2009年12月30日 Tweet It!

WHO責任者ワクチン未接種

WHOの長がまだ豚インフルのワクチンを接種していな

WHOの長であるマーガレット・チャンが火曜日、「自分はまだ豚インフルのワクチンを接種していない」と明らかにした。
豚インフルは世界で11,500人以上の人が亡くなっているが、同女史は「医療スタッフにどこでワクチンが接種できるか」を確認したと、ジュネーブの記者に語った。なお、彼女は自分は休暇から戻ったばかりだと強調した。

女史は「WHOのスタッフの多くが既に豚インフルワクチンの注射を受けていて、自分ももちろん受けるつもりだ」と強い口調で語った。

元記事

オバマにしても、この人にしてもウソはつけないんでしょうね。
ワクチンが不足していて打てないのでしょう。ワクチンを輸入して打てるようにしてくれる、国民思いの政府や有識者に感謝です(って、は〜あ?)


posted by 狭依彦 at 16:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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