2009年12月01日 Tweet It!

米でも出血性肺炎

アイオワとノース・カロライナからの報告で、豚インフルの変異種が米国にやってきたという懸念

アイオワとノース・カロライナからのレポートによって、ウクライナやノルウェーなどでWHOが確認した豚インフルの致死性の変異種が既にアメリカにやってきていることが確認されたという懸念を引き起こしている。
アイオワでは、豚インフルの患者に「非常に重症の、湿性出血肺、血が沢山溜まった肺」が見られ、医療関係者は致死性のウクライナの豚インフルが既にそこでも拡がっていることを懸念している。

元記事

このサイトはウクライナのインフルを追いかけていますが、良く分からなくなっています。
WHOは出血性の肺炎を確認しているのでしょうか?
普通の豚インフルが、ウクライナの貧弱な保健体制の中で、重症化したのではなかったかしらん?


posted by 狭依彦 at 22:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。