2009年12月19日 Tweet It!

真実のバイブレーション

アイクのニュースレターより

人々は週ごと、いや、日々古い考えから新しい考えに変わってゆくことによって急速に目覚めている。
Truth Vibrations(真実のバイブレーション)が機能していて、バイブレーションは一時間ごとに強くなっており、影響力を増している。

私は若かりし頃20年前に学んだのは、この真実のバイブレーションは人類の多くを集団的な睡眠状態から目覚めさせるだけでなく、隠されていたものを表面化させるということだ。

エリートの「血脈」であろうと、肌に鱗があろうと、真実のバイブレーションから隠れるところはどこにもない。
私の仕事は、隠されていることを人々に分かるよう表現することだ。
また、気候変動に関する暴露のEメールはこのエネルギーの一部であるし、豚インフルのアジェンダを暴露することで、大量ワクチン接種の計画がつぶされた。

これから、すべてのことが簡単に成し遂げられると言うつもりはない。そうはならないだろう。
多くの困難が待ち受けているだろうし、私は全く新しい情報が入っている本を2010の前半に出す予定だが、ここ数ヶ月で私と私の仕事を貶めようとしている行動があることをよく分かっている。

しかし、私に何が起ころうと、糞を投げつけられようと、そんなことは関係がない。私は立ち上がり、それを進めてゆく。私は常にそうであり、また、未来もそうある。
私は目覚めており、それゆえ私をつぶすことはできない。それは、われわれ自身の真の姿やその素晴しさに目覚めることを選びさえすれば、みんながそうあることができる。

支配体制は今からも数年間は強化され続ける。
しかし、真実のバイブレーションがその効果で人類の知覚に影響し、隠されていることを大衆が分かるようにする。
われわれのチャレンジは可能な種々の方法で支配体制の進展を遅らせ、ついにはその日が来る。それは、絶対に来る。

久しぶりにニュースレターを訳してみましたが、うまく訳せているかどうか……
アイクは人類の目覚めが来ることを保証(?)しているようです。
絶望的にならずに、未来を見つめましょう。

なお、今の「陰謀」を推し進めている者たち。ケムを撒き、気候変動でウソをつき、銀行を破産させている者たち。
アフリカで大量虐殺を行い、ガザでは恣意的に人を殺している者たち。
イラクやアフガンでは新しい汚い核兵器を使い、人間の遺伝子を破壊している者たち。
私狭依彦は、その者たちは、「悪に見えて、善の御用」をしているとは、絶対に思いたくはないですね。


posted by 狭依彦 at 20:59 | Comment(5) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
アイクの心は度外れて強く、感心します。
再び彼を潰しにかかっている勢力があるのか、、、。マイケルの時も思ったんだけど、寡頭権力にとっての「タブー」な人達はしばらく日本に居たらいいのに、と思います。マイケルもね、、、。
Posted by kanchama at 2009年12月20日 01:33
そうですね。日本は植民地で犬の国のようですが、なぜか本国英国に比べて、「ゆ〜る〜い」ような感じもありますね。
Posted by 狭依彦 at 2009年12月20日 11:33
アイクのニューズレターの翻訳、早速でありがとうございます。
彼の言葉は力強くて、勇気をもらいます。
彼は自分の使命を確信していて、その為に生きる限り
完璧に守られるだろうし、誰も彼の仕事を妨害出来ないでしょう。
翻訳はわかり易くて、読みやすいです。
ありがとうございます。
Posted by 五次元 at 2009年12月20日 13:51
アイクの文章について。
例えば今の最新刊のようにアイクの本は厚いのですが非常に分かりやすい英語なのですが、ニュースレターは分かりにくいところがあります。
労働者階級をバカにしていることはありません(自分もそうですから)が、たまにスラングでしょうか?どうしても分からないところもあったりして、満足の行くものではありません。
ただ、そんな労働者階級出身のアイクだからこそ信頼が置けるところもあります。
時間対効果もありますので、推敲はやらないので、このあたりの品質です。
Posted by 狭依彦 at 2009年12月20日 15:11
日本は元々がおっとりしているんでしょうね、、、。西洋人はもとより、大陸出身のアジア人に比べて「残酷さ」がとても少ない気がします。アイクのひざの痛み、日本で温泉に入って、船井さんお勧めの良い健康食品なんぞを取っていればいればかなり良くなりそう。ストレスも減るだろうし、、、。ワイト島もよさげですがね、、(^^)
Posted by kanchama at 2009年12月21日 08:25
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