2009年11月17日 Tweet It!

不適切なおじぎ

お辞儀の重要性:オバマはグローバル・エリートの召使だ

(アメリカ)今週オバマが明仁天皇にお辞儀をしたが失敗した件について、非難が起こることは予測されていたが、右翼政治勢力から怒りが沸き起こっている。
しかし、日本人自身は明らかに、この出来事全体に対して戸惑っているだけのよう

オバマ大統領はサウジアラビアのアブドラ王に対して不適切とも思われる深いお辞儀をしたが、これはビデオで見ても全く明らかにもかかわらず、ホワイトハウスはもみ消そうとやっきになっている。
それで多方面から批判されているにもかかわらず、大統領はまたもや王族の前で平伏してしまった。
それはほぼ90度の角度で、不器用に前にかがみこみ、日本の天皇とその妻に対しての忠誠心を見せ付けることになった。

共同ニュースは皇后に対しての対等で適切な握手をしている画面を流していた。

オバマはまた、妻と一緒にイギリス女王とフィリップ王子に会ったときにも、ひれ伏すような態度を取っている。

オバマはニュー・ワールド・オーダーの黒人に扮した漫才師である。注意深く訓練され、大統領として据え付けられた。
オバマ大統領は、左翼活動家たちを中立的に見せ、保守的な野党を悪魔扱いするのを正当化されるのに使われる。
外国の王族の前でのオバマの忠誠的な行動は、我々が既に分かっていることを証明してくれる。つまり、オバマは世界を支配している真の権力構造に従属していて、エリートのアジェンダを実行するのに重要な役割を担って活動中であるということだ。

元記事

元記事にお辞儀の写真、アブドラとのビデオなどがあります。
アイクが本の中で、日本の○○もレプの仲間に入れてありましたが、グローバル・エリートの一員なのでしょうか?
posted by 狭依彦 at 23:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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