよね。すごい技術力です。
ある薬品会社の出したワクチンには生きたウイルスが、「間違って」入れられていましたよね。

さて、とりあえず、人類の誰かが変異型のウイルスを作ることは出来そうですね。
それを、「わざと」撒く人はいないですか?まず、いない「はず」ですよね。
新しい変異型のウイルスが登場した時、誰もが自然変異であると言っています。

六歳児に聞けや!


posted by 狭依彦 at 00:23 | Comment(7) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
笑える!子供って良く見てますよね。
普通の大人のズレが伝わります。
Posted by kanchama at 2009年11月14日 09:15
こんな記事が好きなのですが、最近はなかなかありませんね。
また、あっても、他の記事が多くて手が回りません。
Posted by 狭依彦 at 2009年11月14日 20:01
最近、地方の新聞でも ワクチン接種後に亡くなった人のことを載せている記事を見かけます。

http://www.kahoku.co.jp/news/2009/11/2009111701000291.htm

持病のある人優先・・・
持病のある人自身は、特に高齢の方は自分の判断に関係なく、 
医者や親族の進め(うだぼーさんがおっしゃっていたように、「善意で」行っていると思いたいですが...)で「いつのまにか」接種させられることもあるかもしれませんが、でも「持病があるからこそ」、「妊婦だからこそ」、そして「子供だからこそ」優先的に接種しなければという宣伝を、例えどんな理由があろうと「受け入れたがっている」人達がいる限り、色んな意味で ウィルスはさらに活性化してゆくような気もします・・・。

そういえば、よく予防注射を受けさせられている子供達って ほとんどの子が泣いているような気がしますが、あれはただ注射をされることじたいに、針を体に刺されることじたいに恐がって泣いているのでしょうか・・・?
アイクは、よく人間には本来「直感力がある」と言います。
病気を治してくれるはずのお医者さんも、そして おとうさんおかあさんでさえも決して味方ではなく、むしろ自分へ...なにか末恐ろしいものを注入しようとしている・・・
そのとてつもなく孤独な恐怖心を、誰かに気づいて欲しくて泣いているようにも僕には見えます。

Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2009年11月17日 16:58
注射は怖いですね。
それが、太い針だったらもっとこわい。
チップ入りの注射針の話を読んでそう感じました!
Posted by 狭依彦 at 2009年11月17日 22:07
それでも,,さんは繊細な感性を持っているなぁ、、といつも感心します(^^)
注射は痛くて、医者は泣くと怒る場合もある。最悪だ、と子供達。今思うと、うちの繊細な方の子は注射の後、必ず発熱していました。もう今後はワクチンなんて打たないもんねー!だ。
そうそう、今は昔と違って細い針使う所が多いんです。刺すのは大して痛くない。注入するときが痛い。
Posted by kanchama at 2009年11月18日 01:37
シューベルト「魔王」の曲の中で子供が必死になって父親に魔王がそこにいると訴えても父親には何も見えず、子供はそのまま息絶えてしまうという場面があるのをよく思い出します。
これはゲーテの詩を歌にしたものだったんですね。

子供の病気は特に病弱な子供であるほど、親にとってはまことに心痛の種であり、これが陰謀であるのだとしたら実に許しがたいことだと思えます。
Posted by 信じ難い成り立ちの世界 at 2009年11月24日 15:27
子供については、アビューズ(虐待)とか、ひどい話になると「食べている」とかいろいろあります。
それはさておき、陰謀論で言われる、子供がいろいろな形で、ケミカル(化学物質)を体内に入れられているという話は検証する必要があると思いますね。
Posted by 狭依彦 at 2009年11月24日 20:15
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