2009年12月19日 Tweet It!

コペンハーゲン合意

コペンハーゲン最後のテキストは国際取引税が取り入れられている

コペンハーゲン最後の合意文書の草案は金曜日の早朝に練り上げられた。そこには、金融取引に対する国際税の条項が盛り込まれている。この税金は直接ワールドバンク(世界銀行)に支払われるようになるだろう。オバマ大統領はアメリカからグローバリストの手に富が大量に移動されることを認めることで、議会をバイパスしようとしている。

モックトン卿、アレックス・ジョーンズなどが警告しているように、コペンハーゲンではグローバリストは何も得るものはないだろうというのは最初からの謀略であるようだ。
エリートは横車を押して、彼らのアジェンダからライオンの分け前を確実に得ようとする。
それは、アメリカの家庭に対して少なくとも年3000ドルにもなる世界政府の巨額の税金も含まれており、既に、厳しい不況、二桁の失業、生活水準の悪化に苦しんでいるアメリカ国民にのしかかるだろう。

元記事


アレックスジョーンズは環境を口実に世界政府の基礎が出来、グローバル・タックスが取られるようになると叫んでいます。

ニュースを見ても大事なことはオミットされているだろうから、ニュースはほとんど見ていませんが、どうなのでしょうか?
今回のサミットで、国際的な温暖化の期間とか、お金が特定の組織、企業に集まるようであれば、「陰謀論」は間違っているとは言えないと思います。


posted by 狭依彦 at 21:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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